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最終更新日:2018年11月08日(木)


はるみ知事が動く(2016年5月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く 画像高橋知事
   
 

「広域観光周遊ルート」認定に関する中央要請
(平成28年5月31
日)

田村観光庁長官に要請  観光庁が進める「広域観光周遊ルート形成計画事業」に、道北・道央の市町村や観光団体の皆様が取り組む外国人観光客の誘客促進の取組「日本のてっぺん。きた北海道ルート。」を認定いただくよう、田村 観光庁長官へ要請してまいりました。
 この事業には、昨年度、道内から「アジアの宝 悠久の自然美への道 ひがし北・海・道」エリアが認定され、移動Wi-fiの整備など様々な取組が進められています。
 道内の更なるルートが認定され、外国人の方々が快適に満足して道内観光を楽しんでいただくことができることを心より期待しています。

 「国立公園満喫プロジェクト」モデル事業に関する中央要請
(平成28年5月31
日)

丸川環境大臣に要請  国立公園を世界にPRすることを目的として環境省が実施する「国立公園満喫プロジェクト」のモデル事業を、阿寒国立公園で実施していただくよう、丸川 環境大臣に要請してまいりました。
 阿寒国立公園は、火山・森・湖が見事な景観を織りなすとともに、アイヌ文化が融合した地域であり、このプロジェクトにより世界に向けてその魅力を発信していくことは、国が目指す訪日観光客の増加にも寄与するものと考えています。
 道としては、引き続き、関係自治体・団体の皆様と連携し、魅力ある観光地づくりに取り組んでまいります。

第3回日露交流促進官民連絡会議
(平成28年5月31
日)

日ロ交流促進官民連絡会議  第3回日露交流促進官民連絡会議に出席しました。
 私からは、お互いに行き来しているサハリン州知事との会談や、サハリンを中心とする極東地域と協力して取り組んでいる農業分野や水産加工場等の設置、観光分野など様々な分野での具体的な協力内容についてご報告しました。
 道としては、国の動きを踏まえ、中小企業交流や観光を含めた人的交流をはじめ、様々な分野において更なる交流拡大を進めてまいります。

一般社団法人札幌建設業協会創立100周年記念式典
(平成28年5月30
日)

札建協100周年式典  札幌建設業協会の皆様には、設立以来、石狩管内をはじめ本道の社会資本の整備や充実に大きな役割を果たしていただいています。
 石狩管内は、新千歳空港や石狩湾新港などの様々な社会資本整備が進められており、また、北海道新幹線の開業効果を全道に波及させるため、高速道路をはじめとする交通ネットワークの整備などにおいても重要な地域となっています。
 道としても、地域経済の活性化や安全・安心な地域づくりに向けた社会資本の整備などに積極的に取り組んでまいります。
 また、北海道建設業協会及び札幌建設業協会の皆様からは、設立100周年記念事業として、赤れんが庁舎前庭のアプローチをレンガで舗装する「赤レンガプロジェクト札幌」のお話をいただきました。赤れんが庁舎前庭が、レンガ色に生まれ変わる10月を楽しみにしております。

北海道防災会議
(平成28年5月30
日)

北海道防災会議  北海道防災会議を開催しました。
 会議では、「北海道地域防災計画」の修正や、今年度の北海道防災総合訓練などについて協議するとともに、先月発生した熊本地震など近年の大規模災害における応急対策活動などについて、意見交換を行いました。
 本道において大規模災害が発生した場合には、広大な面積や積雪寒冷という特性を踏まえた救援物資の受け入れなど、いざという時の「応援・受援体制」の確立が必要です。
 道としては、関係機関の皆様と連携を一層図りながら、本道の防災・減災対策に全力で取り組んでまいります。 

平成28年度 公益社団法人 千島歯舞諸島居住者連盟通常総会
(平成28年5月30
日)

千島歯舞諸島居住者連盟通常総会  千島歯舞諸島居住者連盟の通常総会に出席しました。
 千島連盟の皆様には、北方領土返還要求運動の先頭に立って、様々な取組にご尽力いただいております。
 今月6日に行われた日ロ首脳会談では、平和条約締結問題などについての話し合いが行われたところであり、領土問題が加速度的に解決に向かうことを、強く期待しているところです。
 道としては、これまでの啓発活動に加え、ポスターコンテストや合唱コンサートなど青少年を対象とした事業などに取り組み、地域や関係機関の皆様と連携を深めながら、領土問題の解決に向けた機運の醸成に努めてまいります。

