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最終更新日:2017年9月27日(水)


はるみ知事が動く(2017年5月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く

 平成29年度 北海道運輸交通審議会(第1回)
(平成29年5月31日)

運輸交通審議会

 今年度第1回目の北海道運輸交通審議会を開催しました。
 本道の交通を取り巻く環境が大きく変化する中、今年度の審議会においては、交通政策に関する指針、航空ネットワークに関するビジョン、物流・港湾振興に関するビジョンの策定に向けてご議論いただくこととし、委員の皆様からご意見を伺いました。
 道としましては、本道のさらなる経済発展と地域活性化のため、道民の生活の基盤となり、観光などの産業経済を支える交通ネットワークのあり方について、関係者の皆様とさらに議論を深めてまいります。

 北海道防災会議
(平成29年5月30日)

防災会議

 北海道防災会議を開催しました。
 会議では、「北海道地域防災計画」の修正や、今年度の北海道防災総合訓練などについて協議したほか、昨年発生した熊本地震や大雨等災害を踏まえた関係機関の取組などについて意見交換を行い、災害時の通信手段確保の訓練の実施やマスメディアによる普及啓発などについて話し合いました。
 道としましては、今後も関係機関の皆様と連携し、オール北海道で本道の防災・減災対策に全力で取り組んでまいります。 

 北海道苦情審査委員からの活動状況報告
(平成29年5月30日)

苦情審査委員

 苦情審査委員の方々から平成28年度の活動状況についてのご報告を受けました。
 ご報告いただいた事案については、道政全般に対する提言として真摯に受けとめ、信頼される道政の推進に取り組んでまいります。

 北翔大学・北翔大学短期大学部との包括連携協定調印式
(平成29年5月30日)

北翔大学調印式

 北翔大学・北翔大学短期大学部様と包括連携協定を締結しました。
 北翔大学及び短期大学部様は、スポーツや健康福祉、芸術分野など様々な分野において高い専門性と幅広い教養を身につけた優秀な人材を教育界などに輩出されており、本道の発展にご尽力いただいています。
 今回の協定締結により、スポーツや教育文化の普及啓発活動や人材育成などの分野で連携を深め、さらなる本道の活性化に向けて取り組んでまいります。

 第6回「北海道創生協議会」
(平成29年5月29日)

北海道創生協議会

 第6回目の「北海道創生協議会」を開催し、山崎北海道顧問や竹中上士幌町長から地方創生に係る特色ある取組事例をご紹介いただくとともに、北海道創生の加速化につながる課題などについて議論しました。
 道では、協議会においていただいたご意見を踏まえ、官民連携のもと、地域経済の活性化や交流人口の拡大など、地方創生に向けた施策の推進に総力を挙げて取り組んでまいります。

 平成29年度 公益社団法人 千島歯舞諸島居住者連盟通常総会
(平成29年5月29日)

千島歯舞諸島連盟

 北方領土返還要求運動の先頭に立ってご尽力いただいている千島歯舞諸島居住者連盟の通常総会に出席しました。
 先月モスクワで行われた日ロ首脳会談では、航空機を利用した特別墓参の実施や北方四島での共同経済活動に向けた現地調査など、平和条約締結に向けた具体的な話し合いが行われたところであり、これを機に領土問題が早期に解決に向かうことを、強く期待しているところです。
  道としては、地域や関係機関の皆様と連携を深めながら、領土問題の解決に向け粘り強く返還要求運動を展開し、機運の醸成に努めてまいります。

北海道アイヌ協会総会
(平成29年5月28日)

アイヌ協会総会

 平成29年度北海道アイヌ協会総会に出席しました。
 北海道アイヌ協会の皆様には、長年にわたりアイヌの方々の社会的地位の向上や伝統文化の保存や継承などの活動に大きく貢献いただいています。
 「民族共生象徴空間」の開業日が2020年4月24日に決定し、開設準備が今後さらに加速する中、道としましては、アイヌ協会の皆様をはじめ、関係機関等と連携し、アイヌ文化への理解促進やアイヌの方々の社会的・経済的地位の向上に向け、様々な政策を展開してまいります。

