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最終更新日:2018年3月08日(木)


北海道立公園


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北海道の都市公園

北海道立公園

都市環境を守り、道民のレクリエーションの場として大切な都市公園。道立の都市公園は11箇所あります。皆さんもぜひ、お気に入りの公園を見つけてお出かけください。

北海道立公園マップ
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北海道立公園マップ

北海道立公園一覧
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道 央

市町村 札幌市 道立真駒内公園 公園面積 84.7ha

道立真駒内公園

【連絡先】
〒005-0017
札幌市南区真駒内公園1番1号
TEL:011-581-1961
【主な施設】
屋内競技場、屋外競技場、小体育館、自由の広場、豊平川さけ科学館(札幌市所管施設)
 

昭和42年から道民の憩いの場として建設が進められ、昭和47年2月には札幌オリンピック冬季大会が開催された公園です。また、46haある広大な緑地では幼児からお年寄りまで幅広い世代の憩いの場として、散策や学校の写生会、軽スポーツ、バードウォッチング、ハイキングなどに、園路ではジョギングや歩くスキーなど、四季を問わず利用されています。さらに、公園内には、オリンピック記念施設として、屋内・屋外両競技場が設けられています。

市町村 砂川市 北海道子どもの国 公園面積 232.5ha

北海道子どもの国

【連絡先】
〒073-0108
砂川市北光401番地1
TEL:0125-53-3319
【主な施設】
キャンプ場、ヤッホーの森(遊戯広場)、展望台広場、世界の七不思議(大型遊戯施設)、道立砂川少年自然の家(教育庁所管施設)、ハイウェイオアシス館(民間企業・砂川市共有施設)
 

札幌市と旭川市の中間に位置しているこの公園は、北海道縦貫自動車道砂川S・Aに隣接し、その導入部には高速道路と公園を結合した「砂川ハイウェイオアシス」があります。公園内には、世界の七不思議をテーマにした「ふしぎの森」の大型遊戯施設やキャンプ場、ユニバーサル対応の滑り台など様々な遊び施設が満載です。

市町村 江別市 道立野幌総合運動公園 公園面積 64.1ha

道立野幌総合運動公園

【連絡先】
〒069-0832
江別市西野幌481番地
TEL:011-384-2166
【主な施設】
総合体育館(体育館棟・プール棟)、陸上競技会、硬式野球場、軟式野球場、テニスコート、ホッケー場、芝生フィールド(サッカー場)、ラグビー場
 

平成元年に開催された第44回国民体育大会(はまなす国体)の主会場として建設が進められました。現在は、スポーツを通じ健康とレクリェーションの場として、競技大会はもちろん、個人でも各種スポーツがひとつのエリアの中で楽しめる、道内アマチュアスポーツの拠点として位置付けられており、全国に誇る室内飛び込みプールをはじめ、その他施設内容、規模は内外から注目されています。

オホーツク

市町村 網走市 道立オホーツク公園 公園面積 107.4ha

道立オホーツク公園

【連絡先】
〒099-2422
網走市八坂1番地
TEL:0152-45-2277
【主な施設】
センターハウス、てんとらんど(オートキャンプ場)、パークゴルフ場、森の遊戯広場、多目的スポーツ広場、道立北方民族博物館(教育庁所管施設)
 

世界の北方民族の文化を展示・保存する道立北方民族博物館と、アウトドアライフに対するニーズの高まりに対応した低廉で質の高い宿泊施設を備えたオートキャンプ場(てんとらんど)の二つの施設を中心に、遊戯広場、パークゴルフ場などを配置し、オホーツク圏の雄大な自然と景観を楽しみながら、家族やグループで気軽に利用できる公園です。

市町村 紋別市 道立オホーツク流氷公園 公園面積 59.3ha

道立オホーツク流氷公園

【連絡先】
〒094-0023
紋別市元紋別101
TEL:0158-27-4560
【主な施設】
あおぞら交流館、やすらぎ体験農園、海と大地の遊び場、ピクニック広場、野草広場、丘のサロン、オホーツク草原、海のサロン、パークゴルフ場(紋別市所管施設)、オホーツクラベンダー畑(紋別市所管施設)
 

紋別市の中心市街地から約4km離れたオホーツク海沿岸部に位置し、「流氷を望み、潮騒が聞こえる、大いなる風景、緑豊かな手づくり公園」をテーマとして整備が進められました。「みどりに親しむ楽しみの場所」「人と人の交流が育まれる場所」「紋別の風景と辺りの広さがすてきな場所」「うみとそらのまじわる場所」の4つのエリアにより構成されています。気軽にみどりと親しみ、四季を通じてオホーツクの風景を感じる場として、また、日常的な交流の場や目的に応じた趣味・体験・学習の場として、当該地域の特性を活かした公園づくりを行っています。

道 北

市町村 稚内市 道立宗谷ふれあい公園 公園面積 65.3ha

道立宗谷ふれあい公園

【連絡先】
〒098-6642
稚内市声問5丁目40番1号
TEL:0162-27-2177
【主な施設】
ビジターセンター[研修室・インドアガーデン・屋内遊戯場]、展望広場、オートキャンプ場、スキー場、パークゴルフ場
 

