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ホーム > 総合政策部 > 地域振興局地域政策課 >  北海道の恐竜・化石


最終更新日:2019年7月06日(土)

恐竜化石

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イベント

☆2019年4月29日(月)~11月3日(日)【沼田町化石体験館
 2019年企画展「ヌマタナガスクジラデビュー!」展
  沼田町で2例目の新属新種である「ヌマタナガスクジラ」に関する情報を公開します。
  4月29日は、化石体験館オープニングトーク「研究の歴史~ヌマタネズミイルカからヌマタナガスクジラ  まで~」が開催されます。

☆2019年7月7日(日)10:00~【足寄動物化石博物館
 あしょろ化石教室「タカハシホタテ」
  釧路市阿寒町において、500万年前の化石、特にタカハシホタテの発掘・採集が行われます。

☆2019年7月13日(土)~8月31日(土)の毎日【足寄動物化石博物館
 「2019 夏特・納得 化石体験」
  足寄動物化石博物館化石工房において、通常の「化石体験」に加えて、「デスモスチルス臼歯破片」などの特別版の提供が行われます。

☆2019年7月13日(土)~10月14日(月)【むかわ町穂別博物館
 国立科学博物館主催「恐竜博2019」への運営協力
  恐竜博では、むかわ町穂別博物館が収蔵する「むかわ竜」の実物化石・レプリカ、「フォスフォロサウルス」、「ティラノサウルススコッティ」のレプリカが展示されます。

☆2019年7月14日(日)~10月14日(月)【三笠市立博物館
 特別展「マリタイム 海の爬虫類と哺乳類たち」
  もともと陸地に住んでいた爬虫類や哺乳類の中から、海に進出するようになった動物たちの化石や骨格標本が展示されます。
  ※首長竜や三笠市から見つかったモササウルス類「エゾミカサリュウ」などの爬虫類や滝川市から見つかった「タキカワカイギュウ」などの哺乳類の化石に加えて、ウミガメ、アザラシなど、現在の海に住む動物を展示して、生物が歩んできた進化の道筋や多様性について紹介します。

☆2019年7月20日(土)【浦河総合文化会館
 チルドレン・ミュージアム講座「化石探索」
  浦河町立郷土博物館では、浦河町東町ちのみ川流域で化石の採掘体験が行われます。※悪天候の場合は室内で化石の講話とレプリカづくりが行われます。

☆2019年7月27日(土)~28日(日)【幌延町総合体育館
 おもしろ科学館2019inほろのべ
  幌延町総合体育館において、科学のおもしろさを楽しく体験しながら科学技術やエネルギーの重要性を学ぶことができる場を提供し、身近な科学やエネルギーへの理解を促すことを目的に開催されます。

☆2019年7月28日(日)10:00~【足寄動物化石博物館
 あしょろ化石教室「北海道誕生前の貝化石」
  白糠町右股において、北海道の形成が始まる前の海の貝化石の採集が行われます。

☆2019年8月10日(土)~15日(木)【三笠市立博物館
 「化石博士になろう!2019夏」
  夏恒例の大人気イベントです。
 【8月10日~12日】
 「化石クリーニング体験」(各日9:00~16:00、1回20分)
  本物の化石が入っている岩を使って、化石を取り出すクリーニング作業を体験できます。ただし、取り
 出した化石は持ち帰りできません。
 【8月10日~15日】
 (1)「化石レプリカ作り体験」(各日9:00~16:00)
    化石のきれいなレプリカが1個5分で簡単に作れます。(材料費として1個150円)
 (2)「展示解説ツアー」(各日11:00~11:30、14:00~14:30)
    化石の展示室を約30分かけて学芸員がご案内します。  

☆2019年8月12日(月・祝)~13日(火)【札幌市】
 「環境広場さっぽろ2019」
  札幌ドームにおいて、次世代を担う子どもたちの学びの場として、環境問題を中心に社会で発生している
様々な問題や課題を解決するイベントが開催される。※イベント当日は、「北海道恐竜・化石ネットワーク研究会」の構成員である「沼田町、むかわ町、足寄町」が恐竜・化石に関するワークショップを出展します。

☆2019年8月17日(土)【足寄動物化石博物館
 「古生物トークイベント」
  館内デスモホール・東京学芸大学佐藤たまき准教授を招き、クビナガリュウを中心とした古生物学の講演会が開催されます。

☆2019年9月15日(日)【士別市立博物館
 「地質めぐり」
  士別市東部(上士別~朝日地域)をバスで巡検しながら、地域の大地の成り立ちを学びます。

☆2019年10月5日(土)~11月4日(月・祝)【忠類ナウマン象記念館
 「忠類ナウマン象化石骨発見50周年記念事業(特別展)」
  世紀の発掘と言われた忠類ナウマン象の化石骨が発見されて50年となることから、当時を顧み、忠類ナウマン象の学術的価値と歴史を再認識しさらなる文化と地域振興を目的に、「忠類で発見された化石たち~忠類ナウマン象化石の里帰り」をテーマに特別展が開催されます。

☆2019年10月26日(土)18:00~【足寄動物化石博物館
 「夜の博物館」
  足寄動物化石博物館展示室・化石工房において、照明を消した館内で、ゲーム・ミニ発掘の特別版が開催されます。

☆2019年10月27日(日)【忠類コミニティセンター大ホール
 「忠類ナウマン象化石骨発見50周年記念事業(記念講演会)」
  世紀の発掘と言われた忠類ナウマン象の化石骨が発見されて50年となることから、当時を顧み、忠類ナウマン象の学術的価値と歴史を再認識しさらなる文化と地域振興を目的に、北海道大学名誉教授などの講師を招き講演会が開催されます。

☆2019年10月29日(火)~11月2日(土)【忠類ナウマン象化石発掘地
 「忠類ナウマン象化石骨発見50周年記念事業(発掘事業)」
  世紀の発掘と言われた忠類ナウマン象の化石骨が発見されて50年となることから、当時を顧み、忠類ナウマン象の学術的価値と歴史を再認識しさらなる文化と地域振興を目的に、「ナウマンゾウの足跡化石」の発掘調査などが実施されます。

☆2019年11月2日(土)【忠類ナウマン象記念館
 「忠類ナウマン象化石骨発見50周年記念事業(記念講演会)」
  世紀の発掘と言われた忠類ナウマン象の化石骨が発見されて50年となることから、当時を顧み、忠類ナウマン象の学術的価値と歴史を再認識しさらなる文化と地域振興を目的に、「忠類に生き、忠類によみがえったナウマンゾウ」をテーマに講演会が開催されます。

☆2020年1月11日(土)~19日(日)【足寄動物化石博物館
 「冬の博物館」
  足寄動物化石博物館中庭・化石工房において、雪山からカプセルを掘り出し、中の化石などでアクセサリーづくり体験が行われます。

 

「北海道恐竜・化石ネットワーク研究会」

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