行政局文書課文書館

北海道立文書館

.

北海道立文書館は、北海道の歴史に関する文書、記録その他の資料を収集し、管理するとともに、これらの活用を図るために、1985年に設置されました。

当館について

所蔵資料

利用案内

活動

地域史料の保存

リンク集

お知らせ

  • 6月14日(日)に道立図書館研修室で古文書解読講座(入門)を開催します。詳しくは北海道立文書館 古文書解読講座のページをご覧ください。(2026年4月30日)

  • デジタルアーカイブズに、開拓使公文録原稿 地方之部 各地管轄沿革・海関・官庁廃置転変・開墾・市街・駅逓・郵便・賑恤・雑部 明治五年(簿書/5732)、開拓使公文録 学制部 学校 附男女生徒・教則・病院 附薬石 明治六年(簿書/5756)、開拓使公文録 地方・舟車 明治七年(簿書/5965)の3点分の画像を追加しました。開拓使公文録デジタルアーカイブズのページ又は文書館公開システムからご覧いただけます。(2026年4月30日)

  • 北海道立文書館調査研究事業報告書7号を発行しました。詳細は、北海道立文書館研究紀要・調査研究事業報告書のページをご覧ください。(2026年4月15日)

  • 館報赤れんが61号を発行しました。北海道立文書館の刊行物のページからPDFファイルがダウンロードできます。(2026年4月15日)

  • 閲覧できない資料のページを更新しました。(2026年4月8日)

  • 令和8年度(2026年度)の開館情報を掲載しました。(2026年3月11日)

  • 簿書23 『北蝦夷地引渡目録 拾八番』に係る件名データを修正しました。
    詳しくは「目録の修正」ページをご覧ください。(2026年2月12日)

  • 1月31日(土)から企画展「召しませ!北ノ洋食コト始メ」を開催中です。
    道立図書館北方資料室との連携展示で、会場は図書館展示スペース(2階閲覧個室前)と文書館展示スペース(閲覧室入口横)です。詳しくは、北海道立文書館の展示のページをご覧ください。(2026年2月1日)

  • 北海道立文書館の条例・規則等のうち、「北海道立文書館資料利用要領」を改正しました。主な改正点として、第2条の3の「本人であることを証明するために必要な資料」を「健康保険の被保険者証」等から「個人番号カード」等に変更、第3条(11)の「知事に提出する資料等」を整理しました。(2025年12月3日)

  • これまで、資料の閲覧・撮影の際に「卦算(けさん)」(ガラス製の文鎮)の使用を可能としていましたが、破損する案件が確認されたため、利用者と資料の安全を確保するため、持ち込みを含めて卦算の使用をご遠慮いただくこととしました。ご協力お願いします。(2025年11月18日)

  • 本日(11月1日)から企画展示「文書館資料あれこれ」を開催します。詳しくは、北海道立文書館の展示のページをご覧ください。(2025年11月1日)

  • 利用案内の「利用のしかた」のうち「複写について」の修正と追記を行いました。(2025年10月1日)

  • 「よくあるご質問」の「わが家のルーツを調べるには?」のページ内「文書館には、こんな資料があります」を更新しました。(2025年7月30日)

  • 「全部非公開」とされていた資料のうち、令和5年度で非公開期間が満了し、公開可能になった資料のリストを掲載します。公開可能になった資料一覧 (XLSX 12.4KB)(2024年5月9日)
  • 函館支庁管内町村誌に係るデジタルアーカイブについては、PDFファイルでの公開を中止し、北方資料デジタルライブラリー(北海道立図書館北方資料室)での公開に一本化しました。(2023年10月13日)
  • 北海道立文書館デジタルアーカイブズの「箱館奉行所文書一覧」ページを更新しました。以前閲覧したことがある場合リンクをクリックしても正しく表示されないことがあるので、その場合は「箱館奉行所文書一覧」ページを再読込してください。再読込は、ブラウザのURL欄近くにある「再読込」ボタンをクリックしてください。ウィンドウズパソコンの場合はキーボードの「F5」キーを押すことで再読込できます。(2023年7月12日)
  • 施設見学の申し込み方法を掲載しました(利用案内ページ内施設見学の申し込み方法)。(2021年10月1日)
  • 既公表目録を修正した場合に変更点等をお知らせする目録の修正ページを追加しました。(2020年12月9日)
  • 北海道立文書館公式Facebook(@archivesofhokkaido)を始めました。
  • 北海道立文書館公式Twitter(@HKD_Archives)を始めました。

 過去のお知らせ

更新情報(新規整理資料、ほか)

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)アカウント

被災時の資料保存について

  • 「水ぬれ資料を救おう―被災資料の救出と日頃の備え―2018 (平成30)年度文書等保存利用研修会記録」(神戸大学地域連携推進室・松下正和特命准教授による講義とワークショップの記録)を発行しました。
    公共図書館等に送付しているほか、館の刊行物のページにpdfファイルを掲載しています。
    なお、冊子をご希望の方は当館文書専門員までご連絡ください。(2019年5月17日)
  • 国立公文書館では、被災した公文書等への迅速な対応を行うための組織として「 被災公文書支援チーム」を設置しています。国立公文書館・被災公文書支援チームのページ(リンク先は北海道のサーバーではありません。)
  • 歴史資料ネットワーク
  • 大雨災害で大切な写真や書類が水につかってしまったという場合についての各種情報→地域史料保存のページにリンク集があります。

カテゴリー

注目情報

注目情報一覧へ

現在注目情報はありません

行政局文書課文書館のページ一覧

行政局文書課文書館のページ一覧へ

cc-by

page top