ピックアップ情報
企業・団体の取組
🎁「北海道みんなの日アンケート」実施中
◇ピックアップ②
※ 本日(7月15日9時30分時点)、ご回答いただいた方が500名を超えました。
以降に、ご回答いただいた方におかれましては、クリアファイルのプレゼント対象になりませんのでご了承ください。
今後の「道みんの日」の取組の参考とするため、アンケートを実施しています。
ご回答いただいた【先着500名様】に、「道みんの日」クリアファイルをプレゼントします。
今後の取組の参考とさせていただきますので、ご協力をお願いします。
⏰ 回答時間は1~2分程度です。
<「道みんの日」クリアファイル> ※画像はイメージです。

実施期間
令和8年(2026年)6月5日(金)~7月31日(金)
以下の回答フォームから回答
「北海道みんなの日」広報動画
◇ピックアップ③
「北海道みんなの日」をより身近に感じていただけるよう、動画でご紹介します。
「北海道みんなの日」リレーメッセージ
「北海道みんなの日」が本年7月17日で、制定から10回目を迎えることを記念し、
知事や北海道にゆかりのある方々から北海道の魅力を伝えてもらうメッセージを収録した「北海道みんなの日リレーメッセージ動画」を制作しました。
【出演者】
鈴木知事、俳優の宇梶剛士氏(ウポポイ名誉アンバサダー)、
漫画家の いがらしゆみこ氏(北のまんが大賞審査員)、
北海道コンサドーレ札幌、ヴォレアス北海道、アルテミス北海道の選手の皆様
「道みんの日」をどう過ごそう?
北海道には、私たちがまだ知らない魅力がたくさんあります。
この動画では、「道みんの日」をきっかけに、北海道の歴史や文化、自然に触れながら、身近な地域を見つめ直す“小さな旅”を描いています。
いつもの景色も、その土地の歩みを知ることで違って見えてくるかもしれません。
北海道をもっと知り、もっと好きになる。
そんな一日の過ごし方を、ぜひのぞいてみてください。
「道みんの日」~無料開放施設(北海道博物館編)~
「道みんの日」には、道立施設や市町村施設で無料開放などの取組が実施されます。
今回は、その中から、北海道の自然や歴史、文化の価値や魅力を学ぶことができる「北海道博物館」をご紹介します!
「道みんの日」をきっかけに、北海道の魅力を再発見してみませんか?
7月17日は「北海道みんなの日」~道みんの日~
「道みんの日」には、無料開放やお得なキャンペーン、限定メニュー、特別ノベルティなど、この日だけのお楽しみが盛りだくさんです。
この機会に、北海道の豊かな自然や培われた歴史・文化を知り、学び、体験して、北海道の魅力を再認識してみませんか。
道みんの日に巡る、北海道「空知 小林酒造(栗山町)」
「道みんの日」に巡る北海道
今回は、栗山町の「小林酒造」を訪れました。
明治33年、札幌から現在の地に移転。日本遺産「炭鉄港」の構成文化財にも登録されています。
つぎはあなたが、地域の物語を見つけに行きませんか
道みんの日に巡る、北海道「空知 金滴酒造(新十津川町)」
「道みんの日」に巡る北海道
今回は、新十津川町の「金滴酒造」を訪れました。
創業は明治39年。酒蔵の歴史は町の歴史とも重なります。
つぎはあなたが、地域の物語を見つけに行きませんか。
道みんの日に巡る、北海道「空知 そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター(岩見沢市)」
「道みんの日」に巡る北海道
今回は、「そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター」を訪れました。
ここは、炭鉱の記憶を伝える拠点。本物の石炭や、かつて炭鉱の現場で使われていた道具が展示されています。
つぎはあなたが、地域の物語を見つけに行きませんか。
「北海道みんなの日」とは

