スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 総合政策部 > 道政相談センター >  便利サイト28道等の施設を利用するには


最終更新日:2016年1月15日(金)


便利サイト28道等の施設を利用するには


28:道等の施設を利用するには


もくじにもどる

28-01:道立道民活動センター(かでる2・7)
28-02:道立女性プラザ
28-03:道立アイヌ総合センター
28-04:道立生涯学習推進センター
28-05:真駒内競技場
28-06:道立野幌総合運動公園
28-07:道立総合体育センター(きたえーる)
28-08:道立北見体育センター
28-09:公立小・中・高等学校の体育施設
28-10:道立オホーツク流氷科学センター
28-11:北海道開拓記念館
28-12:北海道開拓の村
28-13:道立北方民族博物館
28-14:道立アイヌ民族文化研究センター
28-15:道立図書館
28-16:道立文書館
28-17:道立美術館等
28-18:道立埋蔵文化財センター
28-19:北海道子どもの国
28-20:野幌森林公園
28-21:道民の森
28-22:青少年の森・21世紀の森・トムテ文化の森
28-23:野鳥の森・野鳥公園
28-24:北海道青少年会館
28-25:道立オホーツク公園
28-26:道立宗谷ふれあい公園
28-27:道立真駒内公園
28-28:道立ゆめの森公園
28-29:道立道南四季の杜公園
28-30:道立十勝エコロジーパーク
28-31:道立噴火湾パノラマパーク
28-32:道立サンピラーパーク
28-33:道立オホーツク流氷公園
28-34:北海道労働資料センター
28-35:月寒ドーム(道立産業共進会場)
28-36:道立北方四島交流センター(ニ・ホ・ロ)
28-37:道立市民活動促進センター


28-01:道立道民活動センター(かでる2・7)    ページのトップにもどる
<所在地>
 札幌市中央区北2条西7丁目(道警本部西側、北大植物園正面向)
<利用時間>
 午前9時から午後9時まで
<休館日>
 年末年始(12月29日~1月3日)のほか、臨時に休館する日
<利用申込>
 *受付場所 かでる2・7 2階 管理事務室
 *受付時間
   月~金曜       午前9時から午後8時まで
   土・日曜、休日    午前9時から午後6時まで
   休館日        受付は行いません。
  
くわしくは
道民活動振興センター・東洋実業・キタデン、コンソーシアム
代表者(財)道民活動振興センター
札幌市中央区北2条西7丁目
011-204-5100
総務部総務課ファシリティマネジメントグループ
011-204-5055
  くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「かでる2・7」ホームページ 
  
 
 
28-02:道立女性プラザ    ページのトップにもどる

北海道立女性プラザは、女性の自立と社会参加を促進するとともに、男女平等参画を推進するための活動を支援する拠点施設です。
 男女平等参画に関連する図書、ビデオ情報などを提供する「情報提供フロア」、自由に集い語らうことのできる「交流フロア」があります。
 また、男女平等参画を推進するための各種事業を行っておりますので、個人やグループ・団体で自由に学び、創り、出会い、語らう“ひろば”として、気軽にご利用ください。男性の方も利用できます。
<開館時間>
 午前9時から午後9時(土曜日は午後5時)まで(図書の貸出は午後5時まで)
<休館日>
 日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
<主な事業>
○情報提供事業
 図書資料、映像及び女性関連情報の提供等
 情報制作の支援
○相談事業「女性のための相談室」
 法律相談 
 弁護士が交代で担当
 (要事前予約)
くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立女性プラザ」ホームページ

くわしくは
北海道立女性プラザ
札幌市中央区北2条西7丁目かでる2・7 6階
TEL 011-251-6329
環境生活部くらし安全局道民生活課男女平等参画グループ
011-204-5217

28-03:道立アイヌ総合センター    ページのトップにもどる
 北海道立アイヌ総合センターは、北海道におけるアイヌ民族の歴史に対する理解を深めるとともに、アイヌ文化の伝承・保存の促進等を図る施設として、「かでる2・7」の7階に設置しています。
 センターでは、 アイヌ史独自の時代区分に応じた文化全般にわたる展示品等を分かりやすく紹介しています。
 また、 アイヌ文化に関する講習会などを開催していますので気軽にご利用ください。
<開館時間> 午前9時から午後5時まで
<休 館 日> 日曜・祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
<入 館 料> 無料
くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「北海道立アイヌ総合センター」ホームページ
くわしくは
道立アイヌ総合センター
札幌市中央区北2条西7丁目かでる2・7 7階
TEL 011-221-0462
環境生活部アイヌ政策推進室
011-204-5185

