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最終更新日:2014年7月29日(火)


水の日・水の週間


8月1日は「水の日」です

水は生命の源です。 

水は私たちの生活はもとより地球上のあらゆる生物にとって欠かすことができません。

また、私たちの毎日の暮らしや農業、工業などの産業活動を支える重要な資源です。

このほか、発電やレクリエーションなど、私たちはいろいろな面で水と深い関わりをもっています。

しかし、この大切な水も決して豊富なものではなく、いま限りある貴重な資源となっています。

このため、政府では8月1日を「水の日」とし、この日から一週間を「水の週間」と定め、

水への関心を高め、理解を深めるため様々な行事を行っております。

この「水の日」、「水の週間」を機会に、一人ひとりが毎日の暮らしの中で水の使い方を工夫し、

限りある水資源を大切にするよう心がけましょう。

「水の日」及び「水の週間について(昭和52年5月31日 閣議了解)

また、水循環基本法が平成26年4月2日に公布され、8月1日は「水の日」と定められました。

「水の日」及び「水の週間」の主な行事

 

この「水の週間」の行事の一環として国土交通省が実施する「全日本中学生水の作文コンクール」に伴い、

北海道においても次代を担う中学生を対象に「北海道地方コンクール」を実施し、広く水に対する関心を高め、

理解を深めています。