旭川子ども総合療育センター

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 当センターは、昭和37年に「北海道立旭川整肢学院」として開設されました。当時は主にポリオの児童を対象とした施設として開設されたものですが、現在は脳性麻痺、二分脊椎、筋ジストロフィーなど障がいが重く、また、障がいが重複している子どもの比率が極めて高くなっています。

新センター外観

療育理念

1 私たちは子どもたち一人ひとりの人権や基本的な権利を尊重し、療育に当たります。
2 療育の目標として、一人ひとりニーズに合わせた療育と多専門的なアプローチを目指します。
3 療育の内容として、子どもたちとご家族における生活の質向上につながるものを求めます。
4 一人ひとりの子どもたちの能力を高めるだけでなく、子どもたちとそのご家族が安心して地域で生活できるよう努力します。

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