28-04:道立生涯学習推進センター    ページのトップにもどる
 北海道立生涯学習推進センターは、本道における生涯学習推進の拠点施設として、市町村や高等教育機関等と連携を図りながら、社会の進展や地域の要請にこたえる事業を総合的に行い、道民の皆さんの生涯学習を支援、援助する施設です。気軽にご相談ください。

●調査研究事業
(1) 生涯学習の振興に関する調査研究
(2) 当面する課題に関する調査研究
(3) 企画・研究相談
*生涯学習の推進に関する調査研究を行うとともに、市町村からの問合せや相談に応じ、資料提供等を行っています。
くわしくは
道立生涯学習推進センター
札幌市中央区北2条西7丁目
TEL 011-204-5781
ホームページ「生涯学習ほっかいどう」http://manabi.pref.hokkaido.jp/
教育庁生涯学習推進局生涯学習課生涯学習センターグループ
011-204-5781
関係法令・制度:
北海道立生涯学習推進センター条例
●指導者の養成・研修事業
(1) 生涯学習・社会教育関係職員等への研修機会の提供
(2) 自主研修団体受入れ事業
(3) 職員派遣事業
*生涯学習・社会教育関係職員等を対象とした研修事業を行うとともに、自主的な研修の受入れ及び各種研修会等への職員派遣による指導・助言を行っています。
●学習機会の情報提供・相談事業(学習相談室(まなびウィング))
(1) 学習情報の収集・提供
(2) 学習活動相談の実施
*学習活動に関する、情報の提供や学習相談に応じます。
 また、インターネットによる学習情報の提供も行います。
●家庭教育カウンセラー相談事業
*子育ての悩みや不安を抱くお父さんやお母さんに、臨床心理士による無料の面接相談を行います。相談には事前予約が必要です。
 (面接相談予約 011-261-4545)
●道民カレッジ事業
((財)北海道生涯学習協会学習振興課 内線36-332、36-343)
*各種の公開講座の情報を提供しています。また、道民カレッジの受講生を募集していますので、ご参加ください。
●視聴覚センター事業(視聴覚センター)
(1) 視聴覚教材の貸出
(2) 視聴覚情報の提供
*一般視聴覚教材(16㍉フィルムやビデオソフト)は団体で、エル・ネット「オープンカレッジ」録画教材は個人・団体で無料で利用できます。インターネットでホームページからの貸出予約もできますので、生涯学習推進センターホームページ「生涯学習ほっかいどう」にアクセスしてみましょう。(http://manabi.pref.hokkaido.jp/)

●情報交流広場(まなびの広場)
*道民カレッジ及び生涯学習に関する情報を提供するとともに、生涯学習者がお互いに交流することができるよう、年間を通じて開放しています。
◇休業日:日曜日・祝日、土曜日、年末・年始(12/29~1/3)
 (情報交流広場は年末・年始のみ)
◇利用時間:8:45~17:30
 (情報交流広場は 9:00~21:00)

くわしくは、ホームページをご覧ください。

 「道立生涯学習推進センター」ホームページ

28-05:真駒内競技場    ページのトップにもどる
 この競技場は昭和45年に札幌オリンピック冬季大会の開会式、閉会式及び各種スケート競技を行う主会場として建設されたものです。
 冬はアイススケート、夏はバレーボール、バドミントン、テニス、フットサルなど道民の皆さんが四季を通じてスポーツを楽しむことができます。
 また、専門指導員が常駐したトレーニング場や屋内競技場には一周317mのランニングコースがありますので、気軽にご利用ください。

<所 在 地>
真駒内屋内競技場(真駒内アイスアリーナ)
(札幌市南区真駒内公園1番1号 TEL 011-581-1972)
真駒内屋外競技場(真駒内オープンスタジアム)
(札幌市南区真駒内公園3番1号 TEL 011-581-1961)
<交通機関>
○真駒内屋内競技場  地下鉄真駒内駅からじょうてつバスで曙町又は上町1丁目下車 曙町から徒歩2分、上町1丁目から徒歩5分
○真駒内屋外競技場  地下鉄真駒内駅からじょうてつバスで真駒内競技場前下車徒歩2分
<休 場 日>
 第1、第3火曜日、年末年始(12月29日~1月3日)ですが、臨時に休場することもあります。
くわしくは
真駒内公園管理事務所(TEL011-581-1961)または空知総合振興局札幌建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571