北海道宅地建物取引業協会創立50周年記念式典
(平成29年5月26日)

宅建協会

 北海道宅地建物取引業協会創立50周年記念式典に出席しました。
 北海道宅地建物取引業協会の皆様は、長年にわたり、宅地・建物の円滑な流通と不動産業の健全な発展にご尽力されているほか、「北海道空き家情報バンク」の運営など、道の住宅政策の推進にもご協力をいただいています。
 道としましては、少子高齢化をはじめとした様々な社会経済情勢の変化に対応し、良質な住宅の普及と安全で安心な住環境の創出に向け、取組を進めてまいります。

 夕張市の皆様
(平成29年5月26日)

夕張市

 鈴木 夕張市長と加藤 夕張市農業協同組合代表理事組合長がお越しになり、夕張メロンの初競りと順調な生育状況のご報告をいただきました。
 今年3月、夕張市、JA夕張市と道は、夕張メロンの生産技術とブランド力を後世に引き継ぐため「夕張メロン産地再興戦略」を策定したところであり、この日改めて三者で取り交わした趣意書に基づき、担い手・労働力確保対策など生産力強化や更なるブランド力向上に関係者の皆様と連携して取り組んでまいります。

 株式会社Jファーム札幌工場 竣工式
(平成29年5月26日)

Jファーム札幌工場竣工式

 株式会社Jファーム様の札幌工場竣工式に出席しました。
 同社にとって道内2か所目となるこの植物工場では、バイオマスボイラーと天然ガス温水ボイラーを使用し、排ガスを浄化した炭酸ガスを供給することで高糖度ミニトマトが生産されます。
 こうした新たな生産技術は、北海道と同様に寒冷なロシアなど海外でも注目されており、今後、道内農業の新たな一面として、国内外へ一層発信されていくことを期待しています。

 道ぎょれん会お取引先懇談会
(平成29年5月25日)

ぎょれん懇談会  道ぎょれん会お取引先懇談会に出席しました。
 この懇談会は、生産者である北海道漁業協同組合連合会及び各漁協と道内外約240社のバイヤーの皆様とをつなぐ、最大規模の意見交換の場です。
 道では、平成37年までに道産食品輸出額1,500億円の目標を掲げ、今後、東南アジアを中心とした鮮魚の輸出拡大に、道漁連と連携して取り組んでまいります。
 この懇談会を通して、国内外の多くの方々に、本道の美味しいお魚を食べていただきたいと思います。

 地域訪問 ~名寄市、和寒町~
(平成29年5月25日)

宗谷本線意見交換会 名寄~塩狩 顕彰碑

▲宗谷本線沿線関係者意見交換会

▲名寄駅~塩狩駅

▲長野政雄氏顕彰碑

 上川総合振興局管内を訪問しました。
 名寄市では、宗谷本線沿線関係者との意見交換会に出席し、宗谷本線の利用実態や路線維持に向けた市や関係者の取組についてお話を伺いました。
 また、名寄駅から塩狩駅まで乗車し、車窓から見える広大な風景など、鉄道ならではの魅力を肌で感じました。
 塩狩駅では、明治42年の鉄道事故で殉職された長野政雄氏の顕彰碑に献花し、鉄道の安全運行の重要性について思いを致しました。
 宗谷本線が地域に根ざし、通院や通学などに重要な役割を果たしていることを改めて認識し、引き続き地域の皆様と連携を図りつつ、持続的な線路の維持に向けて取り組んでまいります。

地域訪問 ~留萌市、名寄市~
(平成29年5月24日)

幌糠農業支援センター

名寄市立病院

▲幌糠農業・農村支援センターの訪問

▲名寄市立総合病院の訪問

 留萌振興局管内及び上川総合振興局管内を訪問しました。
 留萌市では、幌糠農業・農村支援センターを訪問し、留萌管内では初となる通年での野菜の水耕栽培の様子や地域のもみ殻を活用したバイオマスボイラーなどを視察しました。
 また、名寄市では、名寄市立総合病院を訪問し、ヘリポートやドクターカーを設置するなど、地域の救命救急センターとして救急医療に尽力されているお話を伺いました。

