「道みんの日」学びのポータルサイトー03 今につながる北海道の歩みー

今につながる北海道の歩み

中近世の蝦夷地

 ◇中世から近世の蝦夷地
 ◇松前藩の繁栄と文化
 ◇もう一つの黒船ー蝦夷地の幕末

 詳しくは 🔗北海道デジタルミュージアム へ

大地を拓くー開拓の始まり

 ◇幕末の開拓団
 ◇西洋の知恵を導入した開拓使
 ◇北海道開拓移民のはじまりー士族移民
 
 
くわしくは 🔗北海道デジタルミュージアム へ

技術者たちの大地

 ▶赤れんが庁舎のものがたり
 ▶受け継がれる技術者の精神

 詳しくは 🔗北海道デジタルミュージアム へ

移民ー北の大地をめざして     

 ◇急増する北海道移民
 ◇移住者よ大志を抱け
 ◇内部開拓を促進した炭鉱開発

 詳しくは 🔗北海道デジタルミュージアム へ

北海道の名付け親、松浦武四郎

北海道の名付け親とも言える幕末の探検家、松浦武四郎。現在の三重県に生まれた武四郎は、6度に渡る蝦夷地(北海道)の探検を通じて、詳細な記録を数多く残しました。

詳しくは  松浦武四郎記念館 へ





 

その他のテーマを見る

北海道の自然と生きもの

北海道の歴史のはじまり

アイヌ文化を知る

北の生活文化と芸術

道みんの日アーカイブ

カテゴリー

くらし安全局道民生活課のカテゴリ

cc-by

page top