7月17日は、「北海道みんなの日」(愛称「道みんの日」)です。
北海道の価値と魅力を再発見し、北海道を誇りに思う心を育み、より豊かな北海道を築き上げることを期する日として、平成29年(2019年)に制定された「北海道みんなの日」条例により、定められました。
「道みんの日」をきっかけに、北海道に愛着や誇りを持っていただき、北海道の魅力を発信する機会としていただければ幸いです。
なぜ、7月17日なの?
7月17日は、北海道の名付け親とされる松浦武四郎が、明治2年(1869年)に明治政府へ「北加伊道」という名称を提案した日です。
松浦武四郎は、江戸時代末期から明治時代にかけて活躍した探検家で、6度にわたり蝦夷地(現在の北海道)を調査しました。その過程でアイヌの人々と交流を深め、北海道の自然や文化、人々の暮らしについて数多くの記録を残しています。
「北海道みんなの日」条例
令和8年度「北海道みんなの日」広報デザイン
令和8年度「北海道みんなの日」で使用しているポスター及びチラシです。
<ポスター・チラシ表面>
<チラシ裏面>

令和8年度「北海道みんなの日」のホームページバナー、ポスター及びチラシには、「第10回北のまんが大賞(イラスト部門)北海道知事賞受賞作品」を使用しています。
本作品は、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)の階段吹き抜けを舞台に、1階を現代、2階を過去として描いた作品です。北海道の歴史や文化に思いを巡らせることができる作品として、令和8年度「北海道みんなの日」の広報デザインに活用しています。
「第10回北のまんが大賞(イラスト部門)北海道知事賞受賞作品」
タイトル :懐古ーEchoes Of Bygona Eraー
作者 :翠帳日七 (すいちょうにち)さん
作者のSNS:本作品を制作した翠帳日七さんのSNS(X)はこちら
広報物ダウンロード
「道みんの日」学びのポータルサイト
北海道の歴史や文化、自然、産業などについて学ぶことができるポータルサイトです。
興味のあるテーマを選ぶと、関連するホームページをご覧いただけます。
「道みんの日」をきっかけに、北海道の魅力や価値を見つめ直し、北海道について学んでみませんか。
※画像をクリックすると、「道みんの日」学びのポータルサイトをご覧いただけます。
記念事業
北海道の歴史や文化、自然などについて学ぶことができる「道みんがっこう」や、
道内の小・中・高校生等を対象に、北海道の価値と魅力を道内外に向けて発信するメッセージを募集する
「北海道みんなの日U-18メッセージコンクール」を実施しています。
道みんがっこう~事前申込受付中 7/10まで!
\ 定員に到達しました!ありがとうございます /
道みんの日10回目の記念となる今年は、
「北海道という風景をつくった物語」をテーマに、
長い自然の営みと人々の歩みの積み重ねによって
形づくられてきた「北海道という風景の物語」を
自然・歴史・産業の観点から、
3人の専門家の講演を通じてたどります。
(1)日 時 令和8年(2026年)7月17日(金)13:00~16:30
(2)会 場 赤れんが庁舎 2階 ホールA、B
(3)定 員 70名
(4)参加方法 事前申込制
詳細及び参加申込方法等はコチラ → 道みんがっこう詳細
※申込は終了しております
北海道みんなの日 U-18メッセージコンクール
令和8年度の取組
無料開放施設
「北海道みんなの日」を記念して、7月17日に、道立施設や市町村施設の入館料などが無料になります
市町村図書館等の取組
「北海道みんなの日」に協賛いただいている市町村図書館などで、北海道の歴史や文化、ゆかりのある人物などに関する図書展示やイベントを実施します
地域イベント等でのPR
「北海道みんなの日」に協賛いただいている地域イベントなどで、「道みんの日」のPRを実施します
公式Instagram
「北海道みんなの日」公式Instagramでは、北海道の様々な魅力や、「北海道みんなの日」に関する情報を随時発信しています。

これまでの取組
「北海道みんなの日」条例制定(H29.3)以来、実施してきた取組を紹介します。

