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最終更新日:2017年7月06日(木)


行政書士


行政書士について

 

 

平成29年度行政書士試験の実施について

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平成28年度行政書士試験合格者及び試験結果(北海道分)

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行政書士法に係る不利益処分に係る処分基準

行政書士に対する戒告、業務停止、業務禁止(法第14条)

行政書士法人に対する戒告、業務停止、業務禁止(法第14条の2第1項)

行政書士試験合格証明書

 行政書士試験合格証を亡失し、又は損傷したときその他必要があると認められるときは、試験合格者は別記第1号様式の行政書士試験合格証明書交付申請書に必要な書類を添えて行政書士試験合格証明書の発行を申請することができます。

行政書士試験合格証明書の交付に係る審査基準等

1.受付窓口

北海道総合政策部地域主権・行政局市町村課行政グループ

〒060-8588 札幌市中央区北三条西六丁目

※郵送による手続きも可能です。

 

2.必要な書類等

(1)行政書士試験合格証明書交付申請書

  →行政書士試験合格証明書交付申請書(様式)
   行政書士試験合格証明書交付申請書(記載例)

 添付の様式をダウンロードして記入して下さい。

 

※申請書の余白に必ず受験時住所と電話番号(メールでの連絡を希望する場合には併せてメールアドレス)記載して下さい。

 申請内容に不備があった際には、上記連絡先にご連絡させていただくことがあります。 

 

(2)本人確認書類(※現住所が記載されたものに限ります。)

 ・写真付き身分証明書(運転免許証やパスポート等)の写し

  又は

 ・印鑑登録証明書 及び 交付申請書への登録印の押印

 

(3)受験時住所確認書類

 受験時の住所が確認出来る書類(住民票の写しや戸籍の附票の写しなど)

 ただし、

 ・受験時以降住所を異動していない場合

 ・受験時の住所からの異動が直近5年以内の場合 は本書類の添付が不要です。

 

 提出にあたっては、以下の表を参考として下さい。

 ※参考表

受験時以降住所を異動していない場合

提出の必要なし

受験時以降住所を異動している場合

※特例

受験時住所からの異動が直近5年以内の場合

提出必要なし

(住基ネットで確認)

受験時以降住所を1度異動している場合

住民票の写し

受験時以降、

住所を2度以上異動している

場合

受験時以降本籍を異動していない

場合

戸籍の附票の写し

受験時以降同一市町村内で本籍を

異動している場合

受験時以降、他市町村に本籍を異動している場合

受験時以降の住所と

本籍が同一の場合

受験時の本籍の除籍謄本

受験時の住所と本籍が異なる場合

受験時の本籍の除籍の附票

の写し

  

 なお、上記書類が市町村で廃棄されている等の場合、下記連絡先までお問い合わせ下さい。

 

(4)宛名を記入した返信用封筒及び切手

 定型封筒を使用する場合は82円切手、定形外封筒を使用する場合は120円切手を貼り付けて下さい。

 

(5)手数料

 手数料として400円(北海道収入証紙)が必要です。

 収入証紙が入手困難な場合については、定額小為替を使用して下さい。

 

 

3.備考

 受験時以降氏名の変更がある場合には、氏名変更の事実が確認出来る戸籍抄本等の書類を併せて添付して下さい。 

 

 

4.問い合わせ先

 合格証明書の発行に際して疑問点等ございましたら、次の連絡先にお問い合わせ下さい。

○北海道総合政策部地域主権・行政局市町村課行政グループ

直通 011-204-5152

Fax  011-232-1126

 

 

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