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最終更新日:2018年11月12日(月)


はるみ知事が動く(2014年7月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く 画像高橋知事
   
 

第64回全国公立小・中学校女性校長会
全国研究協議大会北海道大会
(平成26年7月31日)

 
全国公立小・中学校女性校長会 

 全国公立小・中学校女性校長会による全国研究協議大会北海道大会に出席しました。
女性校長会の皆様には、学校におけるトップリーダーとして、学校教育の充実・発展に多大なご尽力をいただいていることに、深く敬意を表します。
 子どもたちを取り巻く環境が大きく変化している中、子どもたちの可能性を引き出し、自立心と行動力に富み創造性豊かな人材として育んでいくため、道では、教育委員会と連携して、子どもたちが夢と希望を叶えることができるよう、ほっかいどう「学力・体力向上運動」など様々な取組を進めてまいります。 

甲子園での活躍を祈って
~武修館高校野球部・東海大四高校野球部の皆様~
(平成26年7月31日)

 
 武修館高校野球部の皆様 東海大四高野球部の皆様 

 武修館高校野球部の皆様

 東海大四高校野球部の皆様

 武修館高等学校野球部と東海大学付属第四高等学校野球部の皆様が、夏の甲子園への出場報告にお越しになりました。
 春夏を通じて初出場となる北北海道代表の武修館高校と、21年ぶりに出場を決めた南北海道代表の東海大四高校の2校の選手とも、厳しい試合を勝ち抜いた自信と、大舞台に挑む闘志に満ちあふれていました。
 甲子園の大舞台で、持てる力を最大限発揮されることを期待しています。

札幌三井JPビルディング新築工事 竣工祝賀会
(平成26年7月31日)

 
札幌三井JPビル竣工祝賀会 

 札幌三井JPビルディングの新築工事竣工祝賀会に出席しました。
 道庁赤れんが庁舎の向かいに、素晴らしいビルが無事竣工したことをとても嬉しく思います。
 このビルが赤れんがを含む地域と一体となって、国内外の観光客の皆様や道民の皆様が憩い、賑わう場となることを期待しています。

平成27年度国の施策及び予算に関する提案・要望等
(平成26年7月29日)

 

 来年度の国の施策及び予算に関して、「国土強靱化」や「本道経済の活性化」「安全・安心社会の実現」などのほか、TPP、アイヌ政策や北方領土の早期返還などといった本道の課題について、道内選出国会議員をはじめ、政党や関係省庁に対し、提案・要請を行ってまいりました。
 併せて、北海道新幹線の早期開業や地方負担の軽減などについて、北海道新幹線建設促進期成会として要請したほか、地域経済の再生に向け、全国知事会として提言を行いました。
 引き続き、北海道の強みである食やエネルギーなどを最大限に活かした取組を進めていきます。

 自民党北海道ブロック両院議員会   町村衆議への要請 

 道内選出国会議員への要請

 野田自民党総務会長への要請    井上公明党幹事長への要請

 自民党・公明党への要請

 大石総務事務次官への要請  田村厚生労働大臣への要請  茂木経産大臣への要請

 関係省庁への要請

北海道高速道路建設促進期成会 平成26年度総会
(平成26年7月24日)

 
高速道路建設促進期成会聡会 

 北海道高速道路建設促進期成会総会を開催しました。
 高規格幹線道路ネットワークの早期形成は、広大な土地にまちが分散している本道にとって、地域間の連携・交流の強化や産業の活性化だけでなく、災害時の緊急物資の輸送など、道民を守る「命の道」として必要不可欠なものです。
 本年3月に北海道横断自動車道「共和-余市」間の新規事業が採択されるなど、道内における高規格幹線道路ネットワーク形成は着実に前進しているものの、全国に比べると整備が大きく立ち後れており、着工している区間の早期供用はもとより、未事業区間の早期着手について、国などに強く働きかけてまいります。

北海道新幹線開業カウントダウン・モニュメント除幕式
(平成26年7月24日)

 
北海道新幹線開業カウントダウン・モニュメント 

 アサヒビール株式会社様に、平成27年度末の北海道新幹線開業をPRする「開業カウントダウン・モニュメント」を道庁1階ロビーに設置していただきました。
 当日は、北海道新幹線キャラクターの「どこでもユキちゃん」の新バージョンをお披露目し、夏バージョンのユキちゃんに登場していただきました。
 道庁を訪れる多くの方々にご注目いただき、カウントダウンが進むにつれて、新幹線開業に向けた気運が一層盛り上がっていくよう、これからも「ユキちゃん」と一緒に取り組んでまいります。 

北洋銀行ものづくりテクノフェア2014
(平成26年7月24日)

