スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 総合政策部 > 秘書課 >  はるみ知事が動く(2008年1月)


最終更新日:2006年2月21日(火)


はるみ知事が動く(2008年1月)


北海道知事・高橋はるみ

はるみ知事が動く

 

魅力ある商店街やお店が全道各地に
~いってみたい商店街&お店 表彰式

(平成20年1月31
日)

  商店街&お店
記念撮影
 

 地域経済の担い手である商店街や個店経営者の事業意欲の醸成を図るため、経営改善や個性化、新たなサービスの提供などによって地域経済の発展に貢献している商店街及び小売店を表彰しました。
 地域と一体となって、様々な工夫を重ねられている皆さまの取り組みに敬意を表するとともに、賑わいと活気のある中心市街地の活性化に取り組んでまいりたいと思います。

一歩一歩を積み重ねて大きな目標に挑む
~登山家 栗城史多さん来庁

(平成20年1月30
日)

  栗城さんと
栗城さんと
 

 今金町出身で、昨年12月に南極最高峰ビンソンマシフの登頂に成功した栗城史多(くりき のぶかず)さんが来庁されました。
 世界7大陸最高峰への無酸素単独登頂という過酷な目標に挑み、これで6大陸制覇となった栗城さんの快挙を心よりお祝いするとともに、残すところ最後となる世界最高峰エベレストへの挑戦に向け、十分に準備をされ、無事に登頂を達成されることを願っています。

北海道の環境への取り組みを世界に発信
~北海道洞爺湖サミット記念環境総合展2008実行委員会~
(平成20年1月29
日)

  委員会
あいさつ

 環境が主要なテーマとなる北海道洞爺湖サミットを契機として、日本の最先端の環境技術や北海道における環境への取り組みなどを世界に向けて発信する「環境総合展」を開催するにあたり、その実行委員会を開催いたしました。
 サミット開催に向け、食や観光、文化などの本道の魅力を国内外に広く発信する取り組みを進めており、この環境総合展を通して、北海道の恵まれた環境や環境技術などもしっかりと発信していくとともに、環境と調和した社会を目指す取り組みがさらに加速することを期待しています。

~地域づくり推進会議in後志~
(平成20年1月28
日)

  GM会議後志
あいさつ

 市町村長の皆さまと双方向の意見交換をさせていただく「地域づくり推進会議」を後志支庁管内で開催し、景観の保全や食と観光のブランド化、農業の振興などの様々な課題について意見交換いたしました。

世界の皆さまをお迎えする気持ちを込めて
~北海道洞爺湖サミット・カウントダウンモニュメント除幕式~
(平成20年1月26
日)

  カウントダウンモニュメント
モニュメント披露

 アサヒビール(株)の協賛を得て、JR札幌駅前にサミット・カウントダウンモニュメントが設置され、その除幕式に出席しました。
 札幌の玄関口である札幌駅前にモニュメントが設置され、サミット開催が近づいていることを改めて実感するとともに、道民の皆さまと一丸となって準備を進めていく決意を新たにいたしました。

関係者の知恵と行動を結集して1人でも多くの雇用を
~北海道雇用創出推進会議~
(平成20年1月25
日)

  雇用推進会議
会議

 産業界、労働界、行政が三位一体となって、雇用創出に向けた取り組みを進めるための意見交換を行うことを目的とした「北海道雇用創出推進会議」を開催いたしました。
 関係機関の連携を強化し、お互いに知恵を出し合いながら、1人でも多くの雇用が創出されるよう、経済雇用対策に取り組んでまいります。

様々な困難を乗り越えて新分野に挑戦する皆さまを讃えて
~新分野進出優良建設企業表彰式~
(平成20年1月25
日)

  優良企業表彰
記念撮影

 建設業から新分野への進出に取り組み、優れた成果を収めている建設企業等の表彰式を行いました。
 建設業をめぐる情勢が大変厳しくなる中、農業をはじめ環境リサイクル、保育サービス、ホテル経営など、多岐にわたる分野に進出され、地域経済を支えている企業の皆さまに敬意を表します。

~さっぽろ雪まつり雪像製作激励~
(平成20年1月25
日)

  激励
激励

 2月5日から開催される「第59回さっぽろ雪まつり」の雪像製作現場を訪問し、作業されている皆さまを激励いたしました。
 寒い日が続く中の作業に頭が下がる思いであるとともに、今年も道内外から訪れる皆さまが感動するような、すばらしい雪像となることを期待しています。

~地域づくり推進会議in東胆振~
(平成20年1月22
日)

  GM会議東胆振
あいさつ

 市町村長の皆さまと双方向の意見交換をさせていただく「地域づくり推進会議」を東胆振地域で開催し、環境と調和した地域づくりや食と観光の連携による地域経済の活性化、ものづくり産業の振興などの様々な課題について意見交換いたしました。

北海道と全国各地を結ぶ物流の核として
~ギャラクシーエアラインズ(株)千歳事業所視察~
(平成20年1月22
日)

