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最終更新日:2013年3月15日(金)


はるみ知事が動く(2013年1月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く
   
 
 

北海道デスティネーションキャンペーン 第4回実行委員会
(平成25年1月30日)
 

 
北海道DC  北海道デスティネーションキャンペーンの実行委員会に出席しました。
 今回の会議は、2ヵ年にわたるキャンペーンを総括するもので、これまでの取り組みの成果などが報告されました。
 実行委員会は今回で解散となりますが、このキャンペーンから生まれたイメージキャラクターの「キュンちゃん」、そして関係機関の皆様とのネットワークを活用し、今後より一層、北海道観光の推進に取り組んで参ります。 
  

第64回さっぽろ雪まつり雪像設営激励
(平成25年1月29日)

  
  2月5日~11日の期間に開催される北海道の冬を代表するイベント「さっぽろ雪まつり」に向けて、厳しい寒さの中、連日作業に取り組まれている自衛隊の皆様の激励に伺いました。
 完成間近の大雪像は、いつもながらとても素晴らしいものばかりで、雪まつりを訪れる国内外の皆様を楽しませてくれることと思います。自衛隊の皆様のご協力に心より感謝申し上げます。  
 
雪像設営激励1 雪像設営激励2
  

 フジッコ北海道工場竣工祝賀会
(平成25年1月29日)

  
竣工祝賀会   コンブや煮豆製品のトップメーカーである、フジッコ株式会社の北海道工場竣工祝賀会に出席しました。
 道産の農産物を活用した北海道工場の本格稼働を契機に、地域経済や雇用の確保はもとより、本道における食の高付加価値化が加速し、「食産業立国ほっかいどう」の形成に向けて、一層弾みがつくことを期待しています。 
 

アイヌフォーラム北海道2013
(平成25年1月27日)

 
アイヌフォーラム   イランカラプテ。
 アイヌフォーラム北海道2013に出席しました。
 3回目となるこのフォーラムは、アイヌ民族の歴史や文化等について理解を深める目的で開催しています。
 今回は、アイヌ文化啓発活動の事例報告のほか人形劇やアイヌの歌や踊りなどを上演いただきました。
 このような取組を通じて、アイヌ民族を含む全ての道民がお互いを思いやり、豊かな共生の社会づくりが前進することを期待しています。

 ※冒頭の「イランカラプテ」という言葉は、アイヌ語で「こんにちは」という意味です。 
  

カナダプレイス視察
(平成25年1月25日)
 

 
カナダプレイス  カナダの文化や経済などを紹介するための展示場である「カナダプレイス」を訪問しました。
 カナダと北海道は、自然環境や気候などの共通点が多く、25の市町村間で姉妹都市提携が結ばれているなど深い関わりを持っています。
 今後とも、教育や文化、産業などカナダとの交流をより一層深めて参りたいと思います。 
  

自民党北海道総合振興特別委員会
(平成25年1月24日)

 
北海道総合振興特別委員会   北海道の総合的な振興発展を目的とする自民党北海道総合振興特別委員会に出席し、 国の平成24年度補正予算及び25年度の予算について、提案・要請して参りました。
 特に、国民合意・道民合意がないままTPP交渉に参加しないこと、北海道新幹線札幌延伸の工期短縮、北方領土隣接地域の振興対策の充実強化などを強くお願いしました。
  

大規模災害に備えた政府機能の強靱化に向けた提案
(平成25年1月24日)
 

  
古屋大臣への要請   古屋圭司・内閣府特命担当大臣に対し、大規模災害に備えた政府機能の強靱化に向けた提案をして参りました。
 現在、国においては、首都直下地震等に備え政府機能の首都圏外でのバックアップ体制について検討が進められているところであり、北海道、札幌市は、地理的に首都圏との同時被災のリスクが低く、各省庁の出先機関が中心部に集積しているなど政府機能の代替拠点に適していることをご説明しました。 
 

日本青年会議所北海道地区協議会との
災害時及び防災活動に関する協力協定締結式
(平成25年1月23日)
 

  
協定締結式   日本青年会議所北海道地区協議会と「災害時及び防災活動に関する協力協定」を締結しました。
 この協定は、災害時において被災地や避難所で必要とされる情報の収集や救援活動に対する支援、平時における防災訓練への参加などに協力をいただく内容となっています。
 それぞれの地域で豊富な活動実績をお持ちの青年会議所の皆様に協力いただけることを大変心強く思っています。 
 

 北海道都市型地震災害対処訓練
(平成25年1月23日~25日)

