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最終更新日:2020年8月26日(水)

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基金への寄附を募集しています!

基金及び事業の概要について

制度周知用リーフレット

 (上記画像をクリックすると、リーフレットをダウンロードいただけます。(PDF:1,671KB)

ご寄附・ご協力いただいた皆様が「応援パートナー」

応援パートナーになると

寄附の方法

寄附の流れ

寄附のお申込

 寄附申出書を次のいずれかの方法で北海道にご提出いただきます。
 ※寄附申出書をダウンロード  PDF版  Word版
 ※道外に本社機能を置く企業は、一定条件のもと地方創生応援税制(「企業版ふるさと納税」)を活用いただけます。
  「企業版ふるさと納税」を活用する場合は、専用の寄附申出書によりお申し込み下さい。

  詳しくは、企業版ふるさと納税ポータルサイトよりご確認ください。
 ※紺綬褒章のしおり(道に対し個人の方は500万円以上、法人・団体は1000万円以上の御寄付をいただき、かつ、
  一定の条件を満たす場合は、国の栄転制度の一つである「紺綬褒章」の対象となります。詳しくは「紺綬褒章の
  しおり」をご覧ください。)

 (1)郵送:〒060-8588 (住所記載不要)
    北海道総合政策部政策局総合教育推進課「北海道未来人財応援基金」担当宛て
 (2)ファックス:011-232-6313(※お間違いのないよう注意願います。)
 (3)電子メール:mirai.jinzai@pref.hokkaido.lg.jp

寄附金の納付

 納付方法は次のいずれかの方法となります。
 (1)または(2)の場合は、北海道から納付書等を送付いたしますので、その納付書等でご入金ください。

 (1)北海道指定の金融機関での納付
    北洋銀行、北海道銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、みずほ銀行(一部店舗除く)、
    北陸銀行(道内所在店舗、大阪支店、平野支店、今里支店、名古屋支店、金山橋支店、中村支店)、
    
三井住友信託銀行(道内所在店舗、石神井支店、杉戸支店、大阪中央支店)、
    以下、北海道に所在する店舗で納付可能です。
     青森銀行、みちのく銀行、秋田銀行、七十七銀行、第四銀行、新生銀行、あおぞら銀行、三菱UFJ信託銀行、
     みずほ信託銀行、ゆうちょ銀行・郵便局、信用金庫、信用組合、農協・漁協など
     詳しくはこちらをご確認ください。指定金融機関及び収納代理金融機関

 (2)コンビニエンスストア又は道外ゆうちょ銀行(郵便局)での納付
    ※コンビニエンスストアの場合、1回に納付できる寄附額の上限は30万円までとなります。
    ※納付できるコンビニエンスストアは以下のとおりです
     セブンイレブン、デイリーヤマザキ、セイコーマート、ローソン、コミュニティ・ストア、
     ハマナスクラブ、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ、MMK設置店

税制優遇措置(寄附金控除)

(1)個人の場合

 都道府県、市区町村に対する寄附金のうち、2千円を超える部分について、個人住民税所得割の概ね2割を上限に、原則として、所得税と合わせて全額が控除されます。

【確定申告について】 
 寄附金の納付後、領収証書又は寄附金受領証明書が交付されますので、これを添えて、最寄りの税務署で確定申告をしていただくと、所得税の軽減及び住民税の控除が受けられます。(確定申告の手続きについては税務署にお問い合わせいただくようお願いします。)
 所得税の軽減を受けない方は、市町村に対する簡易な申告(寄附金税額控除申告書)により住民税の寄附金控除を受けることができます。

【ワンストップ特例制度について】
  平成27年4月1日以降の寄附については、以下の条件に該当し、寄附先自治体に申告特例申請書を提出していただいた場合に、確定申告(又は市区町村への住民税申告)を行わずに、ふるさと納税による寄附金控除を受けることができます。
  ○ もともと確定申告(又は市区町村への住民税申告)が必要のない給与所得者等である(※)
  ○  寄附先団体が5団体以内である
  (※)自営業の方や、医療費控除等で確定申告をする方は対象となりません。

  詳しくはこちらのページをご確認ください → 「ふるさと納税」制度による個人住民税の寄附金控除について

(2)法人の場合

 本基金への寄附は北海道への寄附(特定寄附金(所得税法78条2項))にあたるため、寄附金の全額が損金算入可能です。
 詳しくは、国税庁ホームページよりご確認ください。
 また、道外に本社機能を置く企業は、一定条件のもと地方創生応援税制(「企業版ふるさと納税」)を活用いただけます。
  「企業版ふるさと納税」を活用する場合は、申出書の提出が必要となります。【申出書(企業版ふるさと納税)】
 詳しくは、企業版ふるさと納税ポータルサイトよりご確認ください。

