飲食の場面における新型コロナウイルス感染防止対策について

飲食の場面における感染防止対策の主なポイント

飲食の場面では感染リスクが高まります

飲食の場面は、マスクを外す機会が多くなりやすく、飲酒の影響で気分が高揚すると同時に注意力が低下し、大声での会話など感染リスクが高まります。

飲食の場面での感染防止対策を徹底しましょう!

飲食の際は、北海道飲食店感染防止対策認証店など、感染防止を徹底している飲食店等を利用して、短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用するなど、感染防止対策を徹底しましょう。特に、大人数や普段会わない方との飲食の際は、より一層徹底しましょう。

飲食の場面における集団感染の事例

北海道で発生した集団感染事例として、どのような場面で感染のリスクが高まるかをまとめています。
その中から飲食の場面における事例を紹介します。

感染事例1(大人数・長時間の会食)

感染事例2(自宅での会食)

感染事例3(屋外での会食)

飲食の場面における啓発素材

道では、皆様に新型コロナウイルス感染症の感染防止対策を徹底していただくため、普及啓発資料を作成しています。感染防止対策の呼びかけにご活用いただきますようよろしくお願いします。

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お問い合わせ

北海道新型コロナウイルス感染症対策本部指揮室

〒060-8588札幌市中央区北3条西6丁目

電話:
011-231-4111

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