小児慢性特定疾病における医療費助成制度について

1 対象疾病

令和3年11月1日より、小児慢性特定疾病医療費支給認定の対象となる疾病が26種類追加され、合計788疾病が対象となりました。

新しく追加された疾病については、こちらをご覧ください→「リーフレット  

医療意見書については、小児慢性特定疾病情報センターのホームページをご覧ください。
   また、全対象疾病及び認定基準については、こちらををご覧ください。→「全対象疾病及び認定基準

  

 

2  必要書類について

  申請書等の様式は、こちらをご覧ください→「各種申請様式」  

 

 

3  月額自己負担限度について

  詳細は、こちらをご覧ください→「自己負担限度額表

 

 

4  指定医療機関について

  医療費助成の支給対象となるのは、都道府県知事が指定した指定医療機関(病院、診療所、薬局及び訪問看護ステーション)での治療、保険調剤、訪問看護に限定されます。

  指定医療機関の指定申請については、こちらをご覧ください。

  ※札幌市、旭川市及び函館市に所在する医療機関は、北海道ではなく、各市への申請が必要です。

 

 

5  指定医について

  医療意見書を記載することができるのは、都道府県知事が指定した指定医に限定されます。

  指定医の指定申請については、こちらをご覧ください。

  ※札幌市、旭川市及び函館市に所在する医療機関において医療意見書を作成する場合は、北海道で はなく、各市への申請が必要です。

 

 

6  関連リンク

  小児慢性特定疾病情報センター 

 

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