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最終更新日:2018年11月08日(木)


はるみ知事が動く(2017年11月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く

画像高橋知事

 アクサ生命保険株式会社と北海道との包括連携協定調印式
(平成29年11月28日)

アクサ生命  アクサ生命保険株式会社と健康づくりやスポーツ振興、地域経済の活性化、防災・減災等に関する包括連携協定を締結しました。
 アクサ生命様には、これまでがん対策の推進や、企業誘致活動のサポートなどにご協力いただいており、今回の協定締結を契機に、健康増進や障がい者スポーツの普及など、さらに幅広い分野での連携を進め、北海道の活性化に向けて協働して取り組んでまいります。

  特旨叙位・特別叙勲の伝達式 北海道社会貢献賞(道政功労者)贈呈式
(平成29年11月28日)

社会貢献賞  多年にわたり北海道議会議員として活躍され、公共に対しご貢献のあった、元北海道議会議員の釣部勲様に対し、そのご功績を称え、特旨叙位・特別叙勲及び北海道社会貢献賞(道政功労者)を贈りました。
 これまで長年にわたり、地方自治の発展と道民生活の向上に多大なるご貢献をいただきましたことに、改めて敬意を表します。

  北海道議会第4回定例会
(平成29年11月28日)

4定  平成29年第4回定例会が開会しました。

 Tastes of JAPAN by ANA
-Explore the regions- 共同記者会見
(平成29年11月27日)

ANA共同記者会見  ANAグループ様の地域活性化プロジェクト「Tastes of JAPAN」の共同記者会見を行いました。
 期間中、北海道の食材を活かした機内食やラウンジサービスが提供され、機内誌などで北海道の情報が紹介されます。
 本道の食や観光は「北海道ブランド」として、海外の方々にも認知が広まる一方、道内各地には、まだ知られていない食材など地域資源が数多く眠っています。そうした多彩な魅力が、今回のプロジェクトにより国内外に発信されることを期待するとともに、道としましても、地域の魅力を活かした質の高い観光地づくり等に、引き続き全力を挙げて取り組んでまいります。

 北海道日本ハムファイターズ ファンフェスティバル2017
(平成29年11月26日)

ファンフェス  北海道日本ハムファイターズファンフェスティバル2017に出席しました。
 会場では、今後、活躍の場をスタジアムの外に移し、「北海道みらい大志」として活動される「B☆B」を激励し、来年の市町村応援大使となった選手の皆様に、たくさんの笑顔と元気を全道に届けていただくようお願いしました。
 ファイターズ様には、「北海道」命名150年を迎える来年、北海道で誕生する子どもたちに記念ボールをプレゼントしていただくことになっており、この節目の年を子どもたちにとっても思い出に残る1年にしたいと考えています。

  第7回地域に飛び出す公務員を応援する首長連合サミットin北海道
(平成29年11月25日)

首長連合サミット  一住民として、率先して地域活動に参加する公務員や、平井 鳥取県知事をはじめ、その活動を応援する首長が集まり、事例紹介や職員の支援策などについて話し合う「第7回地域に飛び出す公務員を応援する首長連合サミットin北海道」に出席しました。
 少子高齢化の進行に伴い、コミュニティ機能の低下や担い手不足など、地域が多くの課題を抱える中、地域活動に参加される職員の皆さんの輪が広まり、地域の活性化に結びつくことを期待します。

 先住民族国際シンポジウム
(平成29年11月25日)

先住民族シンポジウム  アイヌの方々やニュージーランドの先住民族マオリの方々をお招きして開催された先住民族国際シンポジウムに出席しました。
 2020年の民族共生象徴空間の一般公開に向け、道では、国や関係団体等と連携してアイヌ文化の素晴らしさを国内外に発信し、多くの方々に理解を深めていただけるよう各般の施策を進めてまいります。

  政府主催全国都道府県知事会議
(平成29年11月24日)

