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最終更新日:2018年11月12日(月)


はるみ知事が動く(2015年2月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く 画像高橋知事
   
 

 しらぬかグルメとワインの夕べ
(平成27年2月26日)

 
しらぬかグルメとワインの夕べ 

 3月29日の道東自動車道「浦幌-白糠間」開通に向けたプロモーションの一環として開催された「しらぬかグルメとワインの夕べ」に出席しました。
 浦幌-白糠間の開通により、釧路地域へのアクセスが容易となり、地域経済の発展、さらなる観光振興が期待されるとともに、国道38号の代替路線が確保され、本道の強靱化が図られます。
 道としても、白糠町をはじめ、釧路地域の豊かな農林水産物や魅力的な観光資源を積極的に発信してまいります。 

 第20回 北を拓く道産ワインの夕べ
(平成27年2月25日)

 
北を拓く道産ワインの夕べ 

 「北を拓く道産ワインの夕べ」に出席しました。
 本道は、醸造用ブドウの栽培面積が日本一であり、国内有数のワインの産地です。北海道のワイナリーを舞台にした映画「ぶどうのなみだ」が昨年公開されたことをきっかけとして、ワイナリーを巡って景色を楽しむツアーの人気も高まっています。
 道では、ワインとチーズを楽しむ旅やそれらの組み合わせの楽しみ方を提案するなど、今後とも関係団体の皆様と連携しながら、道産ワインを起点とした本道の食と観光の振興に向けた取組を進めてまいります。

 平成26年度 北海道知事感謝状(エゾシカ対策功労者)贈呈式
(平成27年2月24日)

 
エゾシカ対策功労者への感謝状贈呈式 

 今年度、北海道エゾシカ対策推進条例に基づいて、新たに設けた「エゾシカ対策功労者表彰」を受賞された個人3名と2つの団体の方々に、感謝状をお贈りしました。
 受賞者の皆様は、エゾシカの調査研究や被害防止、適切な捕獲と積極的なシカ肉の活用などについて、長年にわたり取り組まれています。
 道としても、エゾシカとの共存に向けて、適正な個体数管理や捕獲の担い手対策、さらにはシカ肉の消費拡大などに努めてまいります。

 道内4工業高等専門学校との包括連携協定調印式
(平成27年2月24日)

 
道内4高専との包括連携協定調印式 

 函館・苫小牧・釧路・旭川の道内4つの工業高等専門学校(高専)と、全国初となる包括連携協定を締結させていただきました。
 高専の皆様は、約半世紀にわたって、時代のニーズに沿った創造性のある実践的技術者の育成に取り組まれ、日本はもとより世界で活躍する多くの人材や経営者を輩出されています。
 道では、今回の協定を契機として、道内4高専の皆様との連携を一層強化し、未来を担うものづくり人材の確保や育成、地域に密着したものづくり産業の振興に協働して取り組んでまいります。 

 第46回北海道職業能力開発促進大会及び
技能五輪等技能振興フェア
(平成27年2月20日)

 
北海道職業能力開発促進大会等 

 北海道職業能力開発促進大会及び技能五輪等技能振興フェアに参加しました。
 急速な人口減少など社会環境の変化により、本道の将来を担う優れた技能者の育成と確保はますます重要となっており、北海道職業能力開発協会の皆様には、日ごろから技能の継承や継承者の育成にご尽力いただいています。
 道としても、ものづくり産業の振興による本道経済の発展に向けて、子ども達が技能に対する理解を深め、技能を尊重する気運を醸成するよう努めるなど、職業能力の一層の向上に取り組んでまいります。 

北海道議会第1回定例会
(平成27年2月20日)

 
第1回定例会開会   平成27年第1回定例会が開会しました。

 北海道銀行フォルティウスの皆様
(平成27年2月20日)

