農業・農村リアル素材 写真集(野菜2)

 

 

農業・農村リアル素材 写真集(野菜2)


 

 

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  ■■■■ 農業関係の北海道職員が撮影し、解説などを加えたリアル素材 ■■■■  
■■■■■■■■■ 個人も、企業も、著作権FREE(無料)!! ■■■■■■■■■

   

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(1)支庁名・市町村名 (2)リアル素材に触れられる時期 (3)撮影時期
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野菜2(トマト・アスパラガス・いちご・その他)

 

北海道の野菜は、朝晩の寒暖差があることから、甘くておいしいです。
また、冷涼な気候であることから、農薬の使用量が少なくクリーンです。
クリーンでおいしい道産野菜をご賞味ください。

 

 

●トマトの収穫 

   

(1)日高支庁平取町

(2)4月下旬~10月下旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 68KB、
  93KB、144KB

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トマトは一般的に1つの花房に3~5個(200g以上/個)の果実を付けます。そして、花が咲いて約2か月で赤い美味しいトマトになります。収穫期間は約90日、毎日休まず早朝に、1個1個ていねいにハサミを使って収穫します。

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朝もぎのトマトは、ビタミンが豊富で美味しいため、農家の人は朝早くから丹精込めて育てたトマトを収穫しています。

(5)日高支庁日高西部地区農業改良普及センター

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 ●トマトの収穫     

(1)後志支庁余市町

(2)6月上旬~10月下旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 1.6MB
  1.7MB、1.4MB

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トマトの収穫風景です。一つ一つていねいに赤くなったトマトを収穫します。
トマトは下の段から上に向かって約5か月かけて順番に熟していくため、機械でまとめて収穫することができません。そのため、収穫は全て手作業で行います。
最後に、収穫したトマトのへたを整えます(写真下)。

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このトマトは、「ハウス桃太郎」という生食用の品種です。
3月初めから苗を育て、4月半ばにハウスに定植します。収穫時期は6月上旬から10月末頃までです。

(5)後志支庁農務課

 

 

 

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●トマトの誘引    

(1)後志支庁余市町

(2)3月下旬~8月中旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 1.8MB、
  1.6MB、1.5MB

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一部の農家では、収穫しやすいように、茎を斜めに伸ばし、トマトの実を通路側に出すように育てています。
そのため、1週間ごとに伸びたトマトの茎を誘導する「誘引」という作業を行います。
実が内側、葉が外側になるように、茎をテープで固定します。

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斜めに伸ばすことで、高さが低くなり収穫しやすくなります。また、実を通路側に出すことで、収穫の効率が上がります。

(5)後志支庁農務課

 
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●トマトの共同出荷場    

(1)後志支庁余市町

(2)6月上旬~10月下旬

(3)2005年7月下旬

(4) 上から 1.8MB、
   1.5MB

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収穫したトマトは共同の出荷場に運ばれ、選別・箱詰めされます。
大きさをそろえて箱詰めされたトマトは、市場や小売店を通して出荷されます。

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桃太郎は、熟しても身崩れせず、甘く美味しいのが特徴。フルーツ感覚のトマトとして人気は定着しています。

(5)後志支庁農務課

 
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 ●ミニトマトの選別    

(1)留萌支庁苫前町

(2)5月~10月

(3)不明

(4)上から 327KB
  347KB、311KB、
  233KB、199KB、
  335KB

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留萌管内では、5町村の生産者と農協が力を合わせてトマトの生産と選別、出荷をしています。
遠別町・初山別村・羽幌町・苫前町・小平町の生産者が品質第一で栽培したものが、苫前町古丹別に集められ、箱詰めされ、遠くは関西まで出荷されています。


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「トマトが赤くなると医者が青くなる」といわれるくらい栄養が豊富です。特にミニトマトにはリコピンが多く含まれます。赤色以外にもオレンジや黄色などの色があります。

