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最終更新日:2018年11月12日(月)


はるみ知事が動く(2014年5月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く 画像高橋知事
   
 

 ソチパラリンピック銅メダリスト
久保恒造選手への「栄誉賞」贈呈式
(平成26年5月30日)

 
久保選手への栄誉賞贈呈式 

 ソチパラリンピック・男子バイアスロンで銅メダルを獲得された久保恒造選手へ「栄誉賞」をお贈りしました。
 この度の活躍は、日本中に大きな感動を与え、困難に向き合う多くの方々に、勇気と希望をもたらしてくれたものと思います。
 久保選手は、今後、車いすマラソンでのパラリンピック出場を目指されるとのこと。2年後のリオデジャネイロ、2020年の東京パラリンピックでの活躍を期待しています。

 与党整備新幹線建設推進プロジェクトチーム
(平成26年5月28日)

 
与党整備新幹線建設推進PT 

 与党整備新幹線建設推進プロジェクトチームに出席しました。
 北海道新幹線の札幌延伸は、開業時期が早ければ早いほど、より大きな経済波及効果がもたらされることから、道内経済の一層の活性化を図るためには工期短縮が不可欠です。
 道としては、工期短縮の実現に向けて、将来を見通した財源内訳を含む事業計画などの情報提供や地方負担の軽減について引き続き強く訴えてまいります。 

 食クラスター「フード塾」第1期修了生の皆様との懇談
(平成26年5月27日)

 

フード塾修了生の皆様

フード塾修了生の皆様2

 食産業立国の形成に向けて、「食」の高付加価値化を目指す食クラスター活動の一環としてスタートした、人材育成事業「フード塾」。
 その第1期修了生の皆様や講師の方々から、本道の食材を使用した製品や試作品などについてお話を伺いました。
 修了生の皆様が、それぞれの地域における食のキーパーソンとして、フード塾で培ったノウハウやネットワークを最大限に活かし、ますます活躍されることを期待しています。

 北海道苦情審査委員からの活動状況報告
(平成26年5月27日)

 
苦情審査委員からの活動状況報告 

 苦情審査委員の方々から平成25年度の活動状況についてのご報告を受けました。
 ご報告いただいた事案については、道政全般に対する提言として真摯に受けとめ、改善に取り組んでまいります。

 北海道新幹線建設促進期成会総会
(平成26年5月26日)

 
北海道新幹線建設促進期成会総会 

 北海道新幹線建設促進期成会総会を開催し、今年度の事業計画などを審議いただきました。
 開業まで2年を切った北海道新幹線を起爆剤として、活力ある北海道づくりを進めていくためには、道南はもとより全道へ開業効果を広く波及させ、産業の振興や雇用の創出など本道の活性化に繋げていくことが重要です。
 また、与党整備新幹線建設推進プロジェクトチームにおいて、札幌延伸の工期短縮に向けた議論が活発に行われており、新幹線の効果をより早期により大きく発揮させ、道内経済の一層の活性化を図るためにも、国に対して建設工期の大幅な短縮を強く訴えてまいります。

 平成26年度 公益社団法人千島歯舞諸島居住者連盟通常総会
(平成26年5月26日)

 
千島連盟通常総会 

 千島歯舞諸島居住者連盟通常総会に出席しました。
 千島連盟の皆様には、北方領土返還要求運動の様々な取組にご尽力いただいており、深く敬意を表します。
 今後の北方領土問題の進展、解決に向けては国の毅然とした外交交渉が必要であり、道としても、関係機関との連携を一層密にして、領土問題の解決に向けた気運の醸成や環境整備に粘り強く取り組んでまいります。 

 夕張市の皆様
(平成26年5月23日)

 
夕張市の皆様 

 鈴木 夕張市長と加藤 JA夕張市代表理事組合長が、夕張メロンの初競りと生育状況の報告にお越しになりました。
 今年は天候も良く、生育が順調に進み、無事に初競りを迎えられたと伺いました。
 また、夕張市では、夕張メロンのブランド力の強化とPRのため、ふるさと納税をしていただた方への夕張メロンの贈呈など、新たな取組をいろいろと進めています。
 道としても、これらの取組を行っている夕張市を、これからもしっかりと応援してまいります。

 「視覚障がい教育のセンター校」建設工事現場視察
(平成26年5月23日)

 