日本最北端に位置し、豊かな自然と特異な自然現象が体験できる公園として整備されました。ここは、日本海に浮かぶ利尻富士、白鳥が舞う大沼、サハリンの島影が一望できる優れた丘陵地形を生かし、周氷河作用を受けた山肌の面白さと周囲の雄大なパノラマが特徴的な景観となっています。“未来への北方圏交流拠点の形成”というコンセプトのもとに、サハリンなど様々な地域間交流の拠点として、宿泊滞在型の施設としてロッジ、オートキャンプ場が設置されています。

市町村 名寄市 道立サンピラーパーク 公園面積 63.0ha

道立サンピラーパーク

【連絡先】
〒096-0066
名寄市字日進147番地
TEL:01654-3-9826
【主な施設】
サンピラー交流会[屋内遊具、夏:多目的ホール・冬:カーリングホール]、ふるさと工房館、水遊びの広場、屋外遊具(ふわふわドーム・遊びの森)、ストリートスポーツ広場、四季の池、お花畑、市立天文台きたすばる(名寄市所管施設)、森の休暇村オートキャンプ場(名寄市所管施設)
 

名寄市街地の北東部に位置する当公園は、「北のふるさとを創る」をコンセプトに、「集いの森」「憩いの森」「体験の森」の3つのエリアを総合的・機能的に整備し、なつかしい風景づくりや心が癒される環境づくり、思い出となる活動や体験など、魅力あるふるさと空間づくりが進められています。また、北方型スポーツ拠点として、クロスカントリーコースやカーリング場が設けられています。

釧路・根室

市町村 中標津町 道立ゆめの森公園 公園面積 54.2ha

道立ゆめの森公園

【連絡先】
〒086-1145
標津郡中標津町北中2番5号
TEL:0153-72-0471
【主な施設】
ビジターセンター[多目的ホール・屋内遊戯施設・研究室・休憩室]、パークゴルフ場、クラブハウス、遊歩道、イベント広場、遊戯広場[森のトロッコ等]、デイキャンプ場
 

“道東・根室圏の厳しい冬でも快適なレクリェーション空間を”との地域住民の声をもとに、コンセプトを「恵み豊かな大地に浮かぶアミュージングランド」として設置されました。道東の空の玄関口である中標津空港に隣接し、四季を通じて、遊び・学び・人と自然にふれあえる公園です。

十勝

市町村 音更町 道立十勝エコロジーパーク 公園面積 140.9ha

道立十勝エコロジーパーク

【連絡先】
〒080-0263
河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1番地
TEL:0155-32-6780
【主な施設】
ビジターセンター[インドアガーデン・オリエンテーションルーム等]、水と霧の遊び場、ふわふわドーム、河畔の森、大池、オートキャンプ場、コテッジ
 

十勝エコロジーパークは、十勝川温泉に隣接して整備された公園で、音更町、幕別町、池田町3町にまたがり、サケの遡上で有名な千代田堰堤の周辺にあります。 道立公園区域は、この十勝エコロジーパークの核となって十勝全域に存在する緑やレクリエーション施設を点、線、面で結びネットワーク化しながら、「自然と共生する十勝」を実現するためのシンボル施設として、豊かな環境づくりの出発点となることをめざしています。

道 南

市町村 函館市 道立道南四季の杜公園 公園面積 65.1ha

道立道南四季の杜公園

【連絡先】
〒041-0803
函館市亀田中野町199-2
TEL:0138-34-3888
【主な施設】
丘の家、ヒースガーデン、四季の苑、冒険の丘、里の舎、水田、湿性植物園
 

津軽海峡を望むロマンの丘、道南四季の杜公園は、JR函館駅の北北東約8km、亀田中野町の丘陵地帯に整備されました。かつて身近にあり親しまれていた自然を今の時代にあわせて捉えなおし、「現代の里山の復活」をキーワードとしています。四季を通じて樹林・草花や小川とふれあえる野外レクリエーション空間です。

市町村 八雲町 道立噴火湾パノラマパーク 公園面積 54.6ha

道立噴火湾パノラマパーク

【連絡先】
〒049-3124
二海郡八雲町浜松368番地8
TEL:0137-65-6030
【主な施設】
パノラマ館(ビジターセンター)、花畑、オートキャンプ場、遊戯広場、体験学習施設、ピクニック広場、パークゴルフ場(八雲町所管施設)
 

八雲町の市街地から約4kmにある当公園は、「すてきな風景と出会う体験と交流の丘」をテーマに海を眺める丘陵地と樹林のおりなす自然の中で、小川・樹林・農地・花畑などを利用し、人と自然、人と人との体験交流を行う場となるよう整備されました。地域情報提供や物産販売、軽スポーツ、遊びや農業体験、オートキャンプを中心とする4つのゾーンにより構成されています。また、ハイウェイオアシスのオープンにより、隣接の八雲パーキングエリアから公園内に直接乗り入れできるようになっています。

 

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