(5)留萌支庁農務課

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●ミニトマトの選別     

(1)後志支庁余市町

(2)6月上旬~10月下旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 1.6MB、   
  1.4MB、1.5MB

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収穫されたミニトマトは各農家で選別し箱詰めされます。
選別機にかけられたミニトマトは、まずベルトコンベアに乗せられます。

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このミニトマトは「ココ」という品種です。実が大きめで甘みの強い品種です。
この機械では、一時間に約150kgのミニトマトを選別します。ヘタのないもの、傷のあるものなどは、この段階で手作業で取り除かれます。

(5)後志支庁農務課

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●ミニトマトの選別     

(1)後志支庁余市町

(2)6月上旬~10月下旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 1.3MB、1.3MB
  1.5MB

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重さによって、Sから3Lのサイズに選別されます。
サイズごとに別々の出口から出てきます。

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各サイズの重さの分銅とつり合った時点で、カップの底が開く仕組みになっています。
この機械では、S、M、L、2L、3Lの5サイズに分けられます。

(5)後志支庁農務課

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●ミニトマトの箱詰め  

(1)後志支庁余市町

(2)6月上旬~10月下旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 1.4MB、1.3MB

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選別されたミニトマトを、サイズごとに箱詰めします。写真下は、選別(2L)されたミニトマトです。この生産組合では「ひかるちゃん」というブランド名で出荷しています。

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この地域では、ミニトマトは各農家で箱詰めされた状態で農協に出荷されています。

(5)後志支庁農務課

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●アスパラガスの収穫  

(1)日高支庁新冠町

(2)3月下旬~4月下旬

(3)2005年3月下旬

(4)69KB

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新冠町では、春先の天候が良いという気象条件を活かし、ハウスの多重被覆を用いたアスパラガスの促成栽培が行われています。このため、3月下旬から全道でトップクラスの出荷が行われています。


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この時期のアスパラガスは、寒暖の差が大きいことから、じっくりと時間をかけて育ちます。そのため、糖度が高くとても美味しいと評判になっています。

(5)日高支庁日高中部地区農業改良普及センター

 
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●アスパラガスの収穫     

(1)檜山支庁厚沢部町

(2)3月中旬~9月下旬

(3)2005年3月下旬
     ~7月下旬

(4)上から 630KB、
  696KB、436KB、
  431KB

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従来の栽培方法では、春だけの収穫でしたが、ハウスでの立茎栽培は9月下旬まで収穫することができ、多収となります。立茎とは4月中旬から5月上旬頃にかけてアスパラガスの若茎を1株当たり4本程度収穫せず残し、そのまま茎葉を展開させ、その光合成による養分を利用し、秋までアスパラガスを収穫するものです。

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出荷先は札幌が中心となっています。         

(5) 檜山支庁檜山南部地区農業改良普及センター 
  沼田 耕作

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●アスパラガスの収穫・選別    yasai28-2.gif 

(1)上川支庁管内

(2)5月~7月

(3)不明

(4)上から 487KB、
  369KB、132KB

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アスパラガスの収穫は、手作業で腰の屈伸を伴うため大変な作業になります。収穫最盛期には1日に2~3回の収穫作業があります。規格選別は大きな産地では共同選別が行われています。

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アスパラガスの最大の特徴は、その名のとおりスタミナ強化に抜群の働きをするアミノ酸の一種、アスパラギン酸が豊富なこと。1806年にアスパラガスから初めて抽出されたことから命名されました。

(5)上川支庁名寄・士別地区農業改良普及センター

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●ホワイトアスパラガスの選別     

(1)後志支庁岩内町

(2)6月上旬

(3)2004年6月上旬

(4)上から 297KB
  626KB、611KB、
  609KB

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ホワイトアスパラガスのサイズごとにより分け、長さを揃えて選別します。
ホワイトアスパラの収穫は、写真右下のように芽を出すか出さないかのタイミングで朝早くに収穫を行います。