28-06:道立野幌総合運動公園    ページのトップにもどる
 はまなす国体の競技会場となったこの公園には、テニスコートやプール、体育館など運動施設が完備されています。
 野幌原始林に連なる豊かな緑につつまれた自然環境の中でスポーツやレクリエーションにご利用ください。

<場  所>
江別市西野幌
<交通機関>
○地下鉄新札幌駅からJRバスで野幌運動公園ゆき終点下車
○JR野幌駅からJRバスで北広島方面ゆき野幌運動公園下車
<施設内容>
くわしくは
道立野幌総合運動公園事務所(TEL 011-384-2166)または空知総合振興局札幌建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571
区分 施設名称 施設の概要
一般施設 多目的広場 芝生広場2面
有料施設 テニスコート 全天候型コート18面
プール 屋内・温水(50m×8コース、飛込)
体育館 メインアリーナ50m×34m×13m
サブアリーナ36m×21m×9m
軟式野球場 両翼94m、センター120m1面
硬式野球場 両翼98m、センター122m1面
ホッケー・サッカー場 人工芝1面
天然芝1面
ラグビー場 天然芝2面
陸上競技場 全天候400mトラック8コース
合宿所 20室宿泊定員100名
<体育館及びプールの休館日>
 毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は火曜日)、年末年始(12月29日~1月3日)ですが、臨時に休館することもあります。)

28-07:道立総合体育センター(きたえーる)    ページのトップにもどる
 道立総合体育センターは、最近のスポーツ人口の増大に対応する指導者養成確保や資質の向上を図るため、平成12年2月に設置されました。
 東北以北最大のメインアリーナを擁する総合体育館として、各種公認スポーツ競技、文化・教養等のイベント、トレーニング・研修のための設備があり、本道のスポーツの普及、振興の中心的役割を担い、北海道スポーツの殿堂となっています。
 主な事業としては、室内スポーツと指導者養成の講習、研修会等やスポーツ相談、スポーツ医科学、スポーツ指導法の研究を行っています。
 なお、個人の利用については、センターまでお問い合わせください。

<場  所>
 札幌市豊平区豊平5条11丁目1-1
<交  通>
 地下鉄(東豊線)豊平公園駅直結
<施設の内容>
○実技研修部門
 メインアリーナ、サブアリーナ、柔道室、剣道室、弓道場
○理論研究研修部門
 トレーニング室、測定室、講堂・視聴覚室、研修室
○その他
 レストラン、売店
<開館時間>
 午前9時~午後9時
<休 館 日>
 毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は開館します。)、年末年始(12月29日~1月3日)、その他臨時に休館することもあります。

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立総合体育センター(きたえーる) 」ホームページ
くわしくは
道立総合体育センター
(TEL 011-820-1703)

環境生活部くらし安全局文化・スポーツ課スポーツグループ
011-204-5209
関係法令・制度:
北海道立体育センター条例

28-08:道立北見体育センター    ページのトップにもどる
 道立北見体育センターは、指導者の養成確保や資質向上を図るため、昭和57年4月に設置されました。
主な事業としては、屋外、冬季スポーツに関する調査及び情報の収集や、各種スポーツ講座を開催しています。
 なお、個人の利用については、センターまでお問い合わせください。

<場  所>
 北見市東陵町27番地(東陵運動公園内)
<施設の内容>
○実技研修部門
 アリーナ、指導員室等
○理論研究研修部門
 トレーニング室、研修室、講堂等
<開館時間>
 午前9時~午後9時
<休 館 日>
 毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は火曜日)、年末年始(12月29日~1月3日)

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立北見体育センター」ホームページ
くわしくは
道立北見体育センター
(TEL 0157-23-3131)

環境生活部くらし安全局文化・スポーツ課スポーツグループ
011-204-5209
関係法令・制度:
北海道立体育センター条例

28-09:公立小・中・高等学校の体育施設    ページのトップにもどる
 地域住民のスポーツ活動の場と機会を提供するため、市町村立学校及び道立高等学校の体育館、グラウンド、プール、柔剣道場などの体育施設を開放していますが、学校により開放の日時、利用方法が異なりますので、事前に確認の上、ご活用ください。 くわしくは
市町村教育委員会

教育庁学校教育局健康・体育課
011-204-5752

28-10:道立オホーツク流氷科学センター    ページのトップにもどる
 長い間、謎のベールに包まれていた流氷。その神秘の世界に科学の光をあて、だれにでもわかりやすく紹介する施設として、平成3年2月に道立オホーツク流氷科学センターが紋別市に開設されました。
 センターでは、臨場感たっぷりに視覚体験ができる映像システム「アストロビジョン(全天周映像)」や、真夏でも流氷に触ることができる「厳寒体験室」、ゲームやクイズなどで楽しく流氷について学ぶことができる「流氷プレイランド」など、様々な角度から流氷の世界を体験することができます。どうぞご利用ください。