 
ものづくりテクノフェア 

 「北洋銀行ものづくりテクノフェア2014」の開会式に出席しました。
 平成19年から開催されている本フェアは、優れた技術や製品を有する道内外の企業や大学等が集まり、販路拡大や企業間連携の促進、さらに技術交流などを通じ、本道におけるものづくり産業の振興に多大な貢献をいただいており、本年は196社が参加されました。
 道では、「ものづくり産業」のさらなる発展に向けて、本年2月に「本道のものづくり産業振興の新たな展開方向」を策定し、自動車関連産業の集積促進や食関連産業との連携による製品開発の促進、また、女性の参画促進などに積極的に取り組んでいます。

人口減少問題フォーラムin空知
(平成26年7月23日)

 
人口減少問題フォーラム 

 岩見沢市で「人口減少問題フォーラム」を開催し、北海道顧問の増田寛也氏にご講演いただきました。
 増田顧問が主宰されている「日本創成会議」による人口減少問題の提言は新たな視点からの将来分析として、国をはじめ全国で議論されています。
 道としては、人口減少を見据えた持続可能な地域のあり方や、施策の方向性などを総合的に示す指針を本年度中に取りまとめ、様々な分野での対策を講じていくこととしています。

第1回 2015年ミラノ国際博覧会北海道実行委員会
(平成26年7月22日)

 
ミラノ博北海道実行委員会 

 来年5月からイタリアミラノで「地球に食料を、生命にエネルギーを」をテーマに、140の国と地域が参加してミラノ国際博覧会が開催されます。食産業立国を推進する道にとって、新鮮な食資源や豊かな自然環境など、北海道の魅力を世界に発信できる絶好の機会として、来年10月に日本館での出展を予定しています。
 道としては、今回の博覧会を通じて、北海道ブランドの認知度向上、北海道の豊かな食の輸出や観光客誘致の加速などにつなげていけるよう、実行委員会を中心に取り組んでまいります。 

日本航空「JAPAN PROJECT北海道」共同記者会見
(平成26年7月22日)

 
JALとの共同記者会見 

 JALグループと道のコラボレーション企画として、地域活性化プロジェクト「JAPAN PROJECT」が、8月の1ヶ月間展開されます。
 食や観光など本道の様々な魅力が、JALの機内誌や機内ビデオで紹介されるとともに、国際線では道産食材を活用した機内食が提供されるなど、多くの方々に北海道の「旬」が届けられます。
 今回のプロジェクトをきっかけとして、国内外の多くの皆様に北海道へお越しいただきたいと思います。

第61回全国水産物商業協同組合連合会全国大会
(平成26年7月20日)

 
全水商連全国大会 

 全国水産物商業協同組合連合会全国大会に出席しました。
 全国水産物商業協同組合連合会の皆様には、水産物小売業の振興や水産物の安定供給などを通じて、食生活の向上と地域経済の発展にご尽力をいただき、深く敬意を表します。
 消費者の食の安全・安心に対する関心がますます高まる中、道としても、HACCPに基づく衛生管理の導入など、食品の加工現場における安全・安心の向上の普及促進に努めるとともに、食育などを通じて水産物の消費拡大に向けた取組を進めてまいります。

赤れんが庁舎前庭に設置するベンチ受贈式
(平成26年7月18日)

 
赤れんがベンチ受贈式 

 札幌高等養護学校、札幌稲穂高等支援学校、新篠津高等養護学校、白樺高等養護学校そして小樽高等支援学校の生徒の皆さんから、赤れんが庁舎前庭に設置する手作りのベンチを寄贈いただき、私から皆さんに感謝状をお贈りしました。
 道産木材の優しい温もりの感じられる素敵なベンチによって、赤れんが庁舎が多くの方々の憩いの場となることを期待しています。 

北のめぐみ愛食フェア2014 視察
(平成26年7月18日)

 
北のめぐみ愛食フェア 

 赤れんが庁舎前庭で開催された「北のめぐみ愛食フェア2014」を視察しました。
 このフェアは、生産者が産地や食材の情報を提供しながら、対面販売で消費者の方々と直接交流し、生産者のこだわりが詰まった安全・安心でおいしい道産食品を、たくさんの道民の皆様や観光客の皆様に食べていただき、地産地消の促進を図るものです。

平成26年度 石狩地域づくり連携会議
(平成26年7月17日)

 
石狩地域づくり連携会議 

 各振興局の所管地域ごとに、国(開発建設部)と道(振興局)で「地域づくり連携会議」を設置しており、今回、石狩地域の会議に参加し、石狩振興局管内の市町村長や有識者の皆様と、地域での暮らしや産業などあらゆる分野に多大な影響を及ぼす、人口減少への対策について意見交換を行いました。
 道としては、人口減少について、その進行を緩和する方策や、地域に生じる様々な影響への対応策などについて、市町村など地域の皆様と連携を図りながら取組を進めてまいります。

