行政局文書課文書館

北海道立文書館

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北海道立文書館は、北海道の歴史に関する文書、記録その他の資料を収集し、管理するとともに、これらの活用を図るために、1985年に設置されました。

新型コロナウイルスの感染防止について(ご来館前に必ずお読みください。)

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当館について

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 過去のお知らせ

更新情報(新規整理資料、ほか)

  • 新規公開資料のお知らせ:近藤恒蔵家文書(私文書)7点、高橋村右衛門家文書(私文書)6点を整理しました。(2021年01月29日)
  • 新規公開資料のお知らせ:尼港事件記録(私文書)1点を整理しました。(2020年07月30日)
  • 柳沼高杉資料の目録データを登録しました。(2020年07月30日)
  • 新規公開資料のお知らせ:村岸誠一関係資料(私文書)32点を整理しました。(2020年06月23日)

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被災時の資料保存について

  • 「水ぬれ資料を救おう―被災資料の救出と日頃の備え―2018 (平成30)年度文書等保存利用研修会記録」(神戸大学地域連携推進室・松下正和特命准教授による講義とワークショップの記録)を発行しました。
    公共図書館等に送付しているほか、館の刊行物のページにpdfファイルを掲 載しています。
    なお、冊子をご希望の方は当館文書専門員までご連絡ください。(2019年5月17日)
  • 国立公文書館では、被災した公文書等への迅速な対応を行うための組織として「 被災公文書支援チーム」を設置しています。国立公文書館・被災公文書支援チームのページ(リンク先は北海道のサーバーではありません。)
  • 歴史資料ネットワーク
  • 大雨災害で大切な写真や書類が水につかってしまったという場合についての各種情報→地域史料保存のページにリンク集があります。

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