知事会議  「政府主催全国都道府県知事会議」に出席し、安倍 内閣総理大臣や各閣僚、都道府県知事が一堂に会して意見交換を行いました。
 私からは、TPP等の国際貿易交渉に関し、その意義や影響などについて、関係者や地域の皆様に迅速な情報提供と丁寧な説明を行っていただくとともに、北海道をはじめ、多くの地域の基幹産業となっている農林水産業が、今後とも持続的に発展していくための体質強化や経営安定など、万全の対策が講じられるようお願いしました。
【写真:全国知事会提供】

 北海道米販売拡大委員会の皆様
(平成29年11月20日)

北海道米PR  北海道米販売拡大委員会とミス北海道米の皆様が、北海道米のPRのため来庁されました。
 北海道米は、生産者の皆様のたゆまぬご尽力や関係者の皆様の積極的なPRにより、道内食率の目標達成に加え、全国的にも高い評価を受けています。
 今年も美味しい北海道米が、道内外の多くの皆様に送り届けられ、北海道米の販売がより一層拡大されることを期待します。

 平成29年度北海道社会貢献賞(自治功労者)表彰式
(平成29年11月20日)

社会貢献賞  長年にわたり地方自治の場において、住民福祉の向上に努め、郷土の発展と地方自治の振興に多大なご貢献をいただいた方々に「北海道社会貢献賞(自治功労者)」を贈りました。
 これまで積み重ねてこられたご功績に対して改めて敬意を表するとともに、今後とも皆様のお力添えをいただきながら、ふるさと北海道の発展のため努めてまいります。

地域訪問 ~網走市~
(平成29年11月19日)

日体大

懇談

▲日本体育大学附属高等支援学校開校式

▲網走市の食・起業関係者の皆様

 オホーツク総合振興局管内を訪問しました。
 網走市では、スポーツ教育を主軸に、社会で自立して活躍できる人材を育成する、全国初の私立大学が設立する特別支援学校である日本体育大学附属高等支援学校の開校式に出席しました。
 また、オホーツクの食を活かし、起業された関係者の皆様と、これからの地域づくりのあり方、網走やオホーツクへの想いなどについて意見交換をしました。

地域訪問 ~厚岸町、釧路市~
(平成29年11月18日)

厚岸ウイスキー セイコーフレッシュ 栄誉賞

▲堅展実業株式会社厚岸蒸溜所

▲株式会社セイコーフレッシュフーズ釧路配送センター

▲長原茉奈美選手への栄誉賞贈呈

 釧路総合振興局管内を訪問しました。
 厚岸町では、道東初のウイスキー製造所である、堅展実業株式会社厚岸蒸溜所を訪問し、厚岸の気候・風土とスコットランドの伝統的製法が融合したウイスキー作りを見学し、釧路市では、防災機能を備えた株式会社セイコーフレッシュフーズ釧路配送センターを視察しました。
 また、本年7月にトルコで開催された第23回夏季デフリンピック競技大会に、唯一の道内出身選手として参加し、バドミントン女子シングルスで銅メダルを獲得した長原茉奈美選手に、栄誉賞を贈りました。長原選手には、更なる高みを目指し、今後も存分にご活躍されることを期待します。

 北方四島との往来の取組及び共同経済活動に関する要望
(平成29年11月17日)

要望外務大臣  河野 外務大臣にお会いし、北方墓参や自由訪問の円滑な実施、領土問題の解決、平和条約の締結を視野に入れた共同経済活動の協議やプロジェクトの着実な実施などについて、千島歯舞諸島居住者連盟の皆様とともに要望しました。
 道としましては、北方領土の一日も早い返還に向け、今後も北方四島との交流、対話を積み重ね、平和条約の締結に向けた両国、両地域の信頼強化に努めてまいります。

 北海道ふるさと移住定住推進センターへの訪問
(平成29年11月17日)