地域訪問~釧路市~
(平成26年7月16日)

 
釧路コールマイン様訪問 

 釧路市内の釧路コールマイン(株)様を視察しました。
 同社は、地元企業等の出資により設立された、国内唯一の坑内掘り石炭採掘会社であり、平成14年度から実施している国の海外産炭国への技術移転協力に係る研修事業では、これまで2,000人を超える研修生を受け入れています。
 今回の訪問では、中国とベトナムからの研修生の皆様とお会いし、研修事業への期待などを伺うことができました。 

全国管工事業協同組合連合会 平成26年度全国大会
(平成26年7月16日)

 
全国管工事業組合連合会全国大会 

 釧路市で開催された全国管工事業協同組合全国大会に出席しました。
 管工事業協同組合に加盟する多くの企業の皆様は、東日本大震災を契機として、各地の自治体と災害時の応急活動に関する協定を締結され、災害時における応急給水や給水本管復旧工事など、ライフラインの確保に取り組まれていることに深く感謝いたします。
 管工事業協同組合連合会の皆様には、これからも豊富な経験と優れた技術を発揮され、管工事業を通じた豊かな暮らしの実現にお力添えいただくことを期待しています。

平成26年度 全国知事会議
(平成26年7月15日)

 
全国知事会議 

 佐賀県で開催された全国知事会議に出席し、地域経済の再生や地方分権改革の推進などの諸課題について、各都府県の知事と意見交換しました。
 私からは、人口減少や高齢化が急速に進行する中、地方からの人口流出を食い止め、地域経済を再生させるため、地方の産業競争力強化戦略の実現に向けた、地方発の経済成長を牽引する政策の構築や、地域が自ら主体的に責任ある取組を行うことができるよう、国家戦略特区制度の充実・改善を国に求めていくことなどを提言しました。

第65回北海道女性大会・第63回十勝女性大会
(平成26年7月11日)

 
北海道女性大会 

 帯広市で開催された北海道女性大会・十勝女性大会に出席しました。
 主催の北海道女性団体連絡協議会の皆様には、女性の地位向上や青少年の健全育成など幅広く活動されていることに、深く敬意を表します。
 国の日本再興戦略でも、女性の活躍の促進が中核に位置付けられており、道としても、女性が社会のあらゆる分野で一層活躍できる地域社会づくりの推進に向けて、女性の活躍を支援するネットワークを構築してまいります。

地域訪問
~士幌町・上士幌町・更別村~
(平成26年7月10日~11日)

 
個別型バイオガスプラント視察   (有)ドリームヒル様視察

個別型バイオガスプラント 視察

(有)ドリームヒル様「アイス工房ドリーム」 視察

 更別農業高校訪問  更別農業高校訪問2

更別農業高等学校 訪問

 十勝総合振興局管内を訪問しました。
 士幌町では、農協がバイオガスプラントを建設し、発電事業を酪農家に委託する全国初の取組を実施している「個別型バイオガスプラント」を視察しました。
 上士幌町では、酪農の大規模集約化を図るために設立された、農業生産法人有限会社ドリームヒル様を訪問し、回転式搾乳機や、牧場で絞った牛乳を使ったアイスなどを販売し、6次産業化に取り組む「アイス工房ドリーム」を視察しました。
 更別村では、寄宿舎が映画「銀の匙」のロケ地になった更別農業高等学校を訪問し、本道農業の将来を担う生徒の皆様にお会いして、更別村特産のすももを使ったパンなどの商品開発などについてお話を伺いました。

第33回国際農業機械展in帯広 視察
(平成26年7月10日)

 
国際農業機械展 

 帯広市で開催された国際農業機械展を視察しました。
 8年ぶりとなる今回は、過去最多となる企業が出展するとともに、オープニングパレードで、最新の大型トラクターや無人トラクターなど最先端の農業機械を拝見し、めざましい機械技術の進化を実感しました。
 作業の安全性や効率化を高めることは、本道産業の強化につながる重要な要素であり、道としては、「食産業立国」の推進に向けて、一次産業と連携しながら新たな食関連機械の開発を促進するなど、ものづくり産業の振興に積極的に取り組んでまいります。

整備新幹線関係18都道府県期成同盟会
合同中央要請
(平成26年7月9日)

 
 整備新幹線全線の一日も早い開通に向け、新規着工区間の工期短縮や、地方負担の軽減のための財政措置拡充、並行在来線に対する支援等について、関係18都道府県の皆様とともに、自民党、公明党、与党整備新幹線建設推進プロジェクトチーム、国土交通省、総務省や財務省に要請しました。
 北海道新幹線の早期開業や札幌延伸の工期短縮などに、今後とも、関係者の皆様と一体となって取り組んでまいります。
自民党   自民党2  公明党

