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最終更新日:2018年11月08日(木)


はるみ知事が動く(2017年2月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く 画像高橋知事

第8回アジア冬季競技大会(2017/札幌)閉会式
(平成29年2月26日)

第8回アジア冬季競技大会閉会式  皇太子殿下の御臨場を賜り、2月19日から26日の日程で開催された、第8回アジア冬季競技大会の閉会式に出席しました。
 多くの大会関係者の皆様のご協力により、本大会が成功のうちに幕を閉じられたことに、心から感謝いたします。
 32の国と地域から約2,000人の選手・役員が参加され、冬季アジア大会史上最大規模となった本大会では、連日、熱い戦いが繰り広げられ、皆様に大きな夢と感動を与えてくれました。
 本大会で、日本は国・地域別では最多となる金27個を含む計74個のメダルを獲得し、多くの道内選手もメダルを獲得しました。来年開催される2018年平昌オリンピックにおいても、多くの日本選手、道内出身選手が活躍されることを期待しています。

日本商工会議所青年部第36回全国大会 北海道いわみざわ大会記念式典
(平成29年2月25日)

日本商工会議所青年部第36回全国大会  日本商工会議所青年部第36回全国大会が岩見沢市で開催され、その記念式典に出席しました。
 商工会議所青年部の皆様には、次の世代を担う若き経営者として、地域経済発展の大きな原動力となられていることに深く敬意を表します。
 道では、北海道の更なる発展のため、道産食品の輸出拡大や中小・小規模企業の経営体質の強化、さらには、新エネルギーの開発や活用促進などに取り組んでいるところです。
 全国各地においても、様々な地域創生の取組が進められており、商工会議所青年部の皆様には、大胆でエネルギッシュな行動力を発揮され、活力ある地域社会の実現に向けてご活躍されることを心から期待しています。

北海道議会第1回定例会
(平成29年2月24日)

1定開会  平成29年第1回定例会が開会しました。

観光列車フォーラム
(平成29年2月22日)

観光列車フォーラム  「北海道における観光列車の可能性」をテーマに、「観光列車フォーラム」を開催しました。
 フォーラムでは、「観光列車の運行可能性調査結果」などに関する報告や、観光列車と地域活性化に関する講演、さらには、本道における観光列車の可能性について、運行可能性調査等に携わっていただいている皆様によるパネルディスカッションを行いました。
 このフォーラムが、北海道らしい鉄道観光商品の開発など、新たなビジネスにつながるヒントとなり、鉄道利用の一層の促進、観光立国北海道の推進に向けて飛躍するきっかけとなることを期待するとともに、道では、来年度、JR北海道の協力を得て観光列車の実証運行を行い、地域の皆様と一体となって、更なる検討を進めてまいります。

北海道商工会青年部連合会結成50周年記念式典
(平成29年2月21日)

北海道商工会青年部連合会結成50周年記念式典  北海道商工会青年部連合会結成50周年記念式典に出席しました。
 商工会青年部連合会の皆様には、若手経営者や後継者としての資質向上を図るための研修会や、地域資源を生かした商品開発の支援など、地域経済の活性化に多大な貢献をいただいています。
 人口減少が進行し、地域経済の活力低下が懸念される中、道では、道産食品の輸出拡大や中小・小規模企業の経営体質の強化、さらには、新エネルギーの開発や活用促進などに取り組み、地域経済の強化に取り組んでいるところです。
 来年、「北海道」と命名されて150年目の節目を迎えるにあたり、先人から受け継いできた財産を次の世代への引き継ぐとともに、次の50年に向けた北海道づくりにつなげていくため、本道の地域経済を担っていく皆様とも連携を深めながら、活力ある地域社会の実現に向けて取り組んでまいります。

北海道観光の振興に向けた協力連携協定調印式
(平成29年2月21日)

