スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 総合政策部 > 秘書課 >  はるみ知事が動く(2010年1月)


最終更新日:2006年2月21日(火)


はるみ知事が動く(2010年1月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く

北海道の食の魅力を発信
~北うまっ!プロジェクトPRイベント~
(平成22年1月30日)

       北うまっ!プロジェクトPRイベント

  北海道名誉フードアドバイザーの小泉武夫先生にご協力いただいた「北うまっ!」プロジェクトで生まれた道産食品を道外の方々にPRするため、東京で説明会と街頭PRを行いました。
  道内各地から地域の特色溢れる品々が揃った「北うまっ!」製品を本道の食の価値をさらに高める原動力としていきたいと思います。

第1回アイヌ政策推進会議
(平成22年1月29日)

       アイヌ政策推進会議

  私もメンバーとして参加していましたアイヌ政策のあり方に関する有識者懇談会の報告書で示された政策を具体的に進めていくことを目的とした「アイヌ政策推進会議」の第1回目の会合が首相官邸で開催されました。
  会合には、鳩山首相も参加され、今後の取組への意欲を示されました。民族共生の象徴となる空間の整備や北海道外のアイヌの方々の生活実態調査などの取組が進むよう、北海道の知事として、私もしっかりと取り組んでいきたいと思います。

新分野進出優良建設企業表彰
(平成22年1月28日)

        新分野進出優良建設企業表彰

  道では、建設業から新分野への進出に取組み、優れた成果を収めている企業の皆さんに対して表彰を行っており、今年も12社の方々を表彰いたしました。
 今回受賞された皆さんには、地域において、他の建設業の方々の模範としてさらなるご活躍を期待しております。

 

北海道子どもの未来づくり審議会(子ども部会)からの建議
(平成22年1月28日)

       北海道子どもの未来づくり審議会(子ども部会)建議書受理

  第二期「北の大地☆子ども未来づくり北海道計画」に子どもの皆さんの意見を反映するため、高校生を中心とした子ども部会の方々にお願いしていた審議の内容を建議書としていただきました。
  いただいた意見を十分に踏まえて、5年に一度となる計画の策定を進めて北海道の明るい未来づくりを進めていきたいと思います。子ども部会の皆さん一年間本当にお疲れさまでした。

さっぽろ雪まつり雪像設営激励
(平成22年1月26日)

       さっぽろ雪まつり雪像設営激励

  北海道を代表する冬の祭りであるさっぽろ雪まつりが、2月5~11日の期間開催されます。
  今年も道内外から訪れる多くの方々を魅了する素晴らしい雪像ができることを大いに期待しております。雪像作成に携わっている皆様を風邪などひかずにがんばってくださるよう激励しました。

 

がん対策推進に関する協定締結式
(平成22年1月26日)

       ガン対策推進に関する協定締結式

  道では、「北海道がん対策推進計画」に基づき、道民の皆様の健康を守るための取組を進めておりますが、このたび、がん検診受診率向上などに向けた取組に対して、民間企業の皆様からご協力をいただく協定を結びました。
 今回ご参加いただいた東京海上日動火災、北洋銀行、アフラックそして北海道信用金庫協会の皆様に感謝いたしますともに、今後のお力添えに大いに期待しています。

バンクーバーオリンピックでの活躍を期待
~葛西紀明選手、高橋大斗選手が来庁~
(平成22年1月21日)

       葛西選手、高橋選手

  2月にカナダのバンクーバーで開催される、冬季オリンピックに出場するスキージャンプの葛西紀明選手とスキー複合の高橋大斗選手が、所属する土屋ホームスキー部の川本部長と来庁されました。
 オリンピックの開催が近づき、道民の皆様の期待も大いに高まっています。お二人にとって、このオリンピックが最高の舞台となるよう、私たちも精一杯応援したいと思います。