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一見、何も植わっていないように見えますがホワイトアスパラの畑です(写真左下)。
ホワイトアスパラは、直射日光を浴びないように土を盛って栽培するため、白い色をしています。

(5)後志支庁農務課

 
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●いちごの採苗      

(1)檜山支庁熊石町

(2)5月上旬~11月上旬

(3)2005年
     6月上旬
     ~8月上旬

(4)上(左)から  441KB、
  1.5MB、451KB、
  461KB、1.2MB

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もみ殻を利用した育苗により、土壌病害虫の心配がなく、健全な苗を生産できます。また、従来の土耕栽培より苗を多く確保できます。

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苗を地元で生産することにより、低コスト化が図られています。

(5) 檜山南部地区農業改良普及センター
  山田 孝彦   

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●いちごの育苗(リレー栽培)    

(1) 網走支庁清里町

(2) 4月上旬~9月上旬

(3) 2003年4月上旬、  2003年8月上旬

(4) 上から 132KB、     146KB 

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いちごリレー栽培とは、果実を収穫するのではなく、産地(栃木県佐野市)からいちごの親株を購入し、親株から伸びるランナーで苗を増やして産地へ送り返す育苗栽培です。リレー栽培により、病気が減少し、また、産地の出荷時期に合わせた育苗ができます。

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いちごの品種は、「とちおとめ」。おとめと言うだけあってとてもデリケートないちごです。しかし奥さん達に大切に育てられ、親株1本から70本以上採苗します。

(5) 網走支庁清里地区農業改良普及センター 

 
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●いちごの定植~収穫    

(1)上川支庁管内

(2)3月~11月

(3)不明

(4)上(左)から 128KB、
 182KB、57KB、133KB

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いちごの栽培は、苗の仮植・定植作業、摘葉・ランナー除去・果房整理・摘果等の管理作業、それに収穫作業など細かな作業があります。ほとんどが腰をかがめる作業になります。

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作業の軽減や土壌病害の回避のため、最近は高設栽培(ハウス内に台を設置して栽培(写真下))が普及してきています。

(5)上川支庁士別・上川中部・富良野地区
  農業改良普及センター

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●いちごの収穫    

(1)日高支庁浦河町

(2)6月中旬~11月下旬

(3)2005年
    7月下旬

(4)上から 816KB、 
        617KB

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夏秋どりいちごは、主にケーキなどの業務用として用いられます。果皮が傷みやすいため、早朝の涼しい時間から、ハサミを使って、一粒一粒大切に収穫されます。

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いちごは暑さに弱く、7~10月は国産が品薄になりますが、浦河町では夏が涼しい気象条件を生かして、つやがあり、きれいな円錐形をしたいちごが作られています。

(5) 日高支庁日高東部地区農業改良普及センター

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●いちごの選別    

(1)檜山支庁乙部町

(2)4月下旬~11月中旬

(3)2005年6月下旬
    ~7月上旬

(4)上から 437KB、
 416KB、1.6MB、1.6MB

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4月下旬から6月下旬までは「けんたろう」(品種名)、7月上旬から11月中旬までは「エッチエス138」が収穫されます。高設栽培は、土壌ではなく栽培棚を利用することにより、同じ施設内で長期間収穫することが可能となり、また、作業を立って行うことにより、足腰に係る負担を軽くすることができます。選別も選果機が使用され、省力化が図られています。

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けんたろうは主に生食用、エッチエス138はケーキ用として主に関東方面に出荷されています。             

(5) 檜山支庁檜山南部地区農業改良普及センター 
  日根  修   

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●長ねぎの定植  

(1)渡島支庁大野町

(2)5月上旬~6月下旬

(3)2003年6月上旬

(4)2.1MB

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大野町は長ねぎの産地であり、近年、育苗にチェーンポットの導入が進んでいます。これにより、定植時の苗取りが楽になり、定植作業の省力化が図られています。