どさんこテラス  首都圏における北海道移住の一大情報発信拠点である、北海道ふるさと移住定住推進センター(愛称「どさんこ交流テラス」)を訪問しました。
 どさんこ交流テラスの利用者が、実際に北海道へ移住されるなど、開設の効果が表れており、今後も、広く道内の市町村に活用していただきながら、本道への移住の流れを加速してまいります。

 第7回「北海道創生協議会」
(平成29年11月16日)

創生協議会  「若者の呼び込みと定着」をテーマに、第7回目の「北海道創生協議会」を開催しました。
 会議では、地域で活躍されている中神 合同会社カミクマワークス代表、浜中 NPO法人北海道エンブリッジ代表から取組事例をご紹介いただいたほか、働き方改革に取り組むサツドラホールディングス株式会社様、宮坂建設工業株式会社様にもご参加いただき、意見交換をしました。
 道では、官民連携のもと、地域経済の活性化やU・Iターンの促進、働き方改革など、地方創生に向けた施策の推進に取り組んでまいります。

 学校法人日本航空学園 日本航空専門学校開学30周年記念式典
(平成29年11月16日)

日本航空学園  日本航空専門学校開学30周年記念式典に出席しました。
 日本航空専門学校は、昭和63年の開学から、高度な技術と知識を持った優秀な人材を輩出されています。
 本道経済の追い風となる、食の輸出拡大や外国人観光客の増加には、空港の機能強化や航空ネットワークの充実が必要であり、今後とも社会ニーズに柔軟に対応できる優秀な人材を育成されることを期待します。

 北海道TPP協定対策本部会議
(平成29年11月13日)

TPP会議  11か国によるTPP協定の大筋合意を受け、北海道TPP協定対策本部会議を開催しました。
 会議では、詳細な内容について情報収集をするとともに、農林水産業をはじめ各産業や地域経済、道民生活に及ぼす影響について精査するよう指示しました。
 本道の基幹産業である農林水産業を、いかなる国際環境下においても競争力のある産業にしていくことが重要であり、引き続き、国に対して丁寧な説明と万全の対策を要請していくとともに、道としても、積極的に施策を展開してまいります。

 ファットリアビオ北海道への訪問
(平成29年11月13日)

ファットリアビオ  イタリアから来日したチーズ職人が、道産生乳でチーズを製造されている「ファットリアビオ北海道」を訪問しました。
 本年6月に来庁されたスタラーチェ駐日イタリア大使から北海道とイタリアの交流を象徴する企業と紹介いただいたチーズ工房であり、北海道とイタリアのコラボによるチーズ作りや、北海道から発信する次世代の食文化への想いなどについてお話を伺いました。

 北海道医師会創立70周年記念式典
(平成29年11月12日)

医師会  北海道医師会創立70周年記念式典に出席しました。
 北海道医師会の皆様には、本道の医学・医療水準の向上はもとより、道内の医療・福祉の充実に多大なご貢献をいただいています。
 本年7月には、メディカルウィングが全国初となる本格運航を開始し、広域分散型で医療資源が偏在する本道において、道民の皆様が住み慣れた地域で安心して健やかに生活するために、大いに活躍することが期待されます。
 道としましては、今後とも、北海道医師会をはじめ関係者の皆様と連携しながら、地域医療の確保に取り組んでまいります。

  札幌大学創立50周年記念式典
(平成29年11月11日)

札大  札幌大学創立50周年記念式典に出席しました。
 札幌大学においては、昭和42年の開学以来、優れた人材を数多く輩出されているほか、サハリン国立総合大学との学術交流協定や、アイヌ語やアイヌ文化の教育、アイヌの若者への就学支援など、地域に根ざした大学としてご貢献いただいています。
 今後とも世界の架け橋となる教養豊かな人材の育成を通じて、本道の発展にお力添えをいただけることを期待します。

 「第29回MOA美術館 北海道児童作品展」表彰式
(平成29年11月11日)