  
都市型地震災害対処訓練   北海道都市型地震災害対処訓練に参加しました。
 この訓練は、道として初めての取組であり、自衛隊や各防災関係機関の協力のもと、札幌圏における都市型の地震災害を想定し、3日間約60時間にわたり、シナリオのない全てブラインドという条件のもとで実施しました。
  災害時の混乱した状況を体験し、関係機関との連携・調整の重要性を再認識することができたことは有意義であったと実感しています。
 このような実践的な訓練を通じて、「想定外」というものをなくし、北海道の防災対策のさらなる強化を図って参ります。 
 

北海道・札幌市行政懇談会
(平成25年1月22日)

  
行政懇談会   北海道・札幌市行政懇談会を開催しました。
  この懇談会は、北海道と札幌市の双方に関連する話題について、知事と市長の間で意見交換を行う場として設置しているものです。
  今回は、「HACの利用促進に向けた取組」や「泊原発に係る情報共有等のための札幌市を含めた連絡会議の設置」等の連携事例の報告のほか、「政府機能バックアップ拠点としての札幌活用に関する国への提案」などについて、意見交換を行いました。
 今後とも、札幌市とより一層緊密な連携を図りながら様々な課題に取り組んで参りたいと考えています。 
 

コンサドーレ札幌・財前監督就任挨拶及び
Jユースカップ2012優勝報告
(平成25年1月18日)

  
コンサドーレ札幌   コンサドーレ札幌の財前恵一・新監督とユースチームの皆様にお会いしました。
 財前監督は室蘭市のご出身であり、チーム初の道産子監督の誕生を道民の一人として大変嬉しく思っています。
 また、昨年開催されたJユースカップにおいてコンサドーレ札幌ユースが初優勝されたとの報告を受け、心からお祝い申し上げました。
 今年は、優勝に貢献された6名の選手が、ユースからトップチームへ昇格するとのこと。
 財前監督率いる新生コンサドーレ札幌のさらなるご活躍を期待しています。 
  

 整備新幹線関係18都道府県期成同盟会による合同中央要請並びに
地方交付税総額の確保に関する中央要請
(平成25年1月17日) 

 
 全国の整備新幹線の一日も早い開通に向け、新規着工区間の工期短縮や地方負担の軽減等について、関係18都道府県の皆様とともに、国土交通省や自民党に対し要請して参りました。
 また、新藤義孝・総務大臣に対し、これまでの地方の歳出削減努力を考慮せずに、国家公務員給与の引き下げを理由とした地方交付税の一方的な削減を行わないよう、秋田県・栃木県の皆様とともに強くお願いして参りました。
    
国土交通省 自民党 総務省

<整備新幹線合同要請>
国土交通省

<整備新幹線合同要請>
自由民主党

<地方交付税合同要請>
総務省

  

 泊発電所周辺の安全確認等に関する協定締結式
(平成25年1月16日) 

  

協定締結式 

 後志管内16市町村、北海道電力、北海道の18者間において、「泊発電所周辺の安全確認等に関する協定」を締結しました。
 この協定は、連絡会の設置や泊発電所の保守運営に関する情報公開、安全性の確保などについて定めたもので、原子力発電所が立地する後志管内の地域住民の皆様の安全・安心の観点から大変意義のあるものと考えています。 
 

 北海道防災会議
(平成25年1月10日)
         

 

北海道防災会議  北海道防災会議に出席しました。
 この会議は、防災に関する重要事項の審議や地域防災計画の作成・実施推進、防災関係機関との連絡調整を目的に開催しているものです。
 今回は、昨年の防災訓練の取組を総括するとともに、特に原子力防災計画の修正などについて協議しました。
 今後とも関係機関の皆様と一層の連携を密にし、「想定外」を禁句としてあらゆる自然災害への対策を強化して参ります。 
    

  平成25年度国の施策及び予算に関する提案・要望に係る中央要請
(平成25年1月8日~9日)
 

  
 平成25年度の国の施策及び予算にについて、関係省庁及び政党に対し要請して参りました。
 国の予算編成にあたり、道としての重点課題についてご説明したほか、国民合意・道民合意がないままTPP交渉に参加しないこと、北海道新幹線札幌延伸の工期短縮、国家公務員給与の暫定的な引き下げを理由とした交付税の一方的な削減を行わないことなどを強くお願いしました。
 
国土交通省 財務省 内閣府

国土交通省

 財務省

 内閣府 

農林水産省 自民党 公明党

農林水産省 

 自由民主党

公明党 

 
 
【平成24年度】
 
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