スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 総合政策部 > 秘書課 >  はるみ知事が動く(2010年4月)


最終更新日:2006年2月21日(火)


はるみ知事が動く(2010年4月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く

新たなグローバル化とこれからの北海道を考える
~日本APEC貿易担当大臣会合記念シンポジウム~
(平成22年4月28日)

日本APEC貿易担当大臣会合記念シンポジウム 

 いよいよ本年6月、日本APEC貿易担当大臣会合が、札幌で開催されます。北海道では、官民一体となって、会合の開催に向けた準備やおもてなし事業などに取り組んでおり、この一環として、この度、記念シンポジウムを開催いたしました
 国際ジャーナリストの内田忠男氏の基調講演や、パネリストの皆様とのディスカッションは、「グローバル化時代における、世界の中での北海道」を、皆様とともに考える有意義な機会となりました。

 開催まで残りわずかとなりましたが、北海道の多様な魅力を発信しながら、北海道らしいおもてなしを通じて、会合の成功を支えていきたいと考えています。

バンクーバーパラリンピックでの活躍を讃えて
~銀メダリスト須藤選手・三澤選手・永瀬選手・伊藤選手への栄誉賞等贈呈~
(平成22年4月26日)

 バンクーバーパラリンピック

 バンクーバーパラリンピック競技大会アイススレッジホッケー競技で銀メダルを獲得した須藤悟選手、三澤英司選手、永瀬充選手、伊藤仙孝選手へ栄誉賞等を贈呈しました。
 思いをひとつに果敢な攻めと堅い守りで悲願のメダルを勝ち取った皆さんの活躍は、多くの道民に感動を与えてくれました。これからの活躍にも大きな期待が寄せられており、私もとても楽しみにしています。

第21回デフリンピック夏季大会での活躍を讃えて
~メダリスト鈴木選手・石井選手への感謝状贈呈~
(平成22年4月21日)

デフリンピック夏季大会 

 平成21年9月に台北にて開催された第21回デフリンピック夏期大会にて、卓球女子団体で銀メダル、女子ダブルスで銅メダルを獲得した鈴木由樹子選手、バトミントン混合ダブルスで銅メダルを獲得した石井満理選手へ感謝状を贈呈しました。
 世界の強豪選手が集う大会での活躍は、多くの道民に勇気と感動を与えてくれました。世界を舞台にさらなる飛躍を遂げられることを、私も期待しています。

「北海道コスメ・ビューティ大使」を委嘱しました
(平成22年4月20日)

 北海道コスメ・ビューティ大使

 北海道では、道産食材を素材とし、道内で製造したコスメ関連商品を、『北海道コスメ』として、ブランド化と販路拡大に取り組んでおり、この度、国内外で活躍中のビューティクリエイターTAKAKO(タカコ)さんに『北海道コスメ・ビューティ大使』に就任していただきました。
 
今後、TAKAKOさんにご
協力いただき、『北海道コスメ』の魅力を全国に向け、広く発信していきます。

 

第77回郵政記念日北海道地方式典に出席しました
(平成22年4月20日)

郵政記念日 

 記念式典にてご挨拶を申し上げるとともに、表彰を受けられる方々にお祝いを申し上げました
 
日本郵政グループにおかれましては、今後も地域に密着した細やかなサービスを提供していただき、地域を支える大きな役割を担われることを期待しています。

バンクーバー冬季五輪での活躍を讃えて
~銀メダリスト長島選手への栄誉賞贈呈~

(平成22年4月16日)

バンクーバー銀メダリスト長島選手栄誉賞 

 バンクーバー冬季五輪スピードスケート男子500mで銀メダルを獲得した長島圭一郎選手へ栄誉賞を贈呈しました。
  「世界一美しいフォーム」で氷上を駆け抜ける気迫あふれる姿は、私たち道民だけではなく、日本中に勇気と希望を与えてくれました。
 これからも、世界を舞台に活躍されることを期待しています。

バンクーバー冬季五輪代表 高木美帆選手への
感謝状贈呈
(平成22年4月5日)

バンクーバー五輪代表 高木選手への感謝状贈呈 

 バンクーバー冬季五輪で日本のスピードスケート史上最年少の代表として立派に大役を果たされた本道出身の高木美帆選手へ、感謝状を贈呈しました。
 世界最高峰のアスリートが集う大舞台で懸命に滑る姿に多くの道民が元気づけられました。
 次の世代のエースとして、更に成長されることを、私も楽しみにしています。

「交通事故のない社会」を目指して
~交通安全道民の集い~
(平成22年4月5日)

春の全国交通安全運動  

 交通事故死ゼロは、道民のみならず国民全体の強い願いです。
 一人ひとりが交通ルールを守り、交通事故を無くしていくことができるよう、私自身も、道民の皆様の先頭に立って交通安全運動にしっかりと取り組んでまいります。

「トレイン・オン・トレイン」システムを視察
~JR北海道苗穂工場~
(平成22年4月2日)

JR北海道苗穂工場視察  

 JR北海道苗穂工場を訪問し、同社が基礎開発を進めている「トレイン・オン・トレイン」システムの実物大模型を視察しました。
  このシステムは、青函トンネル内での新幹線と貨物列車の安全走行と、貨物列車の輸送力向上を可能とするものであることから、実用化に向け、国の支援を強く要請していきたいと思います。

 
【平成22年度】
[ 4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月  1月  2月  3月 ]
 
バックナンバー 一覧表へ 》
 
 
戻る