 映画「生きとし生けるもの」試写会(東京)
(平成29年5月23日)

試写会(東京)  映画「生きとし生けるもの」の劇場公開に先立ち、東京での完成披露試写会に出席しました。
 「生きとし生けるもの」は、旭川市で動物写真家としてご活躍されている今津秀邦監督が、5年もの歳月をかけ、北海道の大自然を生き抜く野生動物たちの姿を追いかけたドキュメンタリー映画です。
 一度きりの命をひたむきに全うしようとする動物たちの姿を津川雅彦さんのナレーションが印象的なものとしていました。
 この映画を道内外の多くの方にご覧いただき、北の大地の奥深い魅力を感じていただけることを期待します。

 アイヌ政策推進会議
(平成29年5月23日)

アイヌ政策推進会議  第9回アイヌ政策推進会議に出席しました。
 会議では、アイヌ政策の総合的な検討に関し、立法措置も含めた方策を幅広く検討していくとの方針が示されたほか、白老町に開設する民族共生象徴空間の開業日などについて話し合われました。
 道としましては、今後の開設準備と運営体制の整備に向け、地元白老町等が取り組む周辺環境の整備に協力するほか、開設機運の醸成や誘客促進など、道内関係機関一体となって取り組んでまいります。

 ライオンズクラブ国際協会331-A地区第63回地区年次大会
(平成29年5月21日)

ライオンズクラブ年次大会  ライオンズクラブ国際協会331-A地区第63回地区年次大会に出席しました。
 ライオンズクラブの皆様は、日頃から、青少年健全育成や障がい者支援、環境保全活動など、幅広い奉仕活動を通じて地域の発展にご貢献されています。
 人口減少や高齢化が急速に進む本道において、安全、安心に暮らせる地域社会が求められている中、会員の皆様の地域に根ざした活動が、暮らしを支える力としてますます大きな役割を果たしていくことを期待します。

 全国鐵構工業青年部連合会全国大会
(平成29年5月20日)

鐵構工業全国大会  全国鐵構工業青年部連合会第26回全国大会通常総会に出席しました。
 全国鐵構工業青年部連合会の皆様は、鉄骨建造物の製造などを通じ、地域のものづくり産業を支え、交通ネットワークの整備など日本経済の発展に寄与されています。
 道としましては、女性進出の促進や働き方改革に向けた取組の支援など、地域経済を支えるものづくり産業の魅力向上に取り組んでまいります。

「ほっかいどう未来チャレンジ基金」寄付者への感謝状贈呈式
(平成29年5月19日)

大地コンサルタント  意欲と能力のある若者たちの海外挑戦をオール北海道で応援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」に大地コンサルタント株式会社様より多額のご寄付をいただき、感謝状を贈呈しました。
 本道の将来を担う若者が、様々な分野に挑戦し、個性と多様な能力を最大限伸ばすことができるよう、有効に活用させていただきます。

第68回結核予防全国大会
(平成29年5月19日)

結核予防全国大会  結核予防会総裁秋篠宮妃殿下の御臨席のもと開催された、第68回結核予防全国大会に出席いたしました。
 不治の病と恐れられた結核は、現代では完治できる病気となったものの、今なお、我が国における最大の感染症です。
 本大会を契機に、結核が「過去の病気」ではなく「現代の病気」でもあることを多くの方々に認識いただき、結核制圧に向けた運動が広がっていくことを期待します。
 道としましては、保健所を中心として、市町村や医療機関等と連携を図りつつ、結核の予防とまん延防止対策の一層の推進に向け取り組んでまいります。

駐日ニュージーランド大使館とのパートナーシップに関する覚書調印式
(平成29年5月18日)

