R6環境負荷軽減型持続的生産支援事業(エコ畜事業)における飼料生産等の化学肥料及び農薬の地域慣行基準及び使用量削減方法等について

令和6年度環境負荷軽減型持続的生産支援事業(エコ畜事業)における飼料生産等の化学肥料及び農薬の地域慣行基準及び使用量削減方法等について

持続的生産強化対策事業実施要領の別紙9「環境負荷軽減型持続的生産支援」のⅠの第2の3に基づき、「化学肥料及び農薬の使用量の慣行基準及び削減の方法」及び「デントコーン・ソルガム等の適正な品種・植栽密度を規定する栽培基準」を、下記のとおり公表します。

環境負荷軽減型酪農経営支援事業に係る北海道設定等について

【別紙1-1~4、2】 施肥標準窒素量

【参考】化学肥料及び農薬の削減方法の具体的イメージ

 

○ 「北海道施肥ガイド2020」は、次のウェブサイトに掲載されています。

食品政策課ウェブサイト「北海道のクリーン農業」

 

注:エコ畜事業は、農林水産省(国)の事業です。
      事業に関することは、北海道農政事務所(生産支援課 酪農・畜産グループ:TEL.011-350-7656)へお問い合わせください。
   :〔エコ畜事業〕環境負荷軽減型持続的生産支援事業(農林水産省へリンク)

 

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