視覚障がい教育のセンター校視察

視覚障がい教育のセンター校視察2 

 平成27年4月開校予定の視覚障がい教育のセンター校の建設工事現場を視察しました。
 道立の高等盲学校と札幌盲学校を移転・統合する本校では、幼稚部から高等部専攻科まで一貫した教育が行われます。他の盲学校等を支援する拠点校として、障がいを持つ児童生徒やご家族をしっかりとサポートすることを期待しています。

 「豚流行性下痢(PED)対策」に関する緊急要請
(平成26年5月22日)

 
PED要請 

 全国知事会の農林商工常任委員会委員長として、林 農林水産大臣に「豚流行性下痢(PED)対策」に関する緊急要請を行いました。
 全国38道県の広範囲にわたりPED感染が拡大しており、本病の早期沈静化や養豚農家の経営安定などが図られるよう、国において、発生拡大要因の解明やPEDワクチンの安定供給、消費者等への適切な情報提供などを要請しました。

 「機動隊員等を励ます会」北海道支部総会
(平成26年5月20日)

 
機動隊員等を励ます会 

 「機動隊員等を励ます会」北海道支部総会に出席しました。
 励ます会の皆様には、日ごろから機動隊員の皆様に対し、温かい激励やご支援をいただいており、深く敬意を表します。
 機動隊員の皆様には、道民の皆様の安全安心を確保するとともに、災害や大規模事故などの緊急事態への対処などに引き続き万全を期していただくようお願いいたします。 

 食による観光まちづくり推進協議会の皆様
(平成26年5月20日)

 
ご当地グルメグランプリの皆様 

 食による観光まちづくり推進協議会の皆様が、7月5日(土)から6日(日)に美瑛町で開催される「新・ご当地グルメグランプリ北海道2014」のPRにお越しになりました。
 北海道の食のイベントとして定着した「ご当地グルメグランプリ」を通じて、道民の皆様はもとより、道外や海外の観光客の皆様に、道産食材の魅力と可能性が広く発信されることを期待しています。

 第3回北海道JCフォーラム
(平成26年5月18日)

 
JCフォーラム 

 第3回北海道JCフォーラムのクロージングフォーラムに出席しました。
 主催の日本青年会議所北海道地区協議会の皆様は、地域のリーダーとしてまちづくりに精力的に取り組んでいただいており、本フォーラムでも、「踏み出す一歩が北海道を変える」をテーマに、力のこもった議論が交わされたと伺っています。
 道としては、各地で人口減少・高齢化などが進む中、JCをはじめ若い方々にお力を発揮していただきながら、活力に満ちた地域づくりを進めてまいります。

 ライオンズクラブ国際協会331-A地区・331-C地区
第60回地区年次大会
(平成26年5月18日)

 
 ライオンズクラブ331-A 地区  ライオンズクラブ331-C地区

 ライオンズクラブ国際協会331-A地区大会

 ライオンズクラブ国際協会331-C地区大会

 札幌市と苫小牧市で開催された、ライオンズクラブ国際協会331-A地区と331-C地区の第60回地区年次大会に出席しました。
 ライオンズクラブの皆様には、青少年の健全育成や障がい者支援、環境保全活動など、地域に密着した奉仕活動や地域づくりに多大なご尽力をいただいています。
 道としても、地域の方々が支え合い、安全・安心を実感できる地域社会を目指して、自主防災組織の育成や子育て支援の充実などを進めてまいります。

 平成26年度 公益社団法人北海道アイヌ協会総会
(平成26年5月16日)

 
北海道アイヌ協会定例総会 

 平成26年度北海道アイヌ協会総会に出席しました。
 北海道アイヌ協会の皆様には、本年4月の公益社団法人化により、今まで以上に公益性の高い事業の推進が期待されます。
 道では、アイヌ語のあいさつ「イランカラテ」を北海道のおもてなしの言葉として普及させるキャンペーンを展開しているほか、第3次となる「アイヌの人たちの生活向上に関する推進方策」の策定に向けて検討を進め、実効ある内容となるよう取り組んでまいります。 

 「北海道新幹線開業PR商品」完成報告会
(平成26年5月15日)