<場  所>
 紋別市元紋別11番地6 道の駅「オホーツク紋別」駐車場隣接
<交  通>
 紋別市街から車で10分(約5㌔)
<開館時間>
 午前9時30分~午後4時30分(入館は4時まで)
<休 館 日>
 月曜日(月曜日が祝日、振替休日の場合は翌日)、祝日の翌日(日曜日を除く)、年末年始(12月29日~1月3日)

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立オホーツク流氷科学センター」ホームページ
くわしくは
道立オホーツク流氷科学センター(紋別市元紋別11-6
TEL 01582-3-5400)

環境生活部くらし安全局文化・スポーツ課文化グループ
011-204-5215
 
   

28-11:北海道開拓記念館    ページのトップにもどる
 北海道開拓記念館は、道立野幌森林公園の中にある道立の総合歴史博物館です
 常設展示室では、120万年前から昭和40年代までの北海道の歴史を7つのテーマに分けて、分かりやすく紹介しています。また8つめのテーマでは近未来の私たちの暮らしを考える映像展示を行っています。
 体験学習室では昔の道具や遊具などを使い、歴史を楽しく学ぶことができます。このほか特別展示会や、講演会、講座などを開催し、北海道の歴史を掘り下げて紹介しています。
 また、道民をはじめとする多くの方々から寄贈された15万件余りの大切な資料を保存し、これを調査研究し、展示会などで公開しつつ北海道の未来へ歴史と文化を継承しています。

<開館時間>
 午前9時30分~午後4時30分(入館は午後4時まで)
くわしくは
開拓記念館(札幌市厚別区厚別町小野幌53-2
TEL 011-898-0456

環境生活部くらし安全局文化・スポーツ課文化グループ
011-204-5215
<交通機関>
 「北海道開拓の村」を参照してください。
<休 館 日>
 月曜日、年末年始(12月29日~1月3日)及び祝日ですが、祝日に臨時開館する場合があり、また特別の事情により、定められた休館日以外に臨時休館することがあります。

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「北海道開拓記念館」ホームページ

28-12:北海道開拓の村    ページのトップにもどる
 「北海道開拓の村」は、北海道の開拓の歴史を身近に学ぶために、明治から昭和初期の歴史的建造物を移築復元・再現した野外博物館で、野幌森林公園内に昭和58年春に開設されました。
 現在、市街地群・農村群・漁村群など52棟の建造物が公開され、建物の内部には、当時の生活を示す資料を展示することによって当時の暮らしぶりを再現しています。夏期は馬車鉄道が、冬期には馬そりが走り、様々な催し物も行われる空間で歴史を体感することができます。
 恵まれた自然と親しみながら、本道の開拓の歴史を学ぶ役割を果たす施設です。

<開村時間>
 5月~9月 午前9時~午後5時 (入村は午後4時30分まで)
 10月~4月 午前9時~午後4時30分(入村は午後4時まで)
くわしくは
財団法人北海道開拓の村
(札幌市厚別区厚別町小野幌50-1 TEL 011-898-2692テレフォンサービス011-898-1000)

環境生活部くらし安全局文化・スポーツ課文化グループ
011-204-5215

<開拓記念館・開拓の村への交通機関>
交通手段 開拓記念館 開拓の村 備考
JR函館本線 森林公園駅下車 徒歩20分 徒歩25分
新札幌駅発(又は札幌駅発)の開拓の村行JRバス 記念館入口下車 徒歩3分 開拓の村下車 徒歩1分 新札幌駅までは、JR 千歳線、地下鉄東西線
<休 村 日>                         
 月曜日(ただし、祝日、振替休日の場合は、翌日が休村となります。)及び年末年始(12月29日~1月3日)
 なお、5月1日から9月30日までは無休です。

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「北海道開拓の村」ホームページ

28-13:道立北方民族博物館    ページのトップにもどる
 北方民族博物館は、JR網走駅より約5㌔。周辺は森と湖に囲まれた道立オホーツク公園内にあります。
 北方民族博物館では、北海道を含めた北方諸地域の厳しい自然環境に適応してきた人々の文化的特徴、その歴史的形成過程、民族間の相互関係などを実証的に調査研究し、これらの成果を展示、普及しています。

