北の女性からのメッセージ(ロールモデル)

令和7年度(2025年度)メッセージ

No.181 [檜山] みんなで「見てみたい景色」を創る伴走者

to be Oマーケット実行委員会 代表 近藤 緑さん【乙部町】

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東京でのフードコーディネーター経験を経て、地元・乙部町へUターン 。2021年に町内で起きた岩盤崩落事故をきっかけに、「楽しいことを自分たちで作ろう」と仲間と共に立ち上がる。マルシェ『to be Oマーケット』や30年ぶりの桜まつり復活など、年代を問わず皆が主役になれる地域の場作りを牽引。令和7年度輝く北のチャレンジ賞受賞。

No.180[石狩]包括的性教育で「自分」を肯定できる社会へ

いろいろにじいろ屋 代表 徳星 真優さん【札幌市】

「いろいろにじいろ屋」代表、年中の娘の母。思春期保健相談士などの資格を活かし、性教育講師の伴走支援や、子供たちの心理的居場所作りに取り組む。令和7年度輝く北のチャレンジ賞等を受賞し、性教育への高い社会ニーズに応えながら、大人も子供も安心して自分らしく過ごせる社会を目指して活動の場を広げている。

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No.179[石狩]キッチンから家族の幸せと笑顔を創る

ララプラスキッチン 代表 阿部 美子さん【札幌市】

住宅設備メーカーのショールームアドバイザーとして営業成績全国1位を達成後、2012年に「ララプラスキッチン」を起業 。日本初のキッチン特化型アドバイザーとして、300名以上に講座を実施。家事シェアや家族の役割意識を変える提案を行い、キッチンを通じて一人ひとりの人生を幸せに導く活動を続けている。令和7年度輝く北のチャレンジ賞受賞。

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令和7(2025)年度全体版

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環境生活部くらし安全局道民生活課女性支援室(活躍推進)

〒060-8588札幌市中央区北3条西6丁目

電話:
011-206-6954
Fax:
011-232-4820
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