北海道・札幌冬季オリンピック・パラリンピック招致を
応援する国会議員の会設立総会
(平成28年5月27
日)

北海道・札幌冬季オリパラ招致を応援する国会議員の会設立総会  北海道・札幌冬季オリンピック・パラリンピック招致を応援する国会議員の会の設立総会に出席しました。
 道では、道内2度目の冬季オリンピック・パラリンピックの開催に向け、札幌市や民間団体の皆様と連携を図りながら取組を進めており、昨年には、経済界や市町村の皆様にご参加いただき、官民連携の組織「2020東京オリパラの成功を支援する北海道の会/2026冬季オリパラの招致を目指す北海道の会」を設立したほか、本年3月には、北海道議会スポーツ振興議員連盟が設立されるなど、オール北海道で招致活動を進めているところです。
 今後も引き続き、関係団体の皆様と一層の連携を図りながら、道内各地域も一体となって、招致活動を取り組んでまいります。

道ぎょれん会お取引先懇談会
(平成28年5月26
日)

道ぎょれん会お取引先懇談会  道ぎょれん会お取引先懇談会に出席しました。
 この懇談会は、生産者である「ぎょれん」及び各漁協と道内外のバイヤーの皆様とをつなぐ、最大規模の意見交換の場であり、200社以上のバイヤーの方々が参加されます。
 道では、本年3月に、水産関係者のほか、販売・流通など幅広い分野の方々で構成する「北海道魚食普及協議会」を立ち上げ、魚食の普及に向けた具体的な検討を始めたところであり、関係団体の皆様とこれまで以上に連携し、取組を進めてまいります。
 この懇談会を通して、本道の美味しいお魚が、国内外の多くの方々に食べていただけることを期待しています。

夕張市の皆様
(平成28年5月26
日)

夕張市の皆様  鈴木 夕張市長と加藤 JA夕張市代表理事組合長がお越しになり、夕張メロンの初競りと生育状況のご報告をいただきました。
 今年は昨年に引き続き、天候も良く、順調に生育が進んでいるとお伺いし、また、この日の朝に行われた初競りでは、過去最高額となる2玉300万円で落札されたという、嬉しいご報告もありました。
 夕張市では、夕張メロンのブランド力の強化とPRのため、海外への輸出などにも取り組まれており、道としても、引き続きしっかりと応援してまいります。

北海道科学大学・北海道科学大学短期大学部との包括連携協定調印式
(平成28年5月26
日)

北海道科学大学との包括連携協定調印式  北海道科学大学・北海道科学大学短期大学部様と包括連携協定を締結しました。
 北海道科学大学及び短期大学部様は、1924年に前身である「自動車運転技能教授所」を創設されて以来、工業系私学の先駆けとして多くの人材を輩出され、現在では、保健医療分野などを有する道内屈指の教育機関としても、本道の発展にご尽力いただいています。
 この協定により、寒冷地技術を必要とする企業とのマッチングや、保健医療・福祉の振興に向けた取組など、幅広い分野で連携を図り、協働の取組を進めてまいります。

北海道苦情審査委員からの活動状況報告
(平成28年5月25
日)

北海道苦情審査委員からの活動状況報告  苦情審査委員の方々から平成27年度の活動状況についてのご報告を受けました。
 ご報告いただいた事案については、道政全般に対する提言として真摯に受けとめ、信頼される道政の推進に取り組んでまいります。

第4回 北海道創生協議会
(平成28年5月24
日)

第4回北海道創生協議会  第4回目の北海道創生協議会を開催しました。
 道では、昨年10月に「人口ビジョン」と「総合戦略」を取りまとめ、本年3月末までに、道内すべての市町村においても策定が終了したところです。
 今回の会議では、地方創生に係る各地域の特色ある取組事例についてご紹介いただくとともに、北海道創生の加速化につながる各分野の取組や今後のあり方などについて、議論しました。
 道では、総合戦略の重点政策プロジェクトを中心に、本格的な政策展開に努めるとともに、オール北海道による推進体制を一層強化し、これまで以上に「人口減少・危機突破」に向けて、総力を挙げて取り組んでまいります。