 
道銀フォルティウスの皆様 

 去る2月8日から15日まで、北見市で開催された日本カーリング選手権大会で初優勝された、「北海道銀行フォルティウス」の皆様がお越しになりました。フォルティウスの皆様は、3月14日から札幌市で開催される「JA全農世界女子カーリング選手権大会札幌大会2015」に出場されます。
 世界から強豪が集まる世界選手権大会でも、世界のトップを目指して、実力を存分に発揮し活躍されることを、道民の皆様と一緒に応援しています。

 ものづくり企業若手女性社員の皆様との懇談会
~ものづくりなでしこ応援プロジェクト~
(平成27年2月18日)

 
ものづくりなでしこの皆様 

 ものづくり産業への女性の参加を促す「『ものづくりなでしこ』応援プロジェクト」として、ものづくり企業の現場で活躍する女性社員の皆様との懇談会を開催しました。
 出席いただいた皆様からは、ものづくりの仕事の魅力や、さらに多くの女性がものづくり企業で活躍するために必要なことなどについて、お話を伺いました。
 道では、より多くの女性の方々に、ものづくり産業へ関心を持っていただけるよう、ものづくりで頑張る女性を紹介する「つくりこ」を発行するなど、ものづくりの魅力などを積極的に発信してまいります。

第3回北海道人口減少問題対策本部
(平成27年2月18日)

 
第3回人口減少問題対策本部 

 北海道人口減少問題対策本部を開催し、「北海道における人口減少問題に対する取組指針」と第三期目となる「北の大地☆子ども未来づくり北海道計画」の案を決定いたしました。
 人口減少問題の取組指針案は、人口減少問題を道政の最重要課題として位置付け、直面する課題に対して、本道の優位性を活かして正面から取り組むためのものです。
 また、子どもの未来づくり計画案は、少子化対策として、結婚・出産・子育ての切れ目のない支援を行うためのものです。
 今後は、議会でのご議論をいただいた上で成案とし、人口減少問題にしっかりと取り組んでまいります。 

 道庁保健福祉部等の女性職員からの意見書
(平成27年2月18日)

 
保健福祉部等の女性職員からの意見書 

 道庁の保健福祉部等の女性職員有志によるワーキンググループ「みんなの思いを紡ぎ隊」から、子育て等をしながら安心して働き続けることができる職場の実現に向けた意見書をいただきました。
 道では、職員の子育てなどの様々な悩みに対応できる相談窓口の設置などを検討しています。
 この意見書のように、職員による創意工夫を凝らした取組が広がるよう、全庁的に情報の共有を行うなどして、職員の意識の醸成を図ってまいります。

 北海道指導農業士協会40周年記念式典
(平成27年2月17日)

 
北海道指導農業士協会40周年記念式典 

 北海道指導農業士協会40周年記念式典に出席しました。
 北海道指導農業士協会の皆様には、優れた担い手の育成や地域農業の振興に、地域のリーダーとしてご尽力いただいています。
 農業・農村での担い手の減少や高齢化が進んでいる中、本道農業が、我が国最大の食料供給地域としての役割を発揮していくためには、基本となる生産力を高めるとともに、多様な担い手の育成や確保が重要となります。
 道としては、生産基盤の強化や食ブランドの向上など、本道の強みを活かし、活力ある農業・農村の実現に取り組んでまいります。 

 平成26年度男女平等参画チャレンジ賞贈呈式
(平成27年2月16日)

 
男女平等参画チャレンジ賞贈呈式 

 本年度の男女平等参画チャレンジ賞を「釧路モカ女性プロジェクト」の皆様と、株式会社ダイナックス様にお贈りしました。
 釧路モカ女性プロジェクトの皆様は、子育てや介護等で就労が難しい女性の方々へ就労の機会の創出や人材育成に取り組まれています。
 また、(株)ダイナックス様は、事業所内保育施設の設置などにより、従業員の育児と仕事の両立支援や、「ものづくり現場」への女性の参画に取り組まれています。
 道では、女性の多様な選択を支援し、ライフステージに応じた活躍支援を進めるなど、男女平等参画社会の実現に向けた取組を進めてまいります。