北海道観光の振興に向けた協力連携協定調印式  公益社団法人北海道観光振興機構様、株式会社日本政策投資銀行様、株式会社北洋銀行様及び株式会社北海道銀行様と、「北海道観光の振興に向けた協力連携協定」を締結しました。
 この度の協定により、北海道観光振興機構様には、北海道観光の舵取り役として、中核的な役割を担う北海道版DMOとなるとともに、道内各地のDMOなどを支援していただき、また、金融機関3行の皆様には、専門知識や豊富なネットワークなどを活用した観光ビジネスの創造など、本道観光の振興と地域経済の活性化を一層サポートいただけるものと期待しています。
 道としても、皆様との連携を密にして、観光が本道のリーディング産業としてさらに発展することを目指し、2020年度を目途に来道外国人観光客500万人の目標達成に向けて、満足度の高い観光地づくりに取り組んでまいります。

江別の米で酒を造ろう会の皆様
~平成28年産「瑞穂のしずく」のPR~
(平成29年2月21日)

江別の米で酒を造ろう会の皆様  「江別の米で酒を造ろう会」の皆様が、平成28年産の江別市の酒米で作られた日本酒「瑞穂のしずく」のPRにお越しになりました。
 造ろう会の皆様は、江別の地酒が地域ブランドとして確立することを目指されており、今年も美味しいお酒ができたとのご報告を受けました。
 道では、道産酒米のさらなる飛躍を図るため、農業改良普及センターの栽培技術指導や「酒チェン」運動を推進するなど、引き続き、皆様の取組を応援してまいります。

第8回アジア冬季競技大会(2017/札幌)開会式
(平成29年2月19日)

アジア冬季競技大会開会式  天皇陛下の御名代として皇太子殿下の御臨席を賜り、2月19日から26日の日程で開催される、第8回アジア冬季競技大会の開会式に出席しました。
 今回の大会は、過去最大規模となる32の国と地域から、選手・役員を含めて約2,000人が参加され、札幌市及び帯広市の各会場で、各国の代表選手による熱戦が繰り広げられます。
 2018年平昌オリンピックを来年に控え、ウィンタースポーツへの注目がますます高まる中、素晴らしい記録や感動的なドラマが生まれることを楽しみにしています。

アイヌ政策を考える懇談会
(平成29年2月15日)

アイヌ政策を考える懇談会  道では、アイヌ政策の今後の方向性などについて意見交換を行うため、国のアイヌ政策推進会議に参画するメンバー等で構成する懇談会を開催しています。
 今回の懇談会では、2020年の開設に向けて整備を進めている、アイヌ文化の復興等に関するナショナルセンターとなる「民族共生象徴空間」の具体化や、アイヌの人たちの生活実態調査などについて、意見交換を行いました。
 いただいたご意見を踏まえ、関係者の皆様とともに、アイヌ政策の一層の推進に向けて取り組んでまいります。

「新分野進出優良建設企業表彰」表彰式
(平成29年2月15日)

「新分野進出優良建設企業表彰」表彰式  建設企業3社の皆様に、「新分野進出優良建設企業表彰」をお贈りしました。
 受賞された皆様は、本業の建設業に加えて、高齢者住宅や介護保険事業の運営による地域福祉の増進や地元の要望に応えたコインランドリーの経営、地域のブランド農産品を守り育てる事業などに取り組まれ、それぞれの地域のニーズを踏まえた新分野への進出により、地域活性化に貢献されています。
 道では、引き続き、地域を支える建設業の皆様の経営力強化や担い手対策に取り組むとともに、新事業への進出支援に努めてまいります。

第5回地域公共交通検討会議
(平成29年2月15日)

第5回公共交通検討会議  第5回目の「地域公共交通検討会議」を開催しました。
 会議では、鉄道ネットワークワーキングチームにおいて取りまとめていただいた、本道の鉄道網のあり方に関する検討結果を踏まえ、公共交通ネットワーク全体についてご議論いただきました。
 本道のさらなる発展を支える、将来の公共交通ネットワーク全体のあり方について、委員の皆様からいただいた論点などを整理し、最終的な方向性の取りまとめに向けて、議論を深めてまいります。

