道営住宅「植苗中央団地」の紹介

植苗中央団地

 北海道の空の玄関口「新千歳空港」を擁する苫小牧市は、優れた交通アクセスを活用し様々な産業拠点としての顔を持つ一方、ウトナイ湖をはじめとした豊かな自然環境に恵まれた都市です。
 道では、新千歳空港の24時間運用に係る合意により、地域振興対策として、空港に隣接する植苗地区に道営住宅を建設しました。

間取り等

植苗中央団地に住むメリット

1.優れた通勤環境
 新千歳空港まで車で約10分、そして日本最大級の産業地域である苫東工業団地まで車で約15分の位置に所在し、通勤に大変便利です。

2.教育施設に隣接
 植苗小中学校と植苗保育園が隣接しており、子育て世代の方も安心です。

3.豊かな自然環境
 周辺には、美々川をはじめとした清流が注ぎ、動植物の宝庫、野鳥の楽園ともいわれる「ウトナイ湖」が存在し、バードウォッチングや自然観察により、四季折々の自然や野鳥とのふれあいを楽しむことができます。

植苗中央団地紹介リーフレットについて

 令和4年3月に入居開始が予定されている第3期住棟(3LDK5戸、2LDK2戸)について、周辺案内や植苗地域の暮らしについての情報をふんだんに掲載した、植苗中央団地紹介リーフレットを北海道と苫小牧市共同で作成しました。以下リンクを参照ください。

リーフレット

新着情報

【R3.9.30】北海道「いぶり暮らし」オンラインセミナー

 9月30日に苫小牧市が参加する、北海道「いぶり暮らし」オンラインセミナーにて、植苗中央団地の紹介が行われます。
 参加は無料ですが、事前に予約が必要となります。詳細は北海道胆振総合振興局のページをご覧ください。

お問い合わせについて

 道営住宅の入居には、所定の入居要件を満たしていることが必要です。要件に関する詳細や募集情報に関する詳細は、エムエムエスマンションマネジメントサービス㈱(0144-33-6780)までお問い合わせください。

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