一般社団法人 日本左官業組合連合会 第79回定時総会
北海道ブロック北海道大会
(平成28年5月24
日)

日本左官業組合連合会 第79回定時総会  一般社団法人 日本左官業組合連合会 第79回定時総会 北海道ブロック北海道大会に出席しました。
 日本左官業組合連合会の皆様は、研修会や全国技能競技大会の開催による技術・技能の向上や安全対策などに取り組まれ、業界の発展にご尽力されています。
 近年、「若者のものづくり離れ」が進んでおり、後継となる技能者の育成が大きな課題となるなか、厚生労働省が創設した「ものづくりマイスター」には、本道から27名の左官職種熟練技能者が登録され、企業者や教育機関で広く若年技能者への実技指導等を行っていただいています。
 道としても、現場見学や企業説明会などを通じて、これからのものづくりを担う若者の関心を高める取組を進めてまいります。

タカアンドトシさんの北海道観光大使就任式
(平成28年5月24
日)

タアカンドトシさんの北海道観光大使就任式  吉本興業株式会社に所属されているタカアンドトシのお二人に、「北海道観光大使」に就任していただきました。
 道産子であるお二人は、様々な番組にご出演されるなど大変ご活躍されている中、北海道新幹線開業イベントを大いに盛り上げていただくなど、これまで様々な形で北海道のイメージアップにご協力いただいています。
 吉本興業株式会社様とは、本年3月に包括連携協定を締結したところであり、今後もイベントを通じた地域活性化等に取り組むとともに、お二人には、「北海道観光大使」として、様々な機会を通じて、ふるさと北海道をPRしていただくことを期待しています。

平成28年度ユニセフキャラバンキャンペーン
(平成28年5月24
日)

ユニセフキャラバンキャンペーン  ユニセフキャラバン隊と北海道ユニセフ協会の皆様がお越しになり、メッセージの交換を行いました。
 公益財団法人 日本ユニセフ協会では、ユニセフ活動の普及啓発を図るため、約4年で全国を一巡して、教職員対象の研修会や学校訪問等に取り組まれています。
 道では、毎年庁舎内でのユニセフパネル展や、全庁での募金活動に取り組んでおり、世界の子どもたちの命と健康を守るユニセフの活動に、引き続き連携して取り組んでまいります。

平成28年度 公益社団法人北海道アイヌ協会総会
(平成28年5月21
日)

北海道アイヌ協会総会

 平成28年度北海道アイヌ協会総会に出席しました。
 北海道アイヌ協会は設立70周年を迎えられ、皆様には、長年にわたりアイヌの方々の社会的地位の向上や伝統文化の保存や継承などの活動に大きく貢献いただいています。
 道では、国が進めている「民族共生象徴空間」の整備などについて、国の動きと連携して、一層の推進に向けて取り組むとともに、「アイヌの人たちの生活向上に関する推進方策」に基づき、関係機関の皆様と連携を図りながら、様々なアイヌ政策を展開してまいります。

新・ご当地グルメグランプリ北海道2016in大樹実行委員会
及び食による観光まちづくり推進協議会の皆様
(平成28年5月20
日)

ご当地グルメグランプリ  新・ご当地グルメグランプリ北海道2016in大樹実行委員会及び、食による観光まちづくり推進協議会の皆様が、7月2日(土)から3日(日)に大樹町で開催される「新・ご当地グルメグランプリ北海道2016in大樹」のPRにお越しになりました。
 食の魅力あふれる観光イベントであるこの大会を通じて、道民の皆様はもとより、道外や海外からの観光客の皆様に、道産食材の魅力と可能性が広く発信されることを期待しています。

平成28年 春季 北海道市長会定期総会・全国市長会北海道支部総会
(平成28年5月18
日)

