北海道下水道ストックマネジメント計画

 

北海道ストックマネジメント計画


 

 

 

ストックマネジメントは長期的視点で下水道施設全体の今後の老朽化の進展状況を考慮し、

リスク評価等による優先順位付けを行ったうえで、施設の点検・調査・修繕・改築を実施し、

施設全体を対象とした施設管理を最適化することを目的としている。

 

 

下水道事業におけるストックマネジメント計画は、平成28年度に国土交通省より

「下水道ストックマネジメント支援制度」が新規事業として創設された(国土交通省水管理・国土保全局

下水道部 「社会資本整備総合交付金交付要綱(下水道事業)の運用について 国水下企業8号、

国水下事第11号、国水下流第4号 平成29年4月25日)。

 

 

 

北海道所管の下水道として、3つの流域下水道と1つの特定公共下水道があり、個別計画で

ストックマネジメント計画を策定し、運用している。

 

 

 

作成方法は国土交通省下水道課HP参照

 

 

  点検計画策定  改築修繕計画策定 
石狩川流域下水道  H30.3  H31.3  
函館湾流域下水道 H30.3  H31.3  
十勝川流域下水道 H31.3  R2.3 
石狩湾新港地域公共下水道 H30.3  H31.3  

 

 

 

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