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育苗方式の改善に伴って、F1品種の導入も図られ、長ねぎの品質もより向上しています。           

(5) 渡島支庁渡島中部地区農業改良普及センター
  明嵐 謙二   

 
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●長ねぎの培土  

(1)渡島支庁大野町
      七飯町

(2)7月上旬~9月上旬

(3)2003年8月上旬

(4)上から 1.3MB、159KB

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大野町、七飯町は長ねぎの産地です。管理作業の培土には非常に時間がかかっていましたが、ビークルを使うことにより省力化が図られています。

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輸入野菜対策プロジェクトにより平成13~15年にかけて大野町、七飯町に導入されました。品質は緑の刃先まで軟らかく、おいしいと評判です。            

(5)渡島支庁渡島中部地区農業改良普及センター
  明嵐 謙二   

 
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●キャベツの定植     

(1)後志支庁倶知安町

(2)7月中旬

(3)2005年7月中旬

(4)上から 1.7MB、
  1.5MB、1.5MB、
  1.5MB、1.6MB
  1.7MB

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キャベツの種まきは6月頃行います。約30日で8cmに育ったら、畑に移植します。
機械で植えた後、隙間が空いたところや畝の端は、手で補植します。
収穫は10月下旬頃になります。

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倶知安町で栽培されているキャベツは、「冬駒」という、やや堅めで葉と芯まで食べられる甘みが特徴の品種です。収穫後の畑で、雪の下に貯蔵する「越冬キャベツ」に向いています。            

(5)後志支庁農務課

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●ブロッコリーの収穫・選別     

(1)根室支庁中標津町

(2) 7月下旬~10月上旬

(3) 7月下旬

(4) 上から 451KB、
  420KB

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セル成型苗利用システムで育苗された「ブロッコリー」の収穫・選果作業です。例年の作業時期は7月下旬~10月上旬で、クリーン農業技術で生産されています。

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根室の冷涼な気象条件により、病害虫の防除回数が他の産地より少なくてすみます。             

(5) 根室支庁北根室地区農業改良普及センター
  I・T 

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●さやいんげんの収穫     

(1)網走支庁清里町

(2)6月上旬~9月下旬

(3)2005年7月下旬

(4)上から 20KB、
  231KB

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清里町のさやいんげんは「幻のさやいんげん」と呼ばれており、つるは無く、さやは細くスリムで、高級さやいんげんとして関西方面で取引されています。

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市場関係者の口にもなかなか入らないさやいんげんですが、清里町へ来ると食べることができるかも? 

(5)網走支庁清里地区農業改良普及センター

 
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●ごぼうの収穫      

(1) 網走支庁小清水町

(2)5月中旬~10月中旬

(3)2001年10月上旬

(4)上から 127KB、
  121KB

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ごぼうは、耕土が深く肥沃で排水の良い土地が適しています。小清水町では、「ゆう水(微生物を活用した活性水)」を活用した栽培が行なわれ、色白で香りや歯ごたえのよい美味しいごぼうが収穫されます。

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ごぼうはアクが強く、空気に触れると色が変わります。料理する時には、切ったらすぐに酢水に漬けると変色が防止できます。            

(5)網走支庁清里地区農業改良普及センター

 
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●野菜の収穫(市民農園)     

(1)石狩支庁札幌市

(2)5月上旬~10月下旬

(3)2005年
     7月上旬

(4)上から 279KB
 274KB、287KB、291KB

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市民農園は、ドイツではクラインガルテン、ロシアではダーチャ、イギリスではアロットメントと呼ばれ、市民が農をたしなむ場です。ちなみにロシアでは、野菜の73%がダーチャで作られているそうです。

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市民農園の利用料(一例)東京都町田市30,000円(30平方メートル)、札幌市年間10,000円(50平方メートル)。
50平方メートルあれば、4人家族の夏場の野菜自給率100%達成可能です。全道に75カ所あります。             

(5) 農政部農政課 植村 一郎 

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