<開館時間>
 午前9時30分~午後4時30分
(7月~9月は午前9時00分~午後5時00分)
<休 館 日>
 月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館。7月~9月には臨時開館します。)、年末年始(12月29日~1月3日)他
 なお、定められた休館日のほかに臨時休館することがあります。
<交  通>
 網走駅から網走バス観光施設めぐり線で約15分(北方民族博物館前下車、期間運行4/25~5/6、6/6~10/12)、又は、タクシーで約10分

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立北方民族博物館」ホームページ
くわしくは
道立北方民族博物館(網走市字潮見309番地1 TEL 0152-45-3888)

教育庁生涯学習推進局生涯学習課生涯学習推進・施設グループ
011-204-5742
関係法令・制度:
北海道立博物館条例

28-14:道立アイヌ民族文化研究センター    ページのトップにもどる
 アイヌ民族の育んできたアイヌ文化の研究を推進し、アイヌ文化の継承、発展を図るための施設として設置しています。
 研究センターでは、アイヌ民族の歴史やアイヌ語などについての調査研究を行うほか、アイヌ文化に関する資料や研究情報などの収集を行い、これらを一般の方々へ提供しています。
 また、アイヌ文化研究を行っている方々への、専門的アドバイスも行っていますので、どうぞご利用ください。

<開館時間> 午前9時から午後5時まで
<休 館 日> 土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立アイヌ民族文化研究センター」ホームページ
くわしくは
道立アイヌ民族文化研究センター(札幌市中央区北3条西7丁目 緑苑ビル
1階 TEL 011-272-8801)
環境生活部アイヌ政策推進室
011-204-5185

28-15:道立図書館    ページのトップにもどる
 道民の皆さんの生涯学習を支援する拠点の一つです。図書約91万冊、雑誌類約3万タイトルを所蔵しています。お気軽にご利用ください

<開館時間>
 午前9時~午後5時(6~8月の木・金は午後7時まで)
<休 館 日>
 月曜日(休日の場合は直後の平日)・毎月末日(資料整理のため。ただし、土・日・月曜日、休日の場合は直前の平日)・年末年始(12月29日~1月3日)
 なお、定められた休館日のほかに臨時休館することがあります。
くわしくは
道立図書館(江別市文京台東町41 TEL 011-386-8521)

教育庁生涯学習推進局生涯学習課生涯学習・施設グループ
011-204-5742
関係法令・制度:
北海道立図書館条例
<閲  覧>
●一般資料閲覧室
 辞(事)典、年鑑、地図、統計書などの参考図書や新刊書を中心に開架しています。また、新聞、雑誌なども利用できます。
●北方資料閲覧室
 北海道はもとより旧樺太・千島及びその周辺の北方地域に関する一般図書及び古文献・参考図書、地図、新聞、雑誌などを始め、視聴覚資料や、本道の開拓に貢献した人々の個人の文書や文庫、また、北方領土などの特定のテーマによる資料も利用できます。
●図書館学資料閲覧室
 図書館や出版、本に関する資料のほか、道内外の図書館の館報、要覧等を開架しています。
●開架書庫
 平成8年以降に受け入れた比較的新しい図書と、貸出しのできるDVD等を開架しています。
<調査相談サービス>
 調査・研究に必要な資料・情報、身近な事柄などの調べものについて、所蔵資料等に基づいて回答します。
 口頭・電話・FAX・手紙・Eメールのいずれでも受け付けます。
 ただし、法律相談・身上相談・医療相談・書画骨とう鑑定・懸賞問題・宿題等についてはお答えできません。
<貸 出 し>
 当館の所蔵資料は、個人への直接貸出しのほか、お近くの市町村立図書館や公民館図書室及び大学図書館、専門図書館を通しても利用できます。
 直接貸出しには、「利用者カード」が必要です。「利用者カード」は、即日交付できますので、現住所・氏名を確認できるものを持参してください。また、当館ホームページからお求めの本を予約できるインターネット予約貸出しも行っています。
<児童コーナー>
 新刊書を中心に約6,000冊の児童書、絵本を自由に見ることができ、貸出しも行っています。
<貸出文庫>
 1セット10冊単位に同じ図書をそろえて読書グループに貸出しを行っています。利用に際しては、最寄りの市町村立図書館・公民館等へお申込みください。
<市町村立図書館などの支援>
 図書の不足している町村の公民館などの図書室に図書をまとめて貸し出したり、子ども読書活動を進めるために、町村と協力して、青空図書館の開催や学校図書館への貸出しなどの支援をしています。
<交  通>
●JR利用 函館本線「大麻駅」で下車、徒歩8分(駅南口が便利)
●JRバス、夕鉄バス利用
 札幌方面、江別方面とも「大麻駅南口」下車、徒歩8分
●自家用車等利用
 国道12号線から案内標識により「大麻」方向へ、信号機(「文京台東町」)のある交差点を札幌方面からの場合は右折し(江別方面からの場合は左折し)前方約200m直進後、右手側の建物が道立図書館です。
 駐車場(35台)がありますのでご利用ください。