 
新幹線PR商品完成報告会 

 アサヒビール(株)様と道とのタイアップ事業である、北海道新幹線の開業をPRする商品の完成報告会に出席しました。
 北海道新幹線の開業まで2年を切る中、今回の取組によって、新幹線の開業を道民の皆様に広くアピールするとともに、今後こうした商品開発の動きが広がることにより、開業に向けた気運が益々盛り上がっていくことを期待しています。
 

 平成26年度北海道総合開発委員会
(平成26年5月15日)

 
北海道総合開発委員会 

 平成26年度北海道総合開発委員会を開催しました。
 道では、「新・北海道総合計画」の推進管理に当たり、委員の方々から中期的な点検・評価に関する意見をお伺いします。
 本道を取り巻く環境が日々変化している中、今後の推進の方向性を明確にしながら、総合計画で掲げた本道の目指す姿の実現に向けて、しっかりと取り組んでまいります。

 地域訪問~深川市・砂川市・岩見沢市~
(平成26年5月14日)

 
納内地域集落対策協議会の皆様   食関連事業者の皆様

 納内地域集落対策協議会の皆様との懇談

 食関連事業者の皆様との懇談

 宝水ワイナリー視察  ワイナリー関係者の皆様

 宝水ワイナリー様のぶどう畑視察

ワイナリー関係者の皆様との懇談

 空知総合振興局管内を訪問しました。
 深川市では、納内地域集落対策協議会の方々から、地域の魅力や集落対策の現状などについてお話を伺いました。
 砂川市では、食関連事業者の方々とお会いし、地域の食材にこだわった食品づくりや、道内外への情報発信の取組などについて懇談しました。
 また、岩見沢市では、映画「ぶどうのなみだ」ロケ地となった宝水ワイナリーのぶどう畑を視察したほか、空知管内のワイナリー関係者の皆様からワイン造りにかける思いを伺いながら意見交換をいたしました。

 平成26年度春季北海道市長会定期総会
(平成26年5月14日)

 
北海道市長会定期総会 

 平成26年度春季北海道市長会定期総会に出席しました。
 市長の皆様には、日ごろから地域の振興・発展に多大なるご尽力をいただいていることに、改めて敬意を表します。
 道としては、本道の持続的発展のため、少子化対策や集落対策といった道民の皆様の生活に直結する分野などで、各市との連携を一層強めながら取組を進めてまいります。
 

 エネルギー政策の推進に関する要望
(平成26年5月13日)

 
松島副大臣への要請 

 松島 経済産業副大臣へエネルギー政策の推進に関して、電力の安定供給、大間原子力発電所に関する説明責任、新エネルギー等の導入拡大、道内石炭資源の有効活用の推進について要望しました。 

 地域訪問~新ひだか町・えりも町・様似町~
(平成26年5月12日)

 
 二十間道路視察  新ひだか町の皆様との懇談

 二十間道路桜並木視察

新ひだか町の皆様との懇談

 襟裳岬視察  アポイ岳ジオパーク視察

 ゼニガタアザラシの生息状況視察

 アポイ岳ジオパークビジターセンター視察

 日高振興局管内を訪問しました。
 新ひだか町では、約3000本の桜が咲き誇る「二十間道路桜並木」を視察したほか、地域資源を活用した地域づくりなどについて取り組んでいる方々と懇談しました。
 えりも町では、襟裳岬でゼニガタアザラシの生息状況を視察し、地域の方々からアザラシによる漁業被害など切実な実態を伺いました。
 また、様似町では、アポイ岳ジオパークの活動拠点であるビジターセンターを視察し、フットパスの取組などについてお話を伺いました。

 太田 国土交通大臣と道内経済団体等との懇談会
(平成26年5月10日)

 
太田大臣と道内経済団体等との懇談会 

 太田 国土交通大臣と道内経済団体等との懇談会に出席しました。
 懇談会では、道と道内経済団体等から国土交通政策に関する提案・要望や意見交換を行いました。
 道からは、国土強靱化と産業競争力の強化に資する社会資本整備の着実な推進、外国人観光客の更なる増加に向けて、ビザ発給要件の規制緩和、アイヌの文化復興・発展の拠点としての「民族共生の象徴となる空間」の早期整備などについて要請しました。

 太田 国土交通大臣 アイヌ民族博物館視察
(平成26年5月10日)