苫東ファーム株式会社 視察
(平成27年2月16日)

 
苫東ファーム様 視察  苫東ファーム様 視察2 

 苫小牧市の苫東地区にある苫東ファーム(株)様のイチゴ栽培ハウスを視察しました。
 苫東ファーム様では、本道の夏場の冷涼な気候を活かし、次世代施設園芸拠点として、イチゴの周年生産に取り組まれています。
 道が推進している「食産業立国」づくりに向けて、こうした植物工場の集積にも積極的に取り組んでまいります。

 函館空港アイヌ工芸資料展示コーナー等視察
(平成27年2月16日)

 
 アイヌ工芸品展示コーナー  ハコダケホール・ハコダケヒロバ  函館空港遺跡資料展示コーナー

 アイヌ工芸品展示コーナー

 ハコダケホール・ハコダケヒロバ

 函館空港遺跡資料展示コーナー

 函館空港に昨年開設した「アイヌ工芸品展示コーナー」と、道南杉などの道産の木材を使用した「ハコダケホール・ハコダケヒロバ」、また、「函館空港遺跡資料展示コーナー」を視察しました。
 道内外から訪れる方々に、アイヌ文化や道南の縄文文化をより身近に感じていただくとともに、道南杉などの道産木材のぬくもりや素晴らしさを知っていただくことを期待しています。

 道南ドクターヘリ就航式
(平成27年2月16日)

 
道南ドクターヘリ就航式 

 道南ドクターヘリ就航式に出席しました。
 広大な本道において、全道をカバーする救急医療体制の確保や迅速な救急搬送体制の整備は、大きな課題となっています。このたび、関係機関のご協力を得て、全道で道央、道北、道東に続き、4機目となる道南でのドクターヘリの運航がスタートしました。
 道では、道民の皆様や本道を訪れる方々の安心の確保に向けて、今後もより一層、救急医療体制の確保や地域医療の充実に努めてまいります。 

  札幌市内百貨店店長との懇談会
(平成27年2月12日)

 
百貨店店長との懇談 

 札幌市内の百貨店店長の皆様との懇談会を開催しました。
 新たな北海道の魅力を取り入れた道産食品の価値向上に向けた食のブランド化や、外国人観光客の皆様を取り込むための取組について、目利きぞろいの百貨店のトップの皆様ならではのご意見を伺いました。また、百貨店は、女性社員の割合が高い環境でもあることから、女性の働きやすい職場環境づくりについても伺いました。
 今回の懇談会を契機として、道では、百貨店の皆様と積極的に連携して、北海道を元気にする取組を進めてまいります。 

 「新分野進出優良建設企業表彰」表彰式
(平成27年2月12日)

 
新分野進出優良建設企業表彰 

 建設企業3社の皆様に、「新分野進出優良建設企業表彰」をお贈りしました。
 3社の皆様は、建設業のみならず生薬の生産や地元産品を取り扱う駅ナカ店舗の運営、地元で捕獲したエゾシカの食肉加工など、多岐にわたる新分野事業を開拓された、チャレンジ精神にあふれる取組を進めています。
 道では、地域を支える建設業の皆様の経営力強化や、新事業進出の支援に努めてまいります。

 アイヌ政策を考える懇談会
(平成27年2月12日)

 
アイヌ政策を考える懇談会 

 道では、アイヌ政策の今後の方向性などについて意見交換を行うため、国のアイヌ政策推進会議に参画するメンバー等の有識者で構成された懇談会を開催しています。
 今回の懇談会では、国におけるアイヌ政策の検討状況や、来年度の政府予算案についてご説明するとともに、今後のアイヌ政策の方向性などについて意見交換を行いました。
 いただいたご意見を踏まえ、関係者の皆様とともに、アイヌ政策の一層の推進に向けて取り組んでまいります。

 平成26年度北海道犯罪のない安全で安心な地域づくり推進会議
(平成27年2月12日)