個人情報の取扱い

 寄附のご協力に際して北海道が取得した個人情報は、厳重に管理、保護のうえ、その取り扱いにつきましては、法令等を遵守し、細心の注意を払います。ご本人の同意がなく第三者に提供したりすることはありません。

注意事項

 寄附者が次のいずれかに該当すると認められる場合は、寄附の申込みをお断りし、又は収受した寄附金を返還させていただきます。
 (1) 寄附者が暴力団又は暴力団員である場合
 (2) 寄附者が暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する場合

企業・団体等による社会貢献の取組を通じた寄附

 企業・団体の社会貢献の取組を通じ、売り上げなどの一部をご寄付いただく方法も是非ご検討ください。

 ◎アサヒビール株式会社様の新商品販売と連携した寄附

 平成29年度、アサヒビール株式会社様から、150年関連事業の一環として、自社新商品の販売と連携したほっかいどう未来チャレンジ基金への寄附の申し出をいただき、平成30年6月~8月及び11月~1月の6か月間、「ブラックニッカ ハイボール香る夜」(4/3発売)の売上げ1本について1円を、当基金のスポーツコースにご寄附いただきました。令和元年度(2019年度)も、2019年6月~8月、11月~2020年1月の6か月間、同取組を継続して実施していただきました。
 (参考)アサヒビール株式会社ホームページ

 アサヒビール アサヒビール2

 ◎道内イオングループ各店舗での募金箱の設置による寄附

 イオン北海道株式会社様のご協力をいただき、基金について周知を図るとともに、広く道民の方々からの募金を募ることを目的として、平成30年12月17日(月)~平成31年1月20日(日)の期間、道内の系列店舗に募金箱を設置いただき、588,361円のご寄附をいただきました。
 令和元年度(2019年度)も、2019年12月16日~2020年2月2日まで、同取組を継続して実施していただき、828,400円のご寄附をいただきました。

○実施店舗等 道内の「イオン」、「イオンスーパーセンター」、「まいばすけっと」、「マックスバリュ」、「ザ・ビッグ」など165箇所

ほっかいどう未来チャレンジ応援募金

 ◎日糧製パン株式会社様の自社主力商品販売と連携した寄附

 日糧製パン株式会社から、150年関連事業の一環として、自社主力商品の販売と連携したほっかいどう未来チャレンジ基金へのご寄附をいただきました。(目録贈呈・知事感謝状贈呈式の様子はこちらから。)
 平成30年4~6月(3ヶ月間)の「ラブラブサンド」全品の販売1個について1円をご寄附いただく取組で、期間累計販売数約150万個となりました。
 令和元年度(2019年度)も2019年7月~8月、2020年2月~3月の4ヶ月間実施いただき、期間累計約142万個となりました。 
 (参考)日糧製パン株式会社ニュースリリース

 ◎古本募金ハッピープロジェクト「ハピぼん」(運営:NORTH CREATE)

ハピぼん

 ハピぼんは、ご家庭や会社で不要になった本等を寄付することで、買取金額を任意の機関に寄附できる仕組みです。
 この仕組みを活用して、ほっかいどう未来チャレンジ基金に寄附することができます。
 詳細は、ハピぼんホームページをご覧ください。
 また、道庁・市町村の職員の場合は、こちらの要領に基づき、お手続きをお願いします。

 ◎株式会社北海道銀行様の「道銀SDGs私募債」を活用した寄附

 株式会社北海道銀行が取り扱う「道銀SDGs私募債」の寄附先に2020年4月1日から「ほっかいどう未来チャレンジ基金」を追加していただくこととなりました。
 私募債発行企業からの指定により、発行額の0.2%が「ほっかいどう未来チャレンジ基金」に寄附されます。
 道銀SDGs私募債の詳細については、株式会社北海道銀行のホームページをご覧ください。