 
アイヌ民族博物館視察 

 太田 国土交通大臣とともに、白老町のアイヌ民族博物館を訪問しました。
 新しいアイヌ政策の要である「民族共生の象徴となる空間」の2020年までの整備に向けて、本道が誇るアイヌ文化に触れられる「アイヌ民族博物館」を太田大臣に視察いただき、今後の国における施策の展開に活かしていただけるものと期待しています。
 

 平成26年「安全・安心なまちづくり」道民の集い
(平成26年5月9日)

 
安全・安心なまちづくり道民の集い 

 平成26年「安全・安心なまちづくり」道民の集いを開催しました。
 5月11日から20日までの10日間、犯罪を未然に防止する活動を重点的に実施する「春の地域安全運動」が実施されています。
 道では、「北海道犯罪のない安全で安心な地域づくり条例」の制定や「安全・安心どさんこ運動」の展開などに取り組んでおり、地域が一体となった防犯の取組や、犯罪が生じにくい生活環境づくりを進めてまいります。 

 北海道いじめ調査委員会 第1回会議
(平成26年5月8日)

 
北海道いじめ調査委員会 

 本年4月1日施行の「北海道いじめの防止等に関する条例」に基づき設置する「北海道いじめ調査委員会」の初めての会合を開催しました。
 本委員会は、いじめへの対処や再発防止のための調査を行う、いわば「子どもを守る盾」としての役割が期待されています。
 道では、子どもたちが健やかに成長し、安心して学ぶことのできる環境の実現に向けて取り組んでまいります。 

  平成26年度北海道優良母子家庭表彰
(平成26年5月8日)

 
優良母子家庭表彰 

 母子家庭の模範となる素晴らしい家庭を築いてこられた14名の方々に、北海道優良母子家庭表彰をお贈りしました。
 お子様を育てながら懸命に働き、家庭を支えられてこられた皆様のご努力に、心から敬意を表します。
 受賞された皆様には、今後一層ご家族の絆を深められ、そして、一人の女性としても、社会の中で輝き続けていただきたいと思います。

 北海道花き生産連合会カーネーション部会の皆様
(平成26年5月8日)

 
カーネーション部会の皆様 

 母の日を前に、北海道花き生産連合会カーネーション部会の皆様から道産カーネーションをいただきました。
 カーネーション部会の皆様は、札幌駅前通地下歩行空間などでカーネーションのPR事業などを行い、さらなる需要の拡大に取り組まれています。
 本道は、本州に比べて冷涼な気候であることから、夏場のカーネーションの主要産地であり、今年もこれから夏に向けて、美しい道産カーネーションが、道内外に広く送り届けられることを期待しています。 

 春の叙勲伝達式
(平成26年5月8日)

 
春の叙勲伝達式 

 この春、北海道から、214名の方々が叙勲を、27名の方々が褒章を受章されました。本道発展の大きな礎を築いてこられた皆様の受章は、私たち道民にとって大きな誇りです。
 受章された皆様のこれまでのご努力とご功績に対して改めて敬意を表するとともに、ふるさと北海道の発展のため、今後ともお力添えをお願いいたします。

 矢臼別演習場視察
(平成26年5月6日)

 
矢臼別演習場視察 

 自衛隊の矢臼別演習場を視察しました。
 国内では最大規模の演習場で、高い練度の維持に貢献するための訓練環境にあることなどを伺いました。
 自衛隊の皆様には、国防はもとより、災害時の救難活動などを担っていただいており、今後とも国民の安全・安心の確保に大きな役割を果たされることを期待しています。
 

 地域訪問~中標津町・根室市・標津町~
(平成26年5月6日~7日)

 

道立ゆめの森公園視察

伊藤畜産様視察

道立ゆめの森公園 視察

   (有)伊藤畜産様 視察

サーモン科学館視察

地域の皆様との懇談

 標津サーモン科学館 視察

 地域の皆様との懇談

 根室振興局管内を訪問しました。
 中標津町では、四季を通じて自然にふれあえる「道立ゆめの森公園」を訪問し、連休最終日に多くの方々で賑わう公園の様子を視察しました。
 根室市では、酪農教育ファームの認定を受けている「(有)伊藤畜産」にお伺いし、6次産業化に取り組んでいるレストランなどを視察しました。
 標津町では、体験学習や職業体験実習の受入などに取り組まれている「標津サーモン科学館」を視察したほか、地域資源を活用した教育旅行や観光振興に取り組んでいる皆様からお話を伺いました。
 

 
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