(H26.10)GM条例等に関する意見交換会

 

 

(H26.10)GM条例等に関する意見交換会


 

 
   「北海道遺伝子組換え作物の栽培等による交雑等の
   防止に関する条例」等に関する意見交換会

 

 

  

  道は、遺伝子組換え作物の開放系での栽培を規制することにより、遺伝子組換え作物と一般作物との交雑や混入を防止し、生産上の混乱を防止するための「北海道遺伝子組換え作物の栽培等による交雑等の防止に関する条例」を平成17年度から施行しています。
  この条例の附則では平成21年4月から起算して5年を経過するごとに、社会経済情勢の変化等を勘案し、この条例の施行の状況等について検討を加え、その結果に基づいて必要な措置を講ずると規定されていることから、5年を経過する平成26年度に点検・検証を実施することとしています。 
 このため、消費者や生産者、関係機関・団体などの皆様から遺伝子組換え作物や道の条例についてのご意見を伺う意見交換会を開催しました。

 意見交換会の概要はこちらをご覧ください。 

 【配布資料】
  「資料1-1」、「資料1-2」、「資料2」、「資料3」、「参考資料1」、「参考資料2

  

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