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最終更新日:2011年4月26日(火)


はるみ知事が動く(2005年2月)


 

はるみ知事が動く

子どもの成長をしっかりと支える社会づくりを
~子どもの未来づくり審議会~
(平成17年2月28日)
  急速な少子化の進行を踏まえ、道は昨年、全国に先駆けて「子どもの未来づくり条例」を制定しましたが、この度、本道の特性に応じた実効性のある対策に取り組むため、条例に基づく実施計画を策定することとし、審議会委員のみなさんに諮問を行いました。

明日の北海道づくりに向けた真剣な議論
~平成17年第1回定例会開会~
(平成17年2月23日)
  北海道議会第1回定例会が開会し、平成17年度の道政執行に向けた所信を表明しました。

  待ったなしの「財政再建」、食や観光における「北海道ブランドの創出」など明日の北海道づくりに向けた課題を議論する重要な議会。今後、真剣な議論をつみ重ねて参ります。 
夢に向かってチャレンジを続ける若者を激励
~高校生スポーツ選手との懇談会~
(平成17年2月22日)
  陸上、ボクシング、バトミントンなど様々なスポーツで活躍され、今春、道内の高校を卒業される高校生のみなさんと懇談会を行いました。

  進学、就職など進む道は様々ですが、いつまでも熱い道産子魂を忘れず、道民に夢と感動を与えてくれるよう、エールを送りました。
道庁大改革により、赤字再建団体転落の危機を乗り越えます。
~「財政立て直し推進本部」第8回本部員会議~
(平成17年2月21日)
 全庁一丸となって道財政の「自主再建」に取り組むため設置した本部員会議を開催しました。
 道民の皆様へのメッセージとして、「赤字再建団体」転落の未曾有の危機を乗り越えるため、歳出削減等の前倒しと人件費の削減などに取り組むことを伝えました。
産業間の横断的な組織が設立
~「北海道産業団体協議会」設立に伴う表敬訪問~
(平成17年2月18日)
 本道の産業を支える経済団体と農林水産団体が連携し、設立された「北海道産業団体協議会」の皆様が来庁されました。

 道としても、今後、「地域産業力」の向上や、「食」や「観光」などの分野での「北海道ブランド」の磨き上げなどに取り組むこととしており、皆様方と共に本道経済の立て直しを図っていきたいと考えております。
寒さの中、総理大臣と共に
小泉総理大臣の第56回さっぽろ雪まつり視察~
(平成17年2月10日~11日)
 小泉総理大臣が来道されました。

 「第56回さっぽろ雪まつり」が開催されている、大通会場の「大雪像」やすすきの会場の「氷像」、そして、今年を最後に40年の歴史を閉じることとなる真駒内会場を小泉総理大臣と共に視察しました。
伝統ある貯蔵技術に裏打ち、ビタミン・ミネラル等の補給に優れた果物
~和歌山県知事、しもつ蔵出しみかんキャンペーン隊の来庁~
(平成17年2月8日)
 生産量日本一となった16年和歌山みかんのトップセールスのため来道した、木村良樹・和歌山県知事と同県下津町の生産者等の皆様が来庁されました。
 収穫後、木造土壁の貯蔵庫と木箱の中で糖・酸のバランスが良くなるまで貯蔵されたみかんは食味が良好で、道内でも多くの量が消費されています。
 全国知事会の道州制研究会座長を務める木村知事と道州制特区に関して意見交換を行いました。
北海道民の願い、そして国民全体の願い
~北方領土フェスティバル~
(平成17年2月7日)
 北方領土返還要求運動がスタートして、今年は60年の節目の年。
 「北方領土の日」に行われた、札幌市大通りのフェスティバル会場で、一日も早い返還に向けて署名をお願いしました。


    


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