 
北海道犯罪のない安全で安心な地域づくり推進会議 

 北海道犯罪のない安全で安心な地域づくり推進会議を開催しました。
 この推進会議を構成する70機関・団体の皆様には、日ごろから、安全で安心な地域づくりにご尽力いただいています。
 子どもや若者が犯罪の加害者・被害者のいずれにもならない環境づくりを進めるためには、家族や地域の絆を深め、コミュニティ機能を高めることが重要です。
 道としても、「安全・安心どさんこ運動」などを着実に進め、安全・安心に暮らしていける北海道を、次の世代にしっかりと引き継げるよう取り組んでまいります。 

 第2回北の輝く女性応援会議
(平成27年2月10日)

 
北の輝く女性応援会議 

 第2回北の輝く女性応援会議を開催しました。
 今回は、「できるものから取り組む」第一歩として、北海道全体で幅広く連携・協働して女性の活躍を応援する「女性の元気応援メッセージ」を発信していくことや、企業や組織などから「女性の活躍応援自主宣言」を募集することを決定しました。
 道では、女性が一層活躍できる地域づくりを進めるため、男女がともに働きやすい環境づくりなどに積極的に取り組み、女性活躍支援の機運の醸成を図ってまいります。

 公益社団法人日本外国特派員協会へのプロモーション
~知床世界自然遺産10周年-ひがし北海道の食・自然・文化と観光~
(平成27年2月9日)

 
外国特派員協会へのプロモーション  外国特派員協会へのプロモーション2 

 (公社)日本外国特派員協会において、本年7月で世界自然遺産登録10周年を迎える知床や、道東の食・自然・文化と観光などをテーマに、プレゼンテーションを行いました。
 今回は、知床をはじめ、豊かな自然やアイヌ文化など、日本の他の地域にはない本道の魅力をお伝えするとともに、レセプションでは、本道ならではの新鮮な魚介類や乳製品などを味わっていただきました。
 海外の報道機関の方々に、本道の魅力を本国で報道していただき、多くの外国人観光客に北海道へお越しいただくことを期待しています。

  北海道がん対策基金設立オープニングイベント
(平成27年2月9日)

 
がん対策基金設立イベント  がん対策基金設立イベント2 

 北海道がん対策基金は、がん患者や家族の方々を社会全体で支える新たな仕組みとして、公益財団法人北海道対がん協会や関係団体、企業等のご協力により設立されました。
 本基金は、募金の対象商品の売上げの一部が寄付されるほか、広く道民の皆様からの募金や寄付により運営され、がん教育への支援や検診の受診促進など、よりきめ細やかな対応をするための事業に活用されます。
 道としても、より多くの道民の皆様に本基金を知っていただき、支援の輪が広がるよう、関係団体の皆様とより一層連携しながら、PRや募金活動に取り組んでまいります。

 第66回さっぽろ雪まつり 北海道新幹線開業PRステージ
(平成27年2月7日)

 
北海道新幹線開業PRステージ 

 来年3月の北海道新幹線開業に向けて、さっぽろ雪まつり会場で、北海道新幹線の開業をPRするステージを開催しました。
 「どこでもユキちゃん」や道南のゆるキャラたちが大集合し、来場の皆様には、北海道新幹線や道南について、楽しみながら理解を深めていただきました。
 新幹線を利用して、北海道に来られる多くの方々を一日も早くお迎えできるよう、道としても、開業に向けた機運を一層盛り上げてまいります。

北方領土返還署名活動・2015北方領土フェスティバル
(平成27年2月7日)

 
北方領土フェスティバル 

 「北方領土の日」の2月7日、さっぽろ雪まつり会場で、元島民の方々などと一緒に北方領土返還要求の署名活動に参加しました。また、「2015北方領土フェスティバル」には、中山 外務副大臣がご出席され、政府としての取組をしっかり進めるとの力強い決意を披露されました。
 今年は、終戦から70年という節目の年を迎え、この間、一日も早い北方領土の返還を願い、返還運動に取り組んできました。   
 道としては、一日も早い領土返還の実現を強く求めていくとともに、返還要求運動のシンボル「千島桜」を活用するなど、返還に向けた機運を盛り上げ、国の外交交渉を強く後押ししてまいります。 