ニュージーランド大使館覚書調印式  イングリッシュ・ニュージーランド首相の立会のもと、駐日ニュージーランド大使館とのパートナーシップに関する覚書を締結しました。
 ニュージーランドは、これまで6組の姉妹都市提携が結ばれ、酪農・畜産分野での協力や先住民族であるアイヌとマオリの交流、ラグビーの交換留学などが進められてきた北海道とのつながりが深い国です。
 今回の覚書の調印を契機に、農業、文化、スポーツなど、両地域共通の関心分野を中心として、協力関係が更に発展することを期待します。

映画「生きとし生けるもの」試写会
(平成29年5月16日)

試写会(東京)  映画「生きとし生けるもの」の劇場公開に先立ち、完成披露試写会に出席いたしました。
 旭川市で動物写真家としてご活躍されている今津秀邦監督が、5年もの歳月をかけ、北海道の大自然を生き抜く野生動物たちの姿を追いかけたドキュメンタリー映画です。
 この映画を多くの方にご覧いただき、北の大地の奥深い魅力を感じていただけることを期待します。

平成29年度北海道優良母子家庭表彰式
(平成29年5月16日)

母子家庭表彰式  母子家庭の模範となる素晴らしい家庭を築いてこられた9名の方々に、北海道優良母子家庭表彰をお贈りしました。
 お子様を育てながら懸命に働き、家庭を支えてこられた皆様のご努力に、心から敬意を表します。
 働きながら子どもを育てるということは、周りの方々のご理解があったとしても本当に大変なことであると、私自身の経験からも強く感じるところです。
 受賞された皆様が、ご家族の自慢のお母さんとして、そして、一人の女性としても、今後も輝き続けていただきたいと思います。

道新フォーラム「地域の鉄道はどうあるべきか」
(平成29年5月15日)

道新フォーラム  道新フォーラム「地域の鉄道はどうあるべきか」に、藻谷 日本総合研究所主席研究員、棚野 北海道町村会長、石ざき 北海道運輸局長、島田 JR北海道社長とともにパネラーとして参加しました。
 私からは、有識者や地域の代表、JR北海道の方々で構成される「鉄道ネットワーク・ワーキングチーム」において議論された、本道における鉄道網のあり方などについてお話しいたしました。
 今後も関係機関との密接な連携の下、公共交通ネットワークの維持に向けた取組を進めてまいります。

ミシュランガイド北海道2017特別版出版記念パーティー
(平成29年5月15日)

ミシュラン  世界的な知名度と信頼度を有するミシュランガイドから「北海道2017特別版」が発売されることとなり、その出版記念パーティーに北海道観光PRキャラクターのキュンちゃんとともに駆けつけました。
 広大な北海道はドライブマップを起源とするミシュランガイドにまさにうってつけだと思います。
 今回の2017年版の発売を契機として、道内の優れた飲食店や宿泊施設をはじめとした北海道の魅力を世界中の方々に知っていただき、多くの皆様が北海道へ訪れていただけることを期待しています。

  米国ハワイ州との友好提携署名式典及びレセプション
(平成29年5月8日)

署名式

レセプション

▲友好提携署名式典

▲レセプション

 米国ハワイ州と友好提携を締結しました。
本道とハワイ州では、新千歳-ホノルル間の直行便就航を機に、地元銀行同士の業務協力をはじめ、道内企業の進出、十勝産農産物のPR、道立高校の交流事業など様々な分野で交流を深めてきたところです。
 世界有数の観光先進地であり、伝統文化が息づくハワイから学ぶべき点も多く、この友好提携を契機に、「ヒト」や「モノ」の行き来がより一層活発になり、観光を含む経済分野はもちろんのこと、教育、文化など、様々な分野で両地域の交流がさらに深まっていくことを期待します。

 北海道魅力発信プロモーション in Hawaii
(平成29年5月8日)

