連携地域別政策展開方針(R3.12策定)について

連携地域別政策展開方針

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 「連携地域別政策展開方針」は、北海道地域振興条例に基づき、地域振興を効果的に推進するため、北海道総合計画が示す政策の基本的な方向に沿って、6つの連携地域ごとに策定する地域計画です。
 道では、地域の総力により地域づくりを進めるため、社会経済情勢の変化に対応し、令和3年度に見直しを行った北海道総合計画[2021改訂版](令和3年10月決定)や、第2期北海道創生総合戦略改訂版(令和3年度12月決定)を踏まえ、市町村や地域の関係者の参画を得て、令和3年度(令和4年1月)から概ね4年を推進期間とする連携地域別政策展開方針を策定しました。
 なお、本方針は第2期北海道創生総合戦略改訂版の「地域戦略」として位置づけるものです。

各連携地域の政策展開方針

道央広域連携地域(空知、石狩、後志、胆振、日高)

道南連携地域(渡島、檜山)

道北連携地域(上川、留萌、宗谷)

オホーツク連携地域(オホーツク)

十勝連携地域(十勝)

釧路・根室連携地域(釧路、根室)

参考

各(総合)振興局のお問合せ先

道央広域連携地域

道南連携地域

道北連携地域

オホーツク連携地域

十勝連携地域

釧路・根室連携地域

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