ほっかいどう未来チャレンジ基金(みらチャレ)

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※基金で送り出した若者の海外での活動報告等を紹介しています。

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「ほっかいどう未来チャレンジ基金」とは

 チャレンジ精神にあふれ、世界に学ぼうとする若者の挑戦を官民一体となって応援し、北海道の将来を担う人材を育成するため、平成28年12月に本基金を創設しました。
 道内外の企業や個人の皆様から幅広くご寄附をいただきながら、令和7年度までに61名の海外留学を支援しています。

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留学生について

助成対象・内容

  • 対象:
    北海道在住の18歳~38歳の方
  • 要件:
    北海道に貢献する意欲をもち、海外において自らの資質の向上に挑戦する若者
    (コース:学生留学、スポーツ、文化・芸術、未来の匠)
  • 助成内容:
    渡航費 最大30万円(定額)、生活費 最大16万円/月(定額)、留学・研修費等 最大30万円
    ※返済不要

基金への寄附・ご支援

北海道から海外留学に挑戦する若者へご支援をお願いします!
※企業版ふるさと納税も活用できます!

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応援パートナー・応援サポーターのみなさま

ほっかいどう未来チャレンジ基金では、
●ご寄附や連携事業により基金を支えていただいている企業、団体、個人の皆様を「応援パートナー」
●基金の広報等にご協力いただいている企業、団体の皆様を「応援サポーター」と位置づけ、
留学生との交流などを行っております。

主な応援パートナーのみなさま ※ロゴの無断転載・無断利用を禁じます。

苫小牧信用金庫のロゴ北海道銀行のロゴ

イオン北海道のロゴ.jpg HBAのロゴ キョウゴクのロゴ.png 札幌市のロゴ.jpg 大王製紙のロゴ.png 大地コンサルタントのロゴ.jpg 太陽グループのロゴ.jpg 大和証券のロゴ.jpg 日糧製パンのロゴ.jpg ピクテ・ジャパンのロゴ.png 丸竹竹田組のロゴ メディカルシステムネットワークのロゴ.jpg メディカルフロンティアのロゴ

アイングループのロゴ.pngアクサ生命のロゴ岩田地崎建設のロゴ.jpgサツドラのロゴセコマのロゴ セントラル短資のロゴ.jpg竹原鉄工所のロゴ北海道電気保安協会のロゴドーコンのロゴ日本ハムのロゴ 日立のロゴ.png北洋銀行のロゴ.png北陸銀行のロゴ.jpg丸升増田本店のロゴ.jpgモロオのロゴ

応援パートナー・サポーターについて

タイアップ事業について

直接のご寄附だけでなく、自社商品の売り上げの一部を寄附いただいたり、店舗での募金箱の設置などでもご支援をいただいております。

大王製紙株式会社

なまらシリーズの画像

大王製紙様におかれては、令和3年度より、地域限定商品のエリエール北海道『なまらたっぷり』シリーズの販売を開始し、その売上の一部を寄附いただいております。

オレンジのラインが印象的な商品になります。
是非、ドラッグストアなどでご確認ください!

日糧製パン株式会社

ラブラブサンドの画像

日糧製パン様におかれては、平成28年より毎年、自社製品「ラブラブサンド」の売上の一部を基金に寄附する取組を行っていただいております。

令和8年度は、7月1日~31日まで実施されます。
是非、コンビニやスーパーなどで探してみてください!

イオン北海道株式会社

イオン北海道様におかれては、平成28年より毎年、各店舗・事業者に本基金への募金箱を設置いただいております。

令和7年度は、9月8日から11月18日まで設置いただきました。イオン北海道様、道民の皆様のご厚意に感謝いたします。

古本募金ハッピープロジェクト(合同会社NORTH CREATE)

NORTH CREATE様が実施する社会貢献活動「古本募金ハピぼん」では、ご家庭で不要となった本やDVDなどを受け付け、その買い取り相当額をNPOやNGOなどに寄附されております。
令和元年より、本基金もその対象としてご寄附をいただいております。

その他

ロゴマーク及び愛称

みらチャレのロゴ
 公募により案を募り、北海道立旭川高等技術専門学院2年の中嶋優香さん(平成29年2月3日現在)の案を採用し、デザイン会社にてリデザインしました。
 未来を担う人材を輝く若葉の芽として例え、その輝きを生かすための基礎を応援するという意味を込め、若葉を支える階段がついています。

ほっかいどう未来チャレンジ応援会議

 基金の維持運営、助成事業における対象者の選考、海外派遣、帰国後の交流のほか、制度の検証や必要な改善等について助言を求めるため、産学官で構成する応援会議を設置しています。

北海道におけるグローバル人材の育成に向けて

 平成28年9月、急速なグローバル化が進展する北海道において、本道の課題と求められるグローバル人材像を多様な関係者と共有し、互いに連携を深めながら協力して取り組んでいくための考え方として、「北海道におけるグローバル人材の育成に向けて」を作成しました。

海外情報関係リンク集

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