ラグビーワールドカップ2019公認キャンプ地に係る要請等
(平成29年2月14日)

ラグビーワールドカップ2019に係る要請  ラグビーワールドカップ2019組織委員会の森喜朗 副会長にお会いし、本大会の公認キャンプ地として、道内の立候補地を選定いただくよう要請してまいりました。
 また、森副会長は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の会長も務められており、本大会におけるアイヌ文化発信の機会の確保や、本道の安全で安心な食材、環境に配慮された木材の活用等について、大会関連行事や施設整備などを通じて、お力添えをいただくよう要請してまいりました。

鈴木 スポーツ庁長官のアイヌ民族博物館 視察
(平成29年2月13
日)

アイヌ民族博物館

イメージソング合唱

 鈴木大地 スポーツ庁長官が、白老町のアイヌ民族博物館を訪問され、館内を視察するとともに、アイヌ古式舞踊を鑑賞されました。
 現在、白老町では、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に合わせ、アイヌ文化復興等に関するナショナルセンターとなる「民族共生象徴空間」の整備が文化庁などにより進められています。
 道では、アイヌ文化を世界にアピールするため、象徴空間開設の機運醸成を図るとともに、東京オリンピック・パラリンピックの開会式において、アイヌ古式舞踊などを紹介していただけるよう取り組んでおり、鈴木長官にご協力をお願いいたしました。
 また、当日は「イランカラテキャンペーン」イメージソングの合唱動画の撮影も行いました。今後は、この動画をYouTubeや各種イベント等で活用し、アイヌ文化等の普及啓発をより一層推進してまいります。

地域訪問~函館市、七飯町~
(平成29年2月12日)

函館市

七飯町

▲函館市 市民歌舞伎
「初春巴港賑(はつはるともえのにぎわい)」 出席

 ▲七飯町 「はこだてわいん葡萄館」 視察

 渡島総合振興局管内を訪問しました。
 函館市では、夏の風物詩である「函館野外劇」とともに函館の魅力の一つとなっている、春を祝う市民歌舞伎「初春巴港賑(はつはるともえのにぎわい)」に出席しました。
 七飯町では、「はこだてわいん葡萄館」を訪問し、近代的な醸造設備を視察させていただくとともに、道産原料にこだわりを持ったワインづくりなどについてのお話を伺いました。

北海道地域創生セミナー
(平成29年2月11日)

北海道創生セミナー  山本幸三 地方創生担当大臣をお迎えし、「北海道地域創生セミナー」を開催しました。
 セミナーでは、山本大臣から地方創生の理念や全国の成功事例などについての講演をいただくとともに、地域において先駆的な取組を行われている方々から実践事例のご紹介をいただきました。
 道においては、総合戦略の策定から一年余りが経つ中、外国人観光客の増加や食品輸出の拡大など、稼ぐ力の高まりを感じているところであり、また、道内各地で、市町村が連携した観光DMOの形成や、中高年の方々が生涯活躍できるまちづくりなど、新たな取組が進められています。本道の強みや課題を見つめ直し、今後、地域創生を次のステージへと進めていけるよう、引き続き地域の皆様とともに取り組んでまいります。

たまご&鶏肉フェスタin北海道
(平成29年2月10日)

たまご&鶏肉フェスタ  安全・安心な道産のたまごや鶏肉を広くPRするため開催された「たまご&鶏肉フェスタin北海道」に出席しました。
 昨年、道内で初めて、高病原性鳥インフルエンザの家きんでの発生が確認され、風評被害が懸念される中、販売されているたまごや鶏肉が安全であることを消費者の皆様に理解していただくことは大変重要です。
 このイベントを通じて、道産のたまごや鶏肉の安全性や魅力をさらに知っていただき、消費の拡大につながっていくことを期待しています。
 ホテルのシェフの皆様が腕によりをかけた料理は、どれも美味しかったです。皆さんも道産のたまご、鶏肉をどんどん召し上がってください。