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立図書館」ホームページ

28-16:道立文書館    ページのトップにもどる
 北海道立文書館(もんじょかん)は、昭和60年7月、赤れんが庁舎に開館しました。
 文書館では、箱館奉行所・開拓使時代以降の公文書、旧家の古文書、道の刊行物、北海道史、市町村史など北海道の歴史に関係のある資料を保存し、利用していただいています。
 閲覧室は、赤れんが庁舎の1階で、閲覧時間は次のとおりです。気軽にご利用ください。資料の利用方法のお問い合せについても遠慮なくご相談ください。
 なお、赤レンガ・チャレンジ事業として、閲覧室の土曜日開館や古文書の解読講座、子ども歴史教室を実施しています。
 このほか、市町村職員を対象とした資料保存に関する研修会も実施しています。
くわしくは
北海道立文書館
011-204-5077
<開館時間> 月~土 8:45~17:00
<休 館 日> 日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
       毎月第3木曜日(閲覧室のみ)
 なお、貸出しはしていませんが、コピーサービスをしています。
 閲覧室のほか、「文書が語る北海道の歴史」をテーマにした展示室もあり、自由に観覧することができます。

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立文書館 」ホームページ                    

28-17:道立美術館等    ページのトップにもどる
1 近代美術館
 札幌の中心部、地下鉄東西線の西18丁目駅から徒歩5分のところにあります。
 常設展示室では、北海道にゆかりのある作品、日本近代及び海外の作品を系統的に展示しています。また、特別展示室では、国内外の優れた作品による企画展を開催しています。
 映像機器を備えた講堂、映像室、造形室などでは各種の講演会、講座、映画会などを行っています。
●交  通
 地下鉄(東西線)西18丁目駅下車4番出口から徒歩5分、JRバス・中央バス「道立近代美術館」停留所下車徒歩1分
●テレホンサービス (011)612-7000
●ホームページ http://www.aurora-net.or.jp/art/dokinbi/
 
くわしくは
道立近代美術館(札幌市中央区北1条西17丁目TEL 011-644-6881)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立美術館条例
2 旭川美術館 
 JR旭川駅から1.5㌔、徒歩20分の常磐公園内にあります。
 常設展(第2展示室)では、道北の優れた作品や木の造形作品に焦点を合わせ収集した所蔵品を展示しています。また、特別展(第1展示室)では国内外の優れた作品や道立美術館の所蔵品による企画展などを開催しています。
 映像機器を備えた講堂では、各種の講演会、講座、映画会など多彩な事業を行っています。
●交  通
 JR旭川駅前から旭川電気軌道バス・あさでんバスの3番、24番に乗車。3番「4条4丁目」停留所下車徒歩4分。24番「8条1丁目」停留所下車徒歩3分。駅前からタクシーで約10分
●ホームページ http://www.dokyoi.pref.hokkaido.jp/hk-asamu
 
くわしくは
道立旭川美術館(旭川市常磐公園内 TEL 0166-25-2577)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立美術館条例
3 函館美術館
 函館市の中心部、市電の五稜郭公園前から徒歩7分、国の特別史跡五稜郭に隣接しています。
 常設展では、道南の美術及び現代美術(常設展示室)、松前出身の書家、金子鴎亭の書とコレクション(鴎亭記念室)を展示しています。
 また、特別展では、道立美術館の所蔵品による展示や、国内外の優れた作品を紹介する企画展を開催しています。
 80人収容の講堂では、オリエンテーションのほか講演会、講座、映画会など各種普及事業を行っています。
●交  通
 JR函館駅前から函館バス105系統又は106系統乗車、「五稜郭公園入口」停留所下車徒歩3分。駅前から市電「湯の川方面行」で「五稜郭公園前」下車徒歩7分。駅前からタクシーで約10分
●ホームページ http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/hbj
 