平成28年春季北海道市長会定期総会  平成28年春季北海道市長会定期総会・全国市長会北海道支部総会に出席しました。
 市長の皆様には、日ごろから、各地域の振興と発展のため多大なるご尽力をいただいていることに、改めて敬意を表します。
 道では、本年度を「北海道創生加速化元年」と位置づけ、北海道創生総合戦略を核に様々な施策の推進に向けて取り組んでいるところであり、各市の皆様と、これまで以上に連携を深めながら、地域の活性化に取り組んでまいります。

地域訪問
~砂川市、新十津川町、雨竜町、浦臼町~
(平成28年5月18
日)

(株)ホリ

新十津川町 懇談

▲砂川市 株式会社ホリ 視察

▲新十津川町
地域活性化関係団体の皆様との懇談

田園の里うりゅう

(有)神内ファーム

▲雨竜町 「道の駅 田園の里うりゅう」 視察

▲浦臼町 有限会社神内ファーム21 視察

 空知総合振興局管内を訪問しました。
 砂川市では、本道を代表する人気菓子メーカーである株式会社 ホリ様が、昨年12月に「おかき製造専用工場」として新設された「第5工場」及び農園を視察しました。
 新十津川町では、スポーツ大会の誘致や子どもの仕事体験、地元産品の販路拡大など、様々な分野で地域の活性化に取り組まれている団体の皆様と懇談しました。
 雨竜町では、「道の駅 田園の里うりゅう」を訪問し、雨竜町出身の書道家で、世界でご活躍されている辻井 京雲先生の書に触れることのできる書道展示室や、併設されている農畜産物加工室を視察しました。
 浦臼町では、マンゴーやパッションフルーツなど様々な南方系果樹を生産されている有限会社 神内ファーム21様を視察し、近年取り組まれているサハリンへのマンゴーの輸出などについて、お話を伺いました。

地域訪問~北斗市~
(平成28年5月15
日)

きじひき高原展望台  北斗市の「きじひき高原パノラマ展望台」を視察しました。
 この展望台は、標高560mの高さにあり、北海道新幹線の高架橋や、函館山、北側には大沼公園や駒ヶ岳、遠くには羊蹄山や噴火湾も眺められ、360度のパノラマを楽しむことが出来る展望台です。
北海道新幹線の開業に伴い、これまで以上に多くの方が訪れているとのことであり、 今後、この展望台が、道南の魅力を発信するスポットとなり、地域の活性化につながることを期待しています。

北海道森づくりフェスタ2016 植樹祭inほくと
(平成28年5月15
日)

植樹祭inほくと  「北海道森づくりフェスタ2016植樹祭inほくと」を開催し、緑の少年団をはじめ児童・園児の皆さんと一緒に、北斗市のきじひき高原で植樹を行いました。
 本道には、全国の約4分の1の面積を占める豊かな森林があり、道では、森林の働きや木材の特徴に理解を深めていただけるよう、毎年、関係機関と連携して「北海道森づくりフェスタ」を実施しています。
 今後とも、植樹祭等を通して、森林の大切さや森づくりの楽しさを体感しながら、本道の素晴らしい森と緑を未来へ引き継いでまいります。

道南いさりび鉄道「ながまれ海峡号」公開リハーサル 視察
(平成28年5月14
日)

ながまれ海峡号  北斗市の茂辺地駅から函館駅まで、道南いさりび鉄道「ながまれ海峡号」に乗車し、公開リハーサルを視察しました。
 「ながまれ海峡号」は、事前に予約を募る運行方法で、5月28日から運行が開始されます。
 車内では、茂辺地駅でふるまわれた「北斗市特撰いさりび焼き」などの地元の美味しい料理を、海の向こうに見える函館の街の灯りなどの美しい景色とともに、ゆったりと楽しむことが出来ます。
 「ながまれ海峡号」が、地域の皆様や本道を訪れる多くの皆様に乗車していただけることを期待しています。

サハリン(樺太)残留邦人等のための共同墓所(慰霊碑)落成式典
(平成28年5月14
日)

