野生鳥獣の捕獲・管理体制のあり方検討部会

野生鳥獣の捕獲・管理体制のあり方検討部会

 道では、多様な主体の協働による、ヒグマを含む野生鳥獣の適切な管理を推進する体制のあり方を検討するために、有識者や現場で捕獲や防除を担う狩猟者等からなる「野生鳥獣の捕獲・管理体制のあり方を検討部会」を開催します。
 なお、検討部会では地域の非公表データを取り扱うため、一部の資料等を非公開としています。

1.開催要綱

2.構成員

大石 徳博 (一般社団法人北海道猟友会興部支部 支部長)
長田 雅裕 (標津町農林課 林政・自然環境担当係長)
佐藤 喜和 (酪農学園大学農食環境学群環境共生学類野生動物生態学研究室 教授)
釣賀 一二三(地方独立行政法人北海道立総合研究機構エネルギー・環境・地質研究所自然環境部 シニアアドバイザー兼主査)
福原 貴之 (福島町産業課 産業課長)
早稲田 宏一(特定非営利活動法人EnVision環境保全事務所 研究員)

3.開催予定

4.開催概要

第1回野生鳥獣の捕獲・管理体制のあり方検討部会(令和8年3月18日開催)

資料3については、地域の非公表データを含むため、非公開とします。

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