くわしくは
道立函館美術館(函館市五稜郭町37番地6 TEL 0138-56-6311)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立美術館条例
4 帯広美術館
 帯広市中心部にほど近い緑ヶ丘公園内にあります。
 常設展示室では、道東ゆかりの代表的な作家の作品、近現代のプリントアートなどを系統的に展示しています。
 また、主展示室では、国内外の優れた作品や、道立美術館の所蔵品による特別企画展を開催しています。
 映像機器を備えた講堂では、各種の講演会、特別展セミナー、映写会などを行っています。
●交  通
 JR帯広駅前から拓殖バス「14,15,16ニュータウン23条線」で「緑ヶ丘6丁目」停留所下車徒歩2分。タクシーで帯広駅から約10分
●ホームページ http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/
 
くわしくは
道立帯広美術館(帯広市緑ヶ丘2番地緑ヶ丘公園
TEL 0155-22-6963)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立美術館条例
5 三岸好太郎美術館 
 全国でも数少ない個人作家の美術館として、本道出身の洋画家三岸好太郎の遺作品など252点を収蔵しています。
 所蔵品展では、年数回の展示替えを行い、三岸好太郎作品を様々な角度から紹介します。また、年間1回程度、好太郎ゆかりの作品の特別展を開催するほか、各種の講演会、講座、美術館コンサートなどを行っています。
●交  通
 地下鉄(東西線)西18丁目駅下車4番出口から徒歩10分。JRバス・中央バス「道立近代美術館」停留所下車徒歩5分(道立近代美術館から徒歩3分)
●テレホンサービス (011)621-7000
●ホームページ http://www.dokyoi.pref.hokkaido.jp/hk-mikmu/
 
くわしくは
道立三岸好太郎美術館(札幌市中央区北2条西15丁目(知事公館構内)TEL 011-644-8901)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立美術館条例
6 文 学 館
 北海道出身やゆかりの作家とその作品に関する資料等約25万点を収蔵し、常設展示は、平成17年11月にリニューアルされ、「アイヌ民族の文学」・「北海道の小説・評論」・「北海道の詩/短歌/俳句/川柳/児童文学」のコーナーに分け、文学者の貴重な資料を展示しています。
 また、特別企画展(年2回)・所蔵品展(年1回)を実施するとともに文芸講演会、セミナー、映画会などを開催しています。
●交  通
 地下鉄(南北線)中島公園駅又は幌平橋駅下車、ともに1番出口から徒歩7分
●ホームページ http://www.h-bungaku.or.jp/
 
くわしくは
道立文学館(札幌市中央区中島公園1番4号 TEL 011-511-7655)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立博物館条例
7 釧路芸術館
 釧路・根室圏の新しい芸術文化の拠点として、平成10年10月に開館しました。釧路芸術館所蔵の写真や自然・地域に関する作品を展示したり、国内外の優れた作品による企画展を開催します。
 そのほかにも、コンサート、アートシネマ館、ジュニアアートスクールなど各種アートイベントを行っています。
●交  通
 JR釧路駅からくしろバスで「十字街」、「十字街7丁目」停留所下車徒歩3~5分。JR釧路駅から徒歩15分。
●ホームページ http://www.kushiro-artmu.jp
 
くわしくは
道立釧路芸術館(釧路市幸町4丁目1番5号 TEL 0154-23-2381)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5747
関係法令・制度:
北海道立博物館条例
【各美術館、文学館及び釧路芸術館利用の案内】
<開館時間>
 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで釧路芸術館を除く)
 ただし、近代美術館(夏期)は金曜日のみ午後7時30分(入館は7時まで)まで開館する日があります。
<休 館 日>
 月曜日(月曜日が祝日・休日の場合は開館し、翌平日が休館)、年末年始(12月29日~1月3日)、このほか展示替等により臨時に休館する場合があります。

 

28-18:道立埋蔵文化財センター    ページのトップにもどる
 JR大麻駅から徒歩約20分の野幌森林公園の一角にあります。
 当センターでは、道内の重要遺跡の調査を行い、出土品や記録類の収蔵・保管、埋蔵文化財に関する調査・研究や普及・活用事業を行っています。
 また、館内には、国の重要文化財である千歳市ママチ遺跡出土の「土面」、「美々8遺跡出土品」をはじめ、ヒスイやコハク玉、石器や土器、各種土製品など道内の遺跡から発掘された出土文化財を展示しています。
 なお、埋蔵文化財について詳しく調べたいときは、埋蔵文化財関係の図書をホールで閲覧することができます。
くわしくは
北海道立埋蔵文化財センター(江別市西野幌685番地1 TEL 011-386-3231)

