概要
北海道と札幌市の若手職員(おおむね40歳以下)で構成する「北海道・札幌市政策研究みらい会議」(以下、「みらい会議」)は、北海道知事と札幌市長が意見交換を行う「北海道・札幌市行政懇談会」において合意され、平成25年(2013年)8月に設置されました。
「みらい会議」では、「両組織間の未来を担う人的ネットワークの充実」、「次代の活性化につながる地域政策の創造」を目的として、若手職員自らが組織を越えて共に取組を実践し、課題・可能性を探究することで、「未来へツナガル種」を蒔いていきます。

活動内容
過去の活動内容はこちら
これまでの活動は、facebookでもお知らせしています。
令和7年度
パワーナップを活用した働き方改革
世界的企業などでも取り入れられている「パワーナップ(昼の短時間仮眠)」を活用した働き方改革を推進する活動を行っています。
この度、寝具メーカーの西川株式会社様と共同で、企業向けの「普及啓発チラシ」を作成しました。
<イベント情報>※終了しました
道民の皆様に、パワーナップを紹介するイベントを開催します。
詳細はこちら
もしも今日から、「生理」なら。
女性特有の健康課題である「生理」に着目し、生理に悩む人や、助けを求める人への対応が当たり前となる社会形成を目指して活動を行っています。
活動実績報告書
※活動実績報告書の政策提言等は若手職員の自由な意見によるものです。

