北海道景観形成ビジョン

北海道景観形成ビジョン

新ひだか町「二十間道路道路桜並木」 北竜町「ひまわりの里」 七飯町「大沼公園」 清里町「斜里岳」

北海道景観形成ビジョンについて

〇良好な景観を形成するためには

 良好な景観を形成するためには、一人ひとりが自分たちの住んでいる土地にどのような景観があるのか「気づき」、地域の人々が協働により「守り」、「育て」、そして景観を損なうものは修繕や除却して「整えて」、将来にわたって引き継いでいくことです。そのためには、行政、道民、事業者及び来訪者等がそれぞれの役割を果たしながら共に活動をしていく「景観づくり」を推進していかなければなりません。


〇「重点的な取組」について

 本ビジョンでは「重点的取組」として、道庁内の関係部局の施策と連携を強化し、市町村や道民などに「景観」に関する支援、普及啓発、そして情報発信を積極的に行い、地域における景観の価値への「気づき」を促して関心を高め、北海道内における協働・連携を促進していきます。

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(3)本編

過去の北海道景観形成ビジョンについて(平成21年3月策定)

◇概要版

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