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最終更新日:2014年1月31日(金)


H25意識調査の概要(犯罪のない安全で安心な地域づくり)


  犯罪のない安全で安心な地域づくりについて

担当部課:環境生活部くらし安全局道民生活課

内線:24-154

 

◆調査の目的

 道が取り組んでいる犯罪のない安全で安心な地域づくりの推進施策に反映させるため。

 

◆各設問の主な調査結果(回答数の多かったもの上位3位までを記載)

問1 犯罪被害に遭うのではないかと不安を感じる度合い

 1 たまにある(52.9%

 2 ほとんどない(37.0%

 3 よくある(6.4%

問2 犯罪被害への不安を感じる要因(複数回答)

 1 テレビや新聞などで事件がよく取り上げられているから(69.7%

 2 身近なところで事件が起きているから(48.2%

 3 生活エリア内に防犯カメラがないから(または設置数が少ないから)(34.9%

問3 不安を感じる犯罪(複数回答)

 1 空き巣などの侵入犯罪(57.7%

 2 ひったくりや路上強盗(54.5%

 3 振り込め詐欺や悪質商法等の人をだます犯罪(45.7%

問4 地域で起きている犯罪を知る手段(複数回答)

 1 テレビ、ラジオ、新聞などといったマスコミからの情報(92.0%

 2 町内会からの情報(35.9%

 3 地域住民からの情報(24.2%

問5 居住地域で行われている防犯活動の状況

 1 今までと変わらない(55.5%

 2 わからない(27.5%

 3 やや活発になった(10.2%

問6 地域を犯罪被害から守るために参加している団体(複数回答)

 1 参加していない(または参加したことがない)(54.6%

 2 町内会(29.9%

 3 学校・PTA(16.8%

問7 防犯活動団体に参加していない(参加したことがない)理由

 1 参加したいが仕事をしているため時間がとれない(36.8%

 2 参加する気持ちがない(28.6%

 3 参加したいが地域で活動している団体を知らない(14.8%

問8 地域を犯罪被害から守るために必要な活動や対策(複数回答)

 1 街灯等の設置(63.9%

 2 防犯カメラの設置(55.3%

 3 防犯パトロール(49.0%