道条例に基づく騒音発生施設

 

 

道条例に基づく騒音発生施設


 

○道条例に基づく騒音発生施設

北海道公害防止条例施行規則
別表第4(第8条関係)
     

金属の加工の用に供する施設であって、次に掲げるもの

 

 

(1) 圧延機械

原動機の定格出力の合計が22.5キロワット以上であること。

 

(2) 製管機械

 

 

(3) ベンデイングマシン(ロール式のものに限る。)

原動機の定格出力が3.75キロワット以上であること。

 

(4) 液圧プレス(矯正プレスを除く。)

 

 

(5) 機械プレス

呼び加圧能力が三十重量トン以上であること。

 

(6) せん断機

原動機の定格出力が3.75キロワット以上であること。

 

(7) 鍛造機

 

空気圧縮機及び送風機

原動機の定格出力が7.5キロワット以上であること。

窯業製品又は土石製品の製造の用に供する破砕機、摩砕機、ふるい及び分級機

原動機の定格出力が7.5キロワット以上であること。

建設用資材の製造の用に供する施設であって、次に掲げるもの

 

 

(1) コンクリートプラント(気ほうコンクリートプラントを除く。)

混練機の混練容量が0.45立方メートル以上であること。

 

(2) アスフアルトプラント

混練機の混練重量が200キログラム以上であること。

穀物用製粉機(ロール式のものに限る。)

原動機の定格出力が7.5キロワット以上であること。

木材の加工の用に供する施設であって、次に掲げるもの

 

 

(1) ドラムバーカー

 

 

(2) チッパー

原動機の定格出力が2.25キロワット以上であること。

 

(3) 砕木機

 

 

(4) 帯のこ盤

原動機の定格出力が製材用のものにあっては15キロワット以上、木工用のものにあっては2.25キロワット以上であること。

 

(5) 丸のこ盤

 

(6) かんな盤

原動機の定格出力が2.25キロワット以上であること。

抄紙機

 

印刷機械(原動機を用いるものに限る。)

 

合成樹脂用射出成型機

 

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鋳型造型機(ジョルト式のものに限る。)

 

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