道職員における出勤抑制等の公表について

道職員における出勤抑制等の公表について                                                                    


道職員の出勤抑制等に向けた考え方について

 道では、道民の皆さんの健康や生活を守ることを前提にして、道行政を円滑に推進し、かつ、職員の健康の保持や人の流れの抑制を図るため、職員の出勤抑制など、庁内における新型コロナウイルス感染症のまん延防止に取り組んでいます。

具体的な取組について

 通勤時や執務室内における人と人との接触機会を減らし、感染リスクを低減するため、出勤者数の7割削減を目指し、次のとおり出勤抑制と分散出勤の実施に努めています。

○出勤抑制

 仕事の進め方などを工夫しながら、次の取組により出勤者数や在室時間の低減を図っています。

 ・テレワーク(在宅勤務、サテライト勤務、モバイルワーク)

 ・休暇

 ・土日に勤務し平日を休みにする「ローテーション勤務」

 ・庁舎内のスペースを活用した分散勤務

 

○分散出勤

 出勤する時間を工夫しながら接触機会の低減を図っています(早出・遅出勤務)。

取組実績について

※北海道におけるまん延防止等重点措置・緊急事態措置発令期間中の取組実績

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