北海道の冬ならではの魅力が凝縮!
~しかりべつ湖コタン開村式~
(平成22年1月20日)

       しかりべつ湖コタン開村式

  今年で29回目を迎える「しかりべつ湖コタン(鹿追町)」の開村式に出席しました。
 本道でも最も寒い地域の一つである然別湖の雪と氷で作られたコタンは、アイスバーや氷上露天風呂など本道の寒さを楽しむ企画が満載です。
 3月31日までの期間中に、冬の北海道の魅力の詰まったコタンに、是非皆さんも訪れてみてください。
 

帯広畜産大学での産学官連携に関する意見交換
(平成22年1月20日)

       帯広畜産大学意見交換

  本道、そして日本の農業の中心地帯である十勝地域において、先進的な産学官連携の取組を行っている帯広畜産大学を訪問し、研究者の方々と意見交換を行いました。
  本道の基幹産業である農業分野における産学官連携の取組は大変重要であり、本道の発展のために、道としてもこれらの取組をより一層進めていきたいと思います。
 

今シーズンのJ1復帰を応援!
~コンサドーレ札幌石崎監督が来庁~
(平成22年1月15日)

       コンサドーレ札幌石崎監督

  コンサドーレ札幌の石崎監督が新チーム始動のご報告のため、矢萩北海道フットボールクラブ社長と来庁されました。
 中山選手の加入という話題もあり、J1復帰に向けてたくさんの注目を集める今シーズンも、道民の皆さんと一緒に、石崎監督と新チームを力一杯応援していきたいと思います。

地上デジタル放送の普及促進を!
~地上デジタル推進大使が来庁~
(平成22年1月15日)

       地デジ推進大使

  2011年7月の地上デジタル放送への完全移行を前に、地デジの普及と魅力をPRする地上デジタル推進大使(道内テレビ局のアナウンサーの方々)が来庁されました。
 本道の地デジ普及率は、約63%と全国平均を下回っており、道としても、関係の方々と連携・協力して道民の皆さんへのPRを行い、さらなる地デジの普及促進を図っていきたいと思います。

ダム建設予定地の視察
~厚幌ダム、平取ダム~
(平成22年1月14日)

       ダム建設予定地視察

  国において事業の検証を行うこととされた平取ダムと道での検証を要請された厚幌ダムの建設予定地、また、平取ダムの下流の二風谷ダムの運用状況を視察しました。
 現地を実際に見ることで、地域の安全・安心を確保するためにダム建設の必要性を改めて感じました。今後も、国の動向に注視しながら、検証作業を進めるなど取り組んでいきたいと思います。

ABAC(エイバック)日本委員との懇談会
(平成22年1月12日)

       ABAC日本委員との懇談

  本年、札幌市を含む日本各地で開催されるAPEC(エイペック)関連会合にむけて、本道の基幹産業である農業の状況についての理解を深めていただくため、APECの唯一の民間諮問機関であるABAC日本委員の方々と懇談を行いました。
  今後も、6月に札幌で開催されるAPEC貿易担当大臣会合を通じて、本道の価値を高められるような取組を行っていきたいと思います。

木遣り保存会の年賀行事
(平成22年1月6日)

       木遣り保存会年賀行事

  木遣り保存会の皆さんによる年賀行事が、道庁赤れんが庁舎前庭で行われました。
 年はじめに、皆さんの威勢のいい「木遣り」や「はしご乗り」を拝見し、今年一年の元気をいただきました。
 今年も道民の皆さんとともに北海道を明るく盛り上げていきたいと思います。

職員に向けて仕事始め挨拶
~道庁全体の「仕事力」を高めていくための「三つのC」~
(チャンス、チャレンジ、コラボレーション)
(平成22年1月4日)

  仕事始め挨拶     

  皆様明けましておめでとうございます。
  仕事始めの1月4日、道議会議場で職員に向けてあいさつを行いました。
あいさつの内容はこちら

 
 
 
   戻る