 自民党への要請

 公明党への要請

 与党整備新幹線PT

 与党整備新幹線建設推進PTへの要請

 国土交通省  総務省  財務省

国土交通省への要請

総務省への要請

財務省への要請

奥尻高校の生徒の皆さん
~「島ビーサンデザインコンテスト」PR~
(平成26年7月8日)

 
奥尻高校の皆さん 

 奥尻島で「島ビーサンデザインコンテスト」に取り組む奥尻高校の生徒の皆さんが、道庁にお越しになりました。
 このコンテストは、生徒の皆さんがデザインしたビーチサンダルの人気投票を行い、上位3作品を神奈川県の(有)ゲンベイ商店様が商品化し、島内や道内百貨店で販売するという企画です。
 生徒の皆さんの奥尻への思いが詰まった「島ビーサン」を、奥尻島はもとより、様々な場所で多くの方々に利用していただき、奥尻島の更なるイメージアップやPRにつながることを期待しています。

 日本中央競馬会札幌競馬場スタンド竣工披露宴
(平成26年7月8日)

 
札幌競馬場スタンド竣工披露宴 

 JRA札幌競馬場スタンドの竣工披露宴に出席しました。
 4年前の函館競馬場に続いて、北海道らしく、明るく開放感にあふれた新スタンドにリニューアルされた札幌競馬場が、競馬ファンはもとより、多くの方々が馬文化に親しむなど、様々な楽しみに満ちた場になることを期待しています。
 道では、日本国内における競走馬の大産地として、今後の競馬界の振興・発展に努めてまいります。

 「北海道の森を元気にしよう!」キャンペーン
コープさっぽろ・北海道・サッポロビール 共同記者会見
(平成26年7月8日)

 
共同記者会見 

 道では、生活協同組合コープさっぽろ様、サッポロビール株式会社様と連携して、昨年に引き続き、カーボンオフセットに取り組む「北海道の森を元気にしよう!」キャンペーンを実施しています。
 本年は、道内でオフセット・クレジットの認証を有している13市町村すべてにご参加いただくとともに、対象商品を増やすなど、取組を拡大しています。
 このキャンペーンをきっかけとして、より多くの皆様に、森林づくりと地球温暖化対策など、環境への関心をもっていただくことを期待しています。

地域訪問
~美瑛町・芦別市・赤平市・歌志内市~
(平成26年7月5日)

 
 四季彩の丘  大橋さくらんぼ園

「展望花畑 四季彩の丘」視察

(有)大橋さくらんぼ園様 視察

 空知単板工業(株)  歌志内ファーム

空知単板工業(株)様 視察

 (有)ティ・エスフードシステム様           「歌志内ファーム」視察

 上川と空知の両総合振興局管内を訪問しました。
 美瑛町では、春から秋にかけて約30種類の草花が丘全体を彩る「展望花畑 四季彩の丘」を視察しました。
 芦別市では、園内施設のバリアフリー化や、サクランボを加工したジャムの販売など6次産業化に取り組まれている(有)大橋さくらんぼ園様を視察しました。
 赤平市では、住宅向け床材の国内シェアが約35%を占める、国内のトップメーカーである空知単板工業(株)様の生産加工場で、極薄の単板の製造などを視察しました。
 歌志内市では、葉物野菜の水耕栽培に取り組まれている(有)ティ・エスフードシステム様の歌志内ファームを訪問し、ビニールハウスでの通年出荷に向けた栽培状況を視察しました。

新・ご当地グルメグランプリ北海道2014
in美しい丘と美食のまち美瑛
(平成26年7月5日)

  
G1グランプリ 

 美瑛町で開催された「新・ご当地グルメグランプリ」に出席しました。
 今年で5回目となる本大会では、厳選された食材を活かした、地域ならではの「ご当地グルメ」13種類が出展され、清水町の「十勝清水牛玉ステーキ丼」がグランプリに輝き、2連覇を達成されました。
 地元の食材にこだわった、全道各地の自慢のグルメが一堂に会するこの大会を通じて、道内外へ北海道の食の魅力が発信されることを期待しています。

JAあしょろの皆様
(平成26年7月4日)

  
ラワンぶきPR 

 JAあしょろの皆様が、ラワンぶきのPRにお越しになりました。
 少雨の影響による生育の遅れを心配していましたが、今年も見事なラワンぶきを拝見することができました。
 JAあしょろでは、ラワンぶき焼酎の商品化、サラダ用カットラワンぶきの開発や道外への販路拡大などを進めており、広く道内外の皆様に、北海道遺産でもあるラワンぶきの美味しさを知っていただきたいと思います。

 

 
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