北海道新幹線の新函館開業に伴う経済効果を最大限に発揮させ、また、享受するための取組を北海道全体が官民の適切な役割分担のもと一丸となって推進し、北海道新幹線を活用した観光産業をはじめとする地域産業の振興を図ることにより、地域の活性化に資することを目的としています。

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機関ごとの取組体制(PDFファイル
道南地域
北海道

 
新幹線を生かした観光振興方策の検討
新幹線を生かした地域産業振興方策の検討
東北との交流など地域振興方策の検討
新幹線駅周辺のまちづくりに係る助言、フォロー
その他必要と認められる事項

 
 検討会議は、幹事会も含め年4~5回開催し、年度末を目途に中間報告を取りまとめ、必要に応じて、他県の取組状況調査を行うなど検討を深め、概ね2年後(会議発足から)を目途に一定の活用方策を取りまとめていくこととしています。
《検討会議》
第1回
平成17年 7月 8日

第2

平成18年 4月19日
第3 平成19年 3月29日 発言録(PDFファイル)
《幹事会》
第1回
平成17年 9月14日
第2回

平成17年12月 2日

第3回
平成18年 2月 8日
第4回
平成18年 3月28日
第5回 平成18年 7月12日 発言録(PDFファイル)
第6回 平成18年12月13日 発言録(PDFファイル)
第7回 平成19年 1月30日 発言録(PDFファイル)
第8回 平成19年 3月 5日 発言録(PDFファイル)

 


「北海道新幹線開業効果の拡大・活用について -中間報告-」

  (平成18年4月19日)
  (PDFファイル

検討会議における平成17年度の検討状況を整理し、中間報告として取りまとめました。


『北海道新幹線「新函館(仮称)駅」開業に関するアンケート調査』報告書

  (平成19年3月)
  (PDFファイル

検討会議のもとに設置した来道客ニーズ調査専門部会による道外客のニーズ調査結果を取りまとめました。


「北海道新幹線開業効果拡大・活用検討会議報告書」

  (平成19年3月29日)  (PDFファイル

北海道新幹線の開業に伴う経済効果を最大限に発揮させ、また享受するための総合的な活用策について、一定の方向性を示した検討結果報告書を取りまとめました。

 

 
第1回検討会議で挨拶する山本副知事
(H17.7.8)
 
第1回検討会議で座長に互選された北海道大学大学院の吉見教授
(H17.7.8)

第1回幹事会で挨拶する公立はこだて未来大学の長野章教授(中)
(17.9.14)
 
第1回幹事会で研究成果を説明する北海道大学大学院の岸助手
(H17.9.14)

第1回幹事会で八戸市と佐久市での現地調査結果を説明する北洋銀行の津山調査役(中)
(H17.9.14)
 
第1回幹事会で研究成果を説明する日本政策投資銀行北海道支店の亀森企画調査課長
(H17.9.14)

第1回幹事会で提言する㈱らむれす代表取締役の木原くみこ氏
(17.9.14)
 
第1回幹事会で意見を述べる㈱北海道二十一世紀総合研究所の土屋主任研究員。
(17.9.14)


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