プロモーション  北海道魅力発信プロモーション in Hawaiiに出席しました。
 私からは、ハワイの皆様に、四季折々の色彩豊かな北海道の自然や食、文化の魅力をご紹介しました。
 ハワイと北海道は、世界有数の観光地であること、自然と調和した伝統文化があること、自然に恵まれた島であることなど、様々な共通点があり、今回締結する友好提携を契機として、それぞれの共通点を活かし、観光や食、教育などの様々な分野において、交流が深まることを期待します。

 米国ハワイ州 ポリネシア・カルチャー・センター
及びハワイ語伝承プログラム校の訪問
(平成29年5月6日、8日)

ポリネシア

プログラム校

▲ポリネシア・カルチャー・センターの訪問

▲ハワイ語伝承プログラム校の訪問

 ハワイ先住民のルーツである、ポリネシアの島々の文化を保存、再現する「ポリネシア・カルチャー・センター」を訪問しました。
この施設では、ポリネシア諸島を代表する6つの島の伝統的な村や建物が再現され、施設内で働く世界70か国の学生が、世界中からの観光客をそれぞれの母国語で案内しています。
 歴史や文化を様々な工夫によりエンターテイメントの域まで高めたこの施設は、2020年に白老町に開設する「民族共生象徴空間」の運営を検討するにあたり大変参考となりました。ハワイとの交流を進める中で、先住民文化、言語の維持・伝承のための取組などしっかり検討してまいります。
 また、ハワイ語教育を推進している「クラ・カイアプニ・オ・アヌエヌエ」校を訪問し、アイヌ語同様、文字をもたないハワイ語の習得やハワイ文化伝承の取組について説明を受けました。
 「アヌエヌエ」はハワイ語で「虹」という意味で、「虹の州」と称されるハワイの方々が特別な思いを込めて取り組んでいることに感銘を受けました。
 今回の友好提携が、文化やスポーツなど様々な分野における両地域の架け橋となることを期待します。

 米国ハワイ州 企業訪問ほか
(平成29年5月7日~9日)

ハワイアン航空 パシフィックバンク FM

▲ハワイアン航空 訪問

▲セントラル・パシフィック・バンク 訪問

▲ほっかいどうスマイルアンバサダーとの懇談

地元メディア とんかつ玉藤 ブルクベーカリー

▲地元メディアの取材

▲道内企業の訪問

▲道内企業の訪問

ワッカジャパン 山頭火 マルカイ

▲道内企業の訪問

▲道内企業の訪問

▲道産食品取扱店の視察

 2012年から新千歳-ホノルル間の直行便を運航しているハワイアン航空や、北洋銀行と業務提携を結んでいるセントラル・パシフィック・バンクを訪問し、観光をはじめとした経済交流などについて意見を交わしました。
 また、海外で北海道の情報を発信していただく「ほっかいどうスマイルアンバサダー」に就任いただいているレイコ・T・ロジャースさん、パリ・カアイフエさんとも懇談し、ホノルルに進出している食関係の道内企業や道産食品取扱店を視察しました。

春の叙勲・褒章伝達式
(平成29年5月2日)

H29春の叙勲・褒章  この春、北海道から、234名の方々が叙勲を、36名の方々が褒章を受章されました。本道発展の大きな礎を築いてこられた皆様の受章は、私たち道民にとって大きな誇りです。
 受章された皆様のこれまでのご努力とご功績に対して改めて敬意を表するとともに、ふるさと北海道の発展のため、今後ともお力添えをお願いいたします。

第88回全道メーデー大会
(平成29年5月1日)

全道メーデー大会  第88回全道メーデー大会に出席しました。
 道では、昨年12月に「ほっかいどう働き方改革支援センター」を開設し、就業環境の改善に取り組む企業からの相談にワンストップで対応する体制を整え、雇用の安定と質の向上に向けて取り組んでいます。
 今後とも、若年者の道内就職の促進をはじめ、高齢者の就業促進、子育て中の女性の再就職のサポートなど、あらゆる世代の方々が安心して働き続けることができるよう、関係者の方々と連携し、様々な取組を進めてまいります。

【平成29年度】

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