道銀SDGs私募債寄附の流れ

 (参考)株式会社北海道銀行ホームページ

 ◎One Hokkaido Project実行委員会様の制作曲「私たちの道」売上による寄附
 onehokkaidoproject 2020082602

 令和2年8月6日、One Hokkaido Project実行委員会様から、同委員会で制作した北海道の歌「私たちの道」(YouTube公式ミュージックビデオはこちらから(外部サイトに繋がります。))の売上の一部を「ほっかいどう未来チャレンジ基金」へ御寄附いただきました(左から、梅岡実行委員長、総合政策部長)。
 One Hokkaido Projectとは、平成30年(2018年)の北海道命名150年の年に、北海道内のテレビ6局(NHK札幌放送局、北海道放送、札幌テレビ放送、北海道テレビ、北海道文化放送、テレビ北海道)が放送局の垣根を越え、共同で事業や番組制作を行うプロジェクトです。
 詳しくは、One Hokkaido Projectホームページをご覧ください。 

寄附者への感謝状贈呈

 ◎平成29年1月19日(武田孝 様(拓殖工業(株)代表取締役会長)
   武田氏贈呈式_集合  武田氏知事訪問
   左:感謝状贈呈式(左から)十勝振興局長、喜多道議会議員、
武田会長、総合政策部長、村瀬広尾町長
   右:知事地域訪問(左から)武田会長、知事

  ◎平成29年2月3日(船津秀樹 様(小樽商科大学教授)
   船津氏贈呈_読み上げ    船津氏贈呈_集合
   (左から)総合政策部長、船津教授

 ◎平成29年5月19日(大地コンサルタント株式会社 様)
   大地コンサルタント様贈呈_読み上げ   大地コンサルタント様贈呈_集合
   (左から)千葉社長、知事               (左から)斉藤顧問、千葉社長、知事、総合政策部長

 ◎平成29年7月18日(株式会社太陽グループ 様)
   太陽グループ様贈呈_読み上げ   太陽グループ様贈呈_集合
   (左から)東原社長、知事

 ◎平成29年8月2日(株式会社モロオ 様)
   モロオ様贈呈_読み上げ   モロオ様贈呈_集合
   (左から)師尾社長、知事               (左から)師尾社長、知事、師尾会長

 ◎平成29年11月6日(有限会社キョウゴク 様)
     キョウゴク様贈呈_読み上げ     キョウゴク様贈呈_集合
    (左から)京極社長、知事

 ◎平成30年3月28日(株式会社竹原鉄工所 様)
          副知事、竹原代表取締役
    (左から)副知事、竹原代表取締役

 ◎平成30年5月15日(株式会社HBA 様)
     感謝状贈呈式1     感謝状贈呈式2
    (左から)伊藤社長、総合政策部長

 ◎平成30年5月17日(岩田地崎建設株式会社 様)
     感謝状贈呈式1     感謝状贈呈式2
    (左から)宮木取締役専務執行役員、総合政策部長
 

 ◎平成30年8月6日(日糧製パン株式会社 様)
   感謝増贈呈式    感謝状贈呈式
  
(左写真)左から:総合政策部長、染谷代表取締役副社長
   (右写真)左から:総合教育推進室長、総合政策部長、染谷代表取締役副社長、安井商品開発本部長

 ◎平成30年10月9日(株式会社太陽グループ 様)
   感謝増贈呈式    感謝状贈呈式
   (左から)東原社長、知事

 ◎平成30年10月19日(苫小牧信用金庫 様)
     感謝増贈呈式    感謝状贈呈式
   (左写真)左から:畑理事長、知事
   (右写真)左から:石田会長、畑理事長、知事、総合政策部長

 ◎平成30年12月18日(大和証券株式会社 様)
         
   (左から)菅野札幌支店長、総合政策部長

 ◎平成31年1月15日(株式会社北洋銀行 様)
         
   (左から)総合政策部長、郷執行役員公務金融部長

 ◎令和元年11月7日(有限会社キョウゴク 様)
     ””    
   (左から)京極代表取締役、知事

   令和2年7月2日(大和証券株式会社 様)
       20200702_01        20200702_02
        (左から)原常務取締役、佐々木公営企業管理者

   令和2年7月6日(株式会社セコマ 様)
     20200706_01            2020070602
        (左から)丸谷代表取締役会長、総合政策部長

  ◎令和2年7月13日(株式会社丸竹竹田組 様)
   20200713_01   20200713_02
   (左から)竹田代表取締役社長、知事

 ◎令和2年7月29日(イオン北海道株式会社 様)
   2020072901    2020072902
   (左から)玉生部長、総合政策部長

   ◎令和2年7月31日(株式会社メディカルシステムネットワーク 様)
     2020073101     2020073102
   (左から)田尻代表取締役社長、知事

 ◎令和2年8月4日(武田孝様(拓殖工業(株)代表取締役会長))
   20220080401       2020080402
   (左から)武田様(代理:拓殖工業(株)山本取締役)、総合政策部長