難治性がん啓発キャンペーン2026について
難治性がん啓発キャンペーン2026
難治性がんとは、すい臓がん、肺がん、肝臓がん、胆道がん、食道がんなど5年生存率が50%以下のがんを指します。
道では、難治性がんの中でも「すい臓がん」、「肺がん」の死亡率が全国でも非常に高い状況であり、難治性がん対策は喫緊の課題となっております。
なお、本イベントは道と患者団体が実行委員会を組織し、主催するものです。
↓チラシのダウンロードはこちらから
第1部 ウォークイベント
1.開催日時:令和8年4月26日(日)9:00~11:30
2.開催場所:赤れんがガーデン(札幌中央区北3条西6丁目1番地)
3.参加対象者:どなたでも参加可能
4.内容:赤れんが庁舎周辺を歩くコース(2㎞)、赤れんが庁舎から北大を歩くコース(5㎞)
5.その他:参加無料(事前申込が必要)
※チラシのQRコードよりお申し込みください
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第2部 講演会
1.開催日時:令和8年4月26日(日)13:00~16:30
2.開催場所:赤れんが庁舎(札幌市中央区北3条西6丁目1番地)※オンライン配信有り(ハイブリッド形式)
3.参加対象者:どなたでも参加可能
4.内容:「~肺がん・膵がん治療の進歩と挑戦そして未来への展望~」
特別講演:がんゲノム医療~がん”のゲノムを知り、”がん”を制する~
講演1:「肺がん外科治療の進歩」について
講演2:「肺がん薬物療法の進歩と治療選択」
講演3:「膵がんの外科治療の進歩について」
講演4:「膵がんの内視鏡的診断と治療の最新研究」
5.その他:参加無料(事前申込が必要)
※チラシのQRコードよろお申し込みください
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