コンクリート二次製品の取扱い・検査の手引き


コンクリート二次製品の取扱い・検査の手引き


 
「コンクリート二次製品の取扱い・検査の手引き」について
                                               
二次製品の使用は、現場作業を省力化できるのは明らかであるが、一般的に現場打ちの方が経済的に有利とみられることから、多くが現場打ちで設計されており、二次製品の活用による現場作業の省力化が進むことなく現在に至っている。
二次製品の具体的な活用効果としての基本的な事項や活用の検討方法を紹介するとともに、監督員が行う二次製品の確認すべき項目、受注者が行う品質管理の方法・立会検査時の確認方法の取扱いを定めるとともに、監督員が必要に応じて行う検査や確認事項を明らかにするため、「コンクリート二次製品の取扱い・検査の手引き」を定めました。
 
       


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