北海道家畜排せつ物利用促進計画
「北海道家畜排せつ物利用促進計画」は、畜産経営体はもとより、耕種部門の経営体や道、市町村、農業団体等関係者が共通の認識のもとに相互に連携を図りながら協力して、家畜排せつ物の管理の適正化や利用促進に向けて取り組む基本的考え方及び推進方向を明らかにしたものです。
本計画は、おおむね5年ごとに見直しを行っており、令和8年(2026年)3月に新たな計画を策定しました。
関連情報
●R7年度畜産環境をめぐる情勢(概要版)R7.9 (PDF 237KB)
●家畜排せつ物の管理の適正化及び利用の促進に関する法律の遵守状況の確認の徹底について (PDF 184KB)
【参考資料1】
家畜排せつ物の管理の適正化及び利用の促進に関する法律の運用について (PDF 1.04MB)
【参考資料2】
家畜排せつ物の管理基準と記録について (PDF 394KB)
●家畜排せつ物の適正管理に向けた取組強化期間の設定について (PDF 571KB)
●融雪期における家畜排せつ物の適正な管理について (PDF 171KB)
「北海道の畜産環境をめぐる情勢」「北海道家畜排せつ物利用促進計画」「融雪期における家畜排せつ物の適正な管理について」の情報は、オープンデータとして自由に二次利用することが可能です。
利用する場合には出所明示を行ってください。詳しくは北海道オープンデータ利用規約(https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/dxs/opendata/hokkaido_od_kiyaku.html) をご確認ください。
