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最終更新日:2017年8月22日(火)

10月18日は「統計の日」です

 この「統計の日」は、国民の統計に対する関心と理解が深まり、国や地方公共団体などが実施する統計調査へのより一層の協力が得られることを目的として、昭和48年7月3日の閣議で毎年10月18日と定められたものです。


 10月18日が「統計の日」とされたのは、我が国最初の近代的統計である「府県物産表」に関する太政官布告が公布された日、すなわち、明治3年9月24日 (太陰暦)が現行の太陽暦では10月18日に当たることに由来するものです。


 国、地方公共団体及び関係団体では、皆さんに統計に対する関心と理解を深めていただくために、「統計の日」のほかさまざまな活動を行っています。


 北海道では、統計功労者表彰式や統計グラフ全道コンクールなどを開催します。 


 統計の日ポスター

平成29年度「統計の日」標語

 総務省では、「統計の日」の周知を図るため、毎年、「統計の日」標語を募集しています。
 平成29年度「統計の日」のポスターを始めとする広報媒体に活用する標語を募集し、審査の結果、特選1点と佳作5点が決まりました。

【特選作品】

◎統計調査員の部  『統計が 教えてくれる 地域力』


【佳作作品】

◎小学生の部  『そうなんだ!くらべてしらべて大はっけん』

◎中学生の部  『統計で 今と向き合い 変える未来(あす)』

◎高校生の部  『統計は ひと目で分かる みんなの声』

◎一般の部      『積み上げた 統計データは 宝箱』

◎公務員の部  『見えてます 数値の変化で 社会の変化』

このページに関するお問い合わせ
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