スマートフォンアプリ「Domingo」(ドミンゴ)に関する
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社とのタイアップ協定締結式
(平成29年2月9日)

クリプトン・フューチャー・メディア株式会社とのタイアップ協定  クリプトン・フューチャー・メディア株式会社様と、スマートフォンアプリ「Domingo」(ドミンゴ)に関するタイアップ協定を締結しました。
 クリプトン・フューチャー・メディア株式会社様には、これまでも、道の新しいキャッチフレーズのサウンドロゴやイメージソングなどでご協力いただくとともに、北海道150年事業などにおいても大変なお力添えをいただいています。
 「Domingo」は、イベントや観光、ビジネスをはじめとした地域情報を継続的に発信するアプリであり、このアプリを通じて、多くの方々に北海道に関心を持っていただき、実際にお越しいただく北海道ファンを増やしていけるよう、道としても、様々な機会を活用して「Domingo」のPRに取り組んでまいります。

中国対外友好合作服務中心訪日団の皆様
(平成29年2月9日)

中国対外友好合作服務中心訪日団の皆様  中国対外友好合作服務中心の李 高級顧問ほか中国の各大学の日本語学科の教師及び責任者の方々が、中国人学生のインターンシップ受入先の視察のために来道され、インターンシップの日本側の受入窓口となっていただいている一般社団法人 日中科学技術文化センターの凌 理事長とともにお越しになりました。
 本道は昨年、中国の黒竜江省との友好提携が30周年を迎えたところであり、また、吉林省、遼寧省を含めた東北三省とは経済協力に関する覚書を締結しているなど、中国の皆様と様々な分野で友好交流を深めているところです。
 この視察を契機に、多くの学生の皆様に本道に来ていただき、未来を担う若い世代の交流が深まっていくことを期待しています。

交通政策に係る関係部長等・(総合)振興局長会議
(平成29年2月9日)

交通政策に関す都局長会議  鉄道ネットワークワーキングチームにおいて取りまとめていただいた、本道の鉄道網のあり方などの検討結果について、庁内で情報共有を行うとともに、関係の振興局長から対象線区の沿線自治体の状況等について報告を受けました。
 私からは、各振興局長に対し、沿線自治体や関係団体の皆様の意向等の把握に努めるとともに、沿線自治体の皆様にワーキングチームの報告書の考え方などを説明させていただく機会を設け、地域の実情などを踏まえた方策について地域の検討・協議が早急に開始できるよう調整することを指示しました。
 道では、ワーキングチームの報告書の趣旨を踏まえて、地域での協議にも積極的に関わり、地域が主体的に進める検討や協議に対し、協力・支援を行ってまいります。

平成28年度北海道犯罪のない安全で安心な地域づくり推進会議
(平成29年2月9日)

犯罪のない安全で安心な地域づくり推進会議  「北海道犯罪のない安全で安心な地域づくり推進会議」を開催しました。
 この会議を構成する70機関・団体の皆様には、日頃から、安全で安心な地域づくりにご尽力いただいています。
 昨年の本道における刑法犯認知件数は、最も多かった平成14年の3分の1程度となった一方で、昨年度実施した道民意識調査では、犯罪被害に遭う不安を感じている人が半数を超えるなど、引き続き、安全で安心な地域づくりに取り組むことが重要です。
 道では、道民の皆様の安全で安心な暮らしの実現に向けて、引き続き、構成員の皆様と連携を図りながら、「安全・安心どさんこ運動」などの取組を積極的に進めてまいります。

鉄道ネットワークワーキングチーム検討結果の報告
(平成29年2月7日)