MOA  「第29回MOA美術館北海道児童作品展」表彰式に出席し、多くの応募作品の中から選ばれた絵画及び書写の部の受賞者へ北海道知事賞を贈りました。
 子どもたちが素晴らしい作品を創造できる感性を大切に、未来の北海道を担う人材へと大きく成長されることを期待し、道としましては、関係機関と連携して、地域の子どもたちが取り組む交流・体験活動への支援など、引き続き青少年の健全育成を推進してまいります。

 地域訪問 ~函館市~
(平成29年11月10日)

遺愛女子

シエスタハコダテ

▲遺愛女子中学・高等学校への訪問

▲シエスタハコダテの視察

 渡島総合振興局管内を訪問しました。
函館市では、遺愛女子中学・高等学校を訪問し、重要文化財に指定されている歴史ある校舎を、生徒の皆さんの案内のもと見学するとともに、遺愛高校の魅力や将来の夢、女性の活躍などについて、生徒の皆さんからお話を伺いました。
また、道南杉や道南食材などの地域資源をふんだんに活用したシエスタハコダテ内のコミュニティプラザ、無印良品、シエスタキッチンを視察しました。

JA北海道女性リーダー研修会・北海道家の光大会
(平成29年11月9日)

JA研修会  JA北海道女性リーダー研修会・北海道家の光大会に出席しました。
 JA北海道女性協議会の皆様は、日々の営農はもとより、女性の目線を活かした食育や6次産業化などの様々な活動に取り組まれています。
 道としましても、女性農業者が農業に誇りを持ち、安全・安心な生産はもとより、農村地域の活性化に力を発揮できるよう、地域で活躍しやすい環境づくりや女性農業者の活動の発信などに取り組んでまいります。

  日EU・EPA等に関する要請
(平成29年11月9日)

農水大臣 TPP本部長 農林水産委員長

▲齋藤 農林水産大臣

▲森山 自民党TPP・日EU等経済協定対策本部長

▲伊東 衆議院農林水産委員長

 齋藤 農林水産大臣をはじめ、森山 自民党TPP・日EU等経済協定対策本部長、伊東 衆議院農林水産委員長にお会いし、日EU・EPA交渉の大枠合意に伴う影響の十分な検証や、関係者への丁寧な説明などについて、大谷 道議会議長や農林水産業関係団体、町村会の皆様とともに要請しました。
 道としては、本道の基幹産業である農林水産業の体質強化を図るとともに、優れた農水産物の輸出に積極的に取り組むなど、今後とも力強い農林水産業づくりを進めてまいります。

 第4回 北海道働き方改革・雇用環境改善推進会議
(平成29年11月8日)

働き方改革会議  北海道働き方改革・雇用環境改善推進会議に出席しました。
 会議では、働き方改革の推進等をめぐる状況及び共同宣言への賛同状況などについて意見交換がされたほか、私からは、ワーク・ライフ・バランスの実現と人手不足解消を目指す「北海道働き方改革推進方策」についてご説明しました。
 道としましては、北海道労働局などの国の機関や関係団体の皆様と密接に連携し、働き方改革の推進に取り組んでまいります。

「ほっかいどう未来チャレンジ基金」寄付者への感謝状贈呈式
(平成29年11月6日)

キョウゴク  意欲と能力のある若者たちの海外挑戦をオール北海道で応援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」に、有限会社キョウゴク様より多額のご寄付をいただき、感謝状を贈呈しました。
 本道の将来を担う若者が、様々な分野に挑戦し、個性と多様な能力を最大限伸ばすことができるよう、有効に活用させていただきます。

秋の叙勲伝達式
(平成29年11月6日)

秋の叙勲  この秋、北海道から、216名の方々が叙勲を、31名の方々が褒章を受章されました。本道発展の大きな礎を築いてこられた皆様の受章は、私たち道民にとって大きな誇りです。
 受章された皆様のこれまでのご努力とご功績に対して改めて敬意を表するとともに、ふるさと北海道の発展のため、今後ともご活躍いただくことを期待しています。