 北海道子どもの未来づくり審議会(子ども部会)からの提言書受領
(平成27年2月6日)

北海道子どもの未来づくり審議会(子ども部会)の皆様  北海道子どもの未来づくり審議会(子ども部会)の皆様2 
 道では、「北海道子どもの未来づくり審議会子ども部会」の皆様に、人口減少問題への対応としての少子化対策の推進について、中高生の視点から話合いをしていただいています。
 今回、子ども委員を代表して木村 優里さんと平野 大雅さんから、学校授業の中で、少子化問題などについての学習の機会を作っていくことや、結婚したい人をサポートし、応援するなどのご提言をいただきました。
 本道の将来を担う若い世代の方々からいただいたご提言を、今後の少子化対策に反映するよう努めてまいります。 
 

原子力防災訓練(冬季・暴風雪)
(平成27年2月6日)

 
原子力防災訓練  原子力防災訓練2 

 共和町との共催で、自衛隊、警察、消防、気象台など多くの関係機関・団体の皆様にご協力いただき、冬季の暴風雪を想定した原子力防災訓練を実施しました。
 今回は、暴風雪の状況で、防災関係機関における住民の方々の防護措置に係る対応手順の確認や、住民集合バス避難訓練、また、雪上車による在宅要配慮者の救出及び搬送訓練などを行いました。 
 道では、今回の訓練の結果などを検証した上で、今後も、様々な事態を想定した防災訓練を実施し、関係自治体や関係機関との連携に努めてまいります。

 ソウル特別市との友好交流協定締結5周年共同声明署名式
(平成27年2月5日)

 
朴市長との懇談   共同声明署名式

 朴 市長との懇談

 友好交流協定締結5周年共同声明署名式

 朴元淳(パク ウォンスン)ソウル特別市長をお迎えして、友好交流協定締結5周年に係る共同声明を発表しました。
 ソウル特別市と本道は、2010年に友好協定を締結し、これまでも、スポーツや文化、青少年などの交流をはじめ、商談会や観光PRなどの経済交流を通じて友好を深めてきました。
 今回の共同声明を契機として、両地域を代表するスポーツイベントや様々な行事などで協力し合い、住民の相互参加を推進するとともに、両地域の友好関係をより多様な分野へ拡大・発展するよう取り組んでまいります。

 ケネディ駐日米国大使との懇談・アイヌ民族博物館視察
(平成27年2月3日)

 
 ケネディ大使との懇談  花ゴザ編み  古式舞踊視察

 ケネディ大使との懇談

 花ゴザ編み体験

 古式舞踊見学

 キャロライン・ブービエ・ケネディ駐日米国大使が、北海道を初めて公式訪問されました。
 白老町のアイヌ民族博物館では、古式舞踊の見学や花ゴザ編みの体験を通じて、自然豊かな大地の中で育まれたアイヌ文化に触れていただくことができました。
 ケネディ大使には、アイヌ文化の良き理解者となっていただき、アイヌ文化の魅力の世界への発信にご協力をお願いしました。

 上士幌町ふるさと納税大感謝祭2015in東京
(平成27年2月1日)

  
上士幌町ふるさと納税大感謝祭 

 上士幌町が、ふるさと納税をされた方々を招待し、東京で開催された「上士幌町ふるさと納税大感謝祭」に参加しました。
 イベント会場は、町の特産品生産者の方々などと大勢の上士幌町ファンの方々が活発に交流され、熱気にあふれていました。また、会場には、石破 地方創生担当大臣や中川郁子 農林水産大臣政務官も来場され、上士幌町の“元気”を実感されていました。
 多くの皆様に、上士幌町をはじめ、道内各地にご来訪いただき、四季それぞれの大自然や、山の幸、海の幸など、本道の魅力を楽しんでいただきたいと思います。

 

 
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