鉄道ネットワークワーキングチーム検討結果報告  鉄道ネットワークワーキングチームの岸座長と北海道運輸交通審議会の石井会長から、ワーキングチームにおいて取りまとめていただいた、本道の鉄道網のあり方などについてのご報告をいただきました。
 今後は、この検討結果を踏まえ、道の対応方針を整理していくほか、国に対して、JR北海道が中長期的な展望をもって経営再生に取り組んでいけるよう抜本的な支援を求めていくとともに、地域での協議にも積極的に関わるなど、公共交通ネットワークと地域交通の確保に向け、道として、中心的な役割を果たしながら、地域の皆様とともに全力で取り組んでまいります。

北方領土返還啓発活動及び2017北方領土フェスティバル
(平成29年2月7日)

北方領土返還啓発活動

北方領土フェスティバル

 「北方領土の日」である2月7日に、さっぽろ雪まつり会場で、元島民の方々などと一緒に北方領土返還要求の署名活動に参加しました。
 昨年12月の日露首脳会談では、北方四島での共同経済活動に関する協議を開始することが合意されました。共同経済活動を進めることは、日本とロシアとの信頼関係を築き、領土返還につなげるというこれまでの取組に大きな前進をもたらす可能性があるものと認識しています。
 道としては、国や元島民、根室地域の皆様と一体となって、北方四島を「友好と共存の島」とするために積極的に取り組むとともに、引き続き、返還要求運動のシンボルの花「千島桜」を活用するなど、返還に向けた機運を盛り上げ、国の外交交渉を強く後押ししてまいります。

「ほっかいどう働き方改革支援センター」開設記念セミナー
(平成29年2月6日)

ほっかいどう働き方改革支援センター  本道の「働き方改革」を推進する拠点として、昨年12月に、就業環境の改善に取り組む企業の相談にワンストップで対応する「ほっかいどう働き方改革支援センター」を開設し、このたび開設記念セミナーを開催しました。
 セミナーでは、働き方改革実現会議の白河桃子先生から「働き方改革に取り組むメリット」についての講演をいただくとともに、道内企業の方々に先進事例のご紹介をいただきました。
 道では、関係者の皆様と連携し、企業の皆様が仕事と生活の調和が図られる職場づくりを進めていくことができるよう、アドバイザーの派遣や出張相談会、魅力ある職場づくりのモデルとなる改革プランの作成・普及に取り組んでまいります。

原子力防災訓練(冬季・暴風雪)
(平成29年2月4日)

原子力防災訓練1

原子力防災訓練2

 後志管内13町村や自衛隊、警察、消防など多くの関係機関・団体の皆様のご協力のもと、国との合同で、冬季の暴風雪を想定した原子力防災訓練を実施しました。
 訓練では、国・オフサイトセンター、道、13町村による「現地事故対策連絡会議」をTV会議にて開催するとともに、共和町において、安定ヨウ素剤の緊急戸別配布訓練や要配慮者の避難訓練、ヘリコプターによる物資緊急輸送訓練やバスによる避難訓練などを行いました。
 道では、今回の訓練の結果を検証した上で、防災計画の改善に活かしていくとともに、積雪寒冷の本道の厳冬期においても原子力災害から住民の皆様の安全を確保できるよう、国や関係自治体、関係機関との連携を深め、原子力防災体制の充実強化に努めてまいります。

とうほく・北海道 自動車関連技術展示商談会 視察
(平成29年2月2
日)

自動車関連技術展示商談会  愛知県刈谷市において、東北7県との共催で「とうほく・北海道 自動車関連技術展示商談会」を開催しました。
 今年の商談会への出展企業は80社を超え、道内からは9社・1グループが出展し、北海道発の寒冷地対応EV(電気自動車)など自慢の技術や製品をPRいただきました。
 道では、引き続き東北7県との連携を深めながら、道内企業の新技術等を広く紹介し、競争力の強化や取引機会の開拓に取り組むとともに、女性のものづくり産業への就業促進など、ものづくり企業の人材育成・確保に取り組んでまいります。

【平成28年度】

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