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最終更新日:2019年2月13日(水)


平成31年度 内閣府青年国際交流事業参加青年募集


平成31年度 内閣府青年国際交流事業
参加青年募集について

 

 内閣府では、日本と世界各国の青年の交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野と国際協調の精神を身に付けた国際化の進む社会で活躍できる青年を育成するために、青年国際交流事業に参加する青年を募集しています。

□ 募集事業

 1 「東南アジア青年の船」事業
 2 「世界青年の船」事業
 3 国際社会青年育成事業
 4 日本・中国青年親善交流事業
 5 日本・韓国青年親善交流事業
 6 地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」

□ 必要書類

 (1)参加申込書  1通(パソコンのワープロソフトによる作成を推奨する。)
   1~5の事業 参加申込書様式はこちら(様式1)
   6の事業        参加申込書様式はこちら(様式2)

 (2)作文  1編(パソコンのワープロソフトによる作成を推奨する。)
   1~5の事業 作文様式はこちら(様式3)
   6の事業        作文様式はこちら(様式4)

   ◎ テーマ
    ◆1~5の事業    
      本事業の参加青年として参加することになった場合、
       ・事業の活動の中で何をしたいか
       ・帰国後その経験をどのように活かすか
      という点を中心に具体的に記述する。なお、題名は自由に設定してよい。
 
    ◆6の事業
      応募者自身が、
       ・組織や団体で活動している際に、その組織・団体の運営面及び活動面について問題や
                    課題と
考えていること
                  ・それらに対する解決・対応手法として考えられること
          という点を中心に具体的に記述する。なお、題名は自由に設定してよい。   
    ◎ 字数
     1,200字以内(題名、事業名及び氏名は字数に含まない。)
    ◎ 書式
     縦A4判横書きとし、題名、氏名及び字数を明記すること。

 (3)所属団体による推薦書(1~5の事業は不要。)
    
    ◆6の事業 
推薦書様式はこちら(様式5)

 (4)健康診断書  1通 
   平成30年4月1日以降に受診した健康診断結果を提出すること。(写しでも可)
   健康診断は医療機関で受診するもののほか、所属する大学や勤務先で受診する定期健康診断
  結果でも差支えない。

□ 募集期間
  平成31年2月15日(金)~3月20日(水) 必着
  ・北海道での中間選考(書類選考)の結果は、4月中旬頃までに応募者全員に通知します。
  ・選考された方は、内閣府において、第2次選考を行います。(実施時期は事業により異なります)
   第2次選考について詳しくは内閣府のホームページをご確認ください。

□ 併願の条件について  

(1)1「東南アジア青年の船」事業、2「世界青年の船」事業については、併願を可能とするが、
  両事業の選考試験を受験しなければならない。また、参加できる事業は1つに限る。
  なお、作文は応募事業1つにつき1編作成すること(作文以外の各書類は、2事業に応募す
  る場合でも2通ずつ用意する必要はない。)

(2)3国際社会青年育成事業、4日本・中国青年親善交流事業、5日本・韓国青年親善交流
  事業については、複数事業の併願を可能とするが、応募事業の選考試験を全て受験しな
  ければならない。また、参加できる事業は1つに限る。
 
  なお、作文は応募事業1つにつき1編作成すること(作文以外の各書類は、3事業に応募す
  る場合でも3通ずつ用意する必要はない。)

□ お申し込み先
  〒060-8588
  札幌市中央区北3条西6丁目
  北海道総合政策部国際局国際課国際交流室 内閣府青年国際交流事業担当
  電話 011-204-5091   Fax  011-232-4303

□ 応募資格等の詳細
  応募資格、募集人数、事業概要などの詳細は、内閣府青年国際交流事業のホームページをご覧ください。
  内閣府青年国際交流事業