サハリン残留邦人等のための共同墓所落成式典  サハリン(樺太)残留邦人等のための共同墓所(慰霊碑)の落成式典に出席しました。
 本道は、戦前、戦後を通してサハリンとの結びつきが深く、永住帰国をされた方々が住んでおられますが、先の大戦から70年あまりの歳月が流れ、そうした皆様も齢を重ねており、先人の歩みを後世に伝えていくことが一層重要となっています。
 このような中、本道とサハリンを結ぶ心の架け橋となる共同墓所が完成し、関係の皆様の感慨もひとしおのことと思います。
 様々な苦難を乗り越えて帰国を果たし、祖国に眠る方々、また帰国を果たせず亡くなられた皆様に、改めて哀悼の意を表します。

第8回アイヌ政策推進会議
(平成28年5月13
日)

第8回アイヌ政策推進会議  第8回アイヌ政策推進会議に出席しました。
 会議では、国において整備を進めている「民族共生の象徴となる空間」の正式名称を「民族共生象徴空間」に、また、博物館についても、「国立アイヌ民族博物館」とすることなどを決定し、開設に向けて準備を加速していくこととなりました。
 今後の整備にあたり、道としては、地元白老町等が取り組む周辺環境の整備に協力するほか、オール北海道として気運の醸成を図るなど、地元としての役割を果たしてまいります。
 また、アイヌの方々に対する総合的な政策を展開するための法的措置の必要性に関して、アイヌの方々の意見を十分お聞きした上で、検討いただくようお願いしてまいりました。

コジェミャコ・サハリン州知事との会談
(平成28年5月12
日)

コジェミャコ・サハリン州知事  コジェミャコ・サハリン州知事が初めて来道され、昨年10月にユジノサハリンスクで会談して以来、2回目の会談を行いました。
 コジェミャコ・サハリン州知事からは、農業のビニールハウスの技術やコルサコフの港に魚の取引所を整備するなど、具体的な分野での協力をはじめ、様々なご提案があり、私からも、農業技術や観光交流、道路建設、医療分野など、多岐にわたる分野での連携・協力の拡大についてお話をさせていただきました。
 サハリン州には、昨年、経済交流の拠点として「北海道経済交流拠点センター」を設置したところであり、これからさらに会談を重ねながら、両地域の関係を深めてまいります。

平成28年「安全・安心なまちづくり」道民の集い
(平成28年5月11
日)

安全安心なまちづくり道民の集い  平成28年「安全・安心なまちづくり」道民の集いを開催しました。
 犯罪のない安全で安心な地域の実現は、生活していく上で欠かせないものであり、道民の皆様が安全への意識を高め、地域が一体となって防犯活動に取り組むことが重要です。
 道では、「自らの安全は、自ら守る」という自主防犯意識を高め、各地域の取組をより一層活性化し、誰もが安全で安心して暮らせる地域社会の実現に向けて取り組んでまいります。

北海道花き生産連合会カーネーション部会の皆様
(平成28年5月10
日)

カーネーション部会の皆様  北海道花き生産連合会カーネーション部会の皆様から、春を感じる色とりどりの美しい道産カーネーションの花束をいただきました。
 カーネーション部会の皆様は、札幌駅前地下歩行空間でPR展示を行われるなど、さらなる需要の拡大に取り組まれています。
 本道は、本州に比べて冷涼な気候であることから、夏場のカーネーションの主要産地となっており、今年も夏に向けて、美しい道産カーネーションが全国の皆さんに送り届けられることを期待しています。

 平成28年度北海道優良母子家庭表彰
(平成28年5月10
日)

平成28年度北海道優良母子家庭表彰  母子家庭の模範となる素晴らしい家庭を築いてこられた9名の方々に、北海道優良母子家庭表彰をお贈りしました。
 お子様を育てながら懸命に働き、家庭を支えてこられた皆様のご努力に、心から敬意を表します。
 受賞された皆様には、今後一層ご家族の絆を深められ、そして、一人の女性としても、社会の中で輝き続けていただきたいと思います。

春の叙勲・褒章伝達式
(平成28年5月10
日)

春の叙勲・褒章伝達式  この春、北海道から、232名の方々が叙勲を、43名の方々が褒章を受章されました。本道発展の大きな礎を築いてこられた皆様の受章は、私たち道民にとって大きな誇りです。
 受章された皆様のこれまでのご努力とご功績に対して改めて敬意を表するとともに、ふるさと北海道の発展のため、今後ともお力添えをお願いいたします。
 
【平成28年度】
 
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