  ギャラクシーエアラインズ

視察

 昨年4月に就航した、貨物専用機による航空運送事業を行うギャラクシーエアラインズ㈱千歳事業所を視察いたしました。
 北海道の生鮮品を、翌日の早い時間帯に首都圏や関西圏、さらには沖縄まで配達可能になるなど、道産品を全国各地に売り込むための大きな力添えとなっており、今後とも本道の物流活性化の一翼を担っていただくことを大いに期待しています。

世界に羽ばたく北海道を目指して
~日本航空からサミットに関連した趣意書の提出

(平成20年1月18
日)

  JAL
趣意書提出
 

 日本航空より、北海道洞爺湖サミットを世界の多くの方々に広めるため、機内ビデオの放映や機内誌における特集記事の掲載などの取り組みに関する趣意書をいただきました。
 日本と海外とを結ぶ日本航空からのサミット支援は、北海道を世界に発信していくための大きな力添えであり、サミット開催に向け、今後とも民間企業の皆さまの協力もいただきながら、世界の皆さまを迎える準備に取り組んでまいりたいと思います。

環境に優しい次世代自動車普及を北海道から
~クリーンディーゼルに関する懇談会~
(平成20年1月17
日)

  クリーンディーゼル
あいさつ

 政府、自治体、自動車業界、石油業界が連携して、環境保全、エネルギー安全保障、産業競争力強化の観点からクリーンディーゼルの本格普及を目指すことを目的として開催された懇談会に出席しました。
 クリーンディーゼル車は、長距離、高速走行において二酸化炭素の削減効果が大きく、燃費も向上する特性があり、広大な面積を有する北海道での普及を期待しています。

企業と連携して北海道を活性化
~(株)セイコーマートとの包括連携協定締結~
(平成20年1月15
日)

  セイコーマート
締結を終えて

 (株)セイコーマートと道との間で包括連携協定を締結し、道政情報の店内放送や、食の安全・安心、産消協働、障がい者の皆さまの手づくり製品の販路拡大などの幅広い分野で、協働事業の展開を図っていくことになりました。
 北海道の活性化のためという目的を共有し、民間企業のノウハウ、アイディアの提供をいただきながら、官民一体となった協働事業に積極的に取り組んでまいりたいと思います。

北海道の未来を担う人材育成を
~私学振興に関する懇話会~
(平成20年1月15
日)

  私学懇話会
あいさつ

 私学教育の振興に取り組んでいる北海道私学団体連合会が主催する懇話会に出席しました。
 これまで各界各層に多くの人材を送り出してきた私立学校の取り組みに敬意を表するとともに、道としても「未来を拓く人づくり」を政策の柱に位置づけ、活力ある地域社会を支える、フロンティア精神やチャレンジ精神にあふれた人材の育成に取り組んでまいりたいと思います。

一人ひとりの力が集まって大きな力に
~(社)ガールスカウト日本連盟北海道支部の皆さまが来庁

(平成20年1月10
日)

  ガールスカウト
ガールスカウトの皆さんと
 

 道内の青少年健全育成にご尽力されているガールスカウト日本連盟北海道支部の皆さまが来庁され、ガールスカウトスカーフをいただきました。
 ガールスカウトの皆さんから、地球温暖化防止や難民支援など、様々な活動に皆さんが一致団結して取り組んでいることをお聞きし、大変頼もしく感じました。

サミット開催に向け大きな後押し
~苫小牧信用金庫からサミットに対する寄附目録の贈呈~
(平成20年1月8
日)

  苫小牧信金
目録贈呈

 苫小牧信用金庫から、北海道洞爺湖サミット道民会議の取り組みに対し寄附をいただきました。
 サミット開催まで半年を切り、さらに緊張感とスピード感を持ち、民間企業の皆さまのお力添えもいただきながら、北海道を挙げて世界の皆さまをお迎えしたいと思います。

前回のサミット開催国からアドバイスを
~ハンス=ヨアヒム・デア ドイツ大使が来庁~
(平成20年1月8
日)

  ドイツ大使
大使と懇談

 駐日ドイツ連邦共和国大使館のデア大使が来庁されました。
 北海道洞爺湖サミットの開催に向け、一昨年のハイリゲンダムサミットの議長国として大きな成果を挙げられたドイツの皆さまのご協力をお願いするとともに、音楽やスポーツなどを通じ活発な交流が続いているドイツと北海道との、さらなる交流促進が図られることを期待しています。

 

環境サミットにふさわしいロゴマークが決定
~北海道洞爺湖サミットロゴマーク表彰式~
(平成20年1月4
日)

ロゴマーク
ロゴマーク披露
 ロゴマーク

 北海道洞爺湖サミットの開催に向け、「環境に優しいサミット」という理念にふさわしいロゴマークを作成するため、日本全国の児童、生徒の皆さんから作品を募集し、4,198の応募作品の中から、三重県立特別支援学校北勢きらら学園の皆さんの作品が最優秀賞としてロゴマークに採用され、道内からは、洞爺湖町立虻田中学校2年B組、札幌平岸高等学校3年8組の皆さんの作品が優秀賞に選ばれました。
 ロゴマークの募集に応募していただいた全国の子どもたちに感謝の気持ちを表するとともに、ロゴマークに込められた「地球が、いつまでも緑が溢れる美しい星であってほしい」というメッセージを、世界の人々に届けていきたいと思います。

     道内から受賞された皆さんと
    



戻る