 鹿児島物産展訪問
(平成29年11月4日)

鹿児島物産展  三反園鹿児島県知事が来道し、さっぽろ東急百貨店で開催された鹿児島物産展を訪問しました。
 鹿児島県と北海道は、東京での商談会を同時開催し、県産品、道産品の販路拡大に連携して取り組んでいます。
 鹿児島県内で開催される北海道物産展も大変好評であり、今後も様々な機会を通じて、北海道と鹿児島の相互交流が一層深まることを期待します。

 私立専修学校の視察
(平成29年11月2日)

美容学校

吉田学園

▲北海道美容専門学校の視察

▲吉田学園医療歯科専門学校の視察

 北海道美容専門学校及び吉田学園医療歯科専門学校を視察しました。
 北海道美容専門学校では、ヘアカットや着付けの授業を、吉田学園医療歯科専門学校では、救急救命学科と歯科衛生学科の実習の様子を見学しました。
 専修学校は、本道経済の発展に欠かすことのできない重要な職業教育機関であり、今後とも、私立学校の健全な学校経営に向けた支援などを通じ、本道の未来を担う人づくりに取り組んでまいります。

 北海道功労賞贈呈式
(平成29年11月2日)

功労賞

 本道の経済、社会、文化などの発展及び道民生活の向上に貢献いただいた皆様に、北海道功労賞を贈呈しました。
 本年度は、港湾工学の研究に尽力されるとともに、大学教育を通して、本道の学術教育の振興に貢献された、佐伯浩様、木版画家として多くの絵本を発表し、アイヌ文化をはじめ、本道の文化の振興に貢献された、手島圭三郎様、家具・インテリア市場を牽引する企業の経営者として、国内外で活躍されるとともに、文化や伝統の継承活動を支援するなど、本道の文化振興に貢献された、似鳥昭雄様の3名が受賞されました。
 受賞者の皆様のこれまでのご功績に深く敬意を表しますとともに、心から感謝を申し上げます。

 北海道東北地方知事会議
(平成29年11月1日)

北海道東北知事会議  北海道と東北7県の知事が一堂に会し、共通の政策課題等について話し合う「北海道東北地方知事会議」が青森県で開催されました。
 会議では、「東日本大震災からの復興、災害に強い国づくりに向けて」、「地域経済の好循環を支える人づくりの推進について」、「北朝鮮によるミサイルの発射等について」をテーマに意見交換を行ったほか、新幹線の整備促進、農林水産業に係る施策の充実強化などについて、国への提言を取りまとめました。
 私からは、全ての人が働きやすい環境を目指し設置した「ほっかいどう働き方改革支援センター」での取組や、福島県産品を応援するため、各道県の東京都内アンテナショップにカタログを配置することなどについてお話ししました。

第5回 縄文遺跡群世界遺産登録推進本部会議
(平成29年11月1日)

縄文  北海道と北東北の縄文遺跡群の世界遺産早期登録を目指す、縄文遺跡群世界遺産登録推進本部会議に出席しました。
 会議では、世界遺産登録に向けたこれまでの取組について報告されたほか、今後の取組方針について議論しました。
 今後も、北東北3県の皆様との連携を一層強め、世界遺産登録の早期実現に向けて取り組んでまいります。

道東自動車道一部区間の代替路(無料)措置に関する知事感謝状の贈呈
(平成29年11月1日)

感謝状

 昨年8月の台風により甚大な被害を受けた国道274号の代替路として、道東自動車道の一部区間の無料措置を一年以上に渡り実施していただいたことに対し、東日本高速道路株式会社北海道支社様に感謝状を贈呈しました。
 道としましては、災害が発生しても、安全で安定した交通が確保されるよう、引き続き関係者の皆様と連携し取り組んでまいります。

【平成29年度】

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