教育庁生涯学習推進局文化財・博物館課博物館グループ
011-204-5749
関係法令・制度:
北海道立埋蔵文化財センター条例
<開館時間>
 午前9時30分~午後4時30分
<休 館 日>
 月曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
 なお、祝日に臨時開館する場合があり、定められた休館日のほかに臨時休館することがあります。
<入 館 料>
 無料
<交  通>
○JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
○新札幌バスターミナルから
 ●JRバス(文京台線「循環新83・82」)あるいは夕鉄バス(文京台南町行)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分
 ●JRバスあるいは夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大学・札幌学院大学前」下車徒歩15分

28-19:北海道子どもの国    ページのトップにもどる
 子どもの国は、子供から大人まで家族そろって利用できる公園として親しまれています。園内には、豊富な遊技広場やキャンプ場、『世界の七不思議』をテーマとする「ふしぎの森」の遊技施設などがあり、人気を集めています。ご家族そろってのレクリエーションにご利用ください。
<場  所>
 砂川市北光401番地
<交通機関>
○中央バス道央自動車道高速石山駅下車、徒歩10分
○JR砂川駅又は滝川駅からタクシーで10分程度
*道央自動車道砂川サービスエリアから直接入園できます。
くわしくは
子どもの国管理事務所(TEL 0125-53-3319)または空知総合振興局札幌建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571
 <施設内容> 
少年自然の家 宿泊施設、体育館、食堂、売店、定員200名
キャンプ場 テント貸出、炊事場、水洗トイレなど
一般施設 中央広場、幼児広場、冒険広場、展望広場、展望台、野外ステージ、鑑賞池、河のとりで、森のとりで、レストハウス、オアシス館、駐車場(約400台)
有料施設 「ふしぎの森」(有料)
ピラミッド~大きな空間に遊びの宝庫
カタコンペ~古代キリスト教徒の墓所、地下迷路
万里の長城~七つの不思議を結ぶ誘導路
ピサの斜塔~内部空間は直立を拒む錯覚の部屋
森の迷宮~植林地を利用した巨大な迷路
ファロス~アレキサンドリアの大灯台
ストーンヘンジ~先史時代の巨石記念物

28-20:野幌森林公園    ページのトップにもどる
 野幌森林公園は、北海道百年を記念して、昭和43年に指定された道立自然公園であり、札幌市、江別市、北広島市にまたがる約2,051haの公園区域の中に、開拓記念館や開拓の村、百年記念塔、自然ふれあい交流館などの施設があります。 また、原始の面影を残す森林は都市近郊の平地林として世界的にも貴重な存在とされており、数々の植物や動物など豊かな自然に恵まれています。
 園内には遊歩道がめぐらされ、遠足や総合学習の場所として親しまれているほか、四季を通じて自然観察会などが開催されています。
くわしくは
北海道開拓記念館(札幌市厚別区厚別町小野幌53-2 TEL 011-898-0455)

関係法令・制度:
自然公園法

北海道自然公園条例

28-21:道民の森    ページのトップにもどる
 道民の森は、森林とのふれあいを通じて、自然と共に生きる心を培うため、当別町と月形町にわたって整備された森林総合利用施設です。
「森に集う、森に遊ぶ、森に学ぶ」をテーマに、森林学習や体験活動、森林レクリエーションを楽しめる施設が6地区で整備されています。          
くわしくは
石狩振興局森林室道民の森課(TEL 0133-22-2151)

水産林務部森林環境局森林活用課木育推進グループ
011-204-5515
【施設案内】
地区名 所在地 主な施設 開園期間 問い合わせ先
神居尻 当別町字青山奧 森林学習センター、 宿泊施設、林間キャンプ場、デイキャンプ場、野外ステージ、記念の森、多目的広場など 5月1日~10月31日 案内所 0133-28-2431
道民の森管理事務所 0133-22-3911
牧場南 当別町字青山奧 果実の森、薬草薬木園、国際交流の森など 6月1日~10月31日 案内所 0133-28-2301
道民の森管理事務所 0133-22-3911
青山ダム 当別町字青山奧 吊橋、トロッコ施設、パークゴルフ場など 5月1日~9月30日 案内所 0133-28-2308
道民の森管理事務所 0133-22-3911
一番川 当別町字青山奧 オートキャンプ場、自然体験キャンプ場、体感の森、自然体験・焼肉棟など 5月1日~9月30日 道民の森管理事務所
0133-22-3911
月形 月形町892-1 木工芸館、陶芸館、バンガロー、学習キャンプ場など 5月1日~10月31日 案内所 0126-53-2355
道民の森管理事務所 0133-22-3911
青山中央 当別町字青山奧 案内広場、インフォメーション施設、植樹広場など 5月1日~10月31日 道民の森管理事務所
0133-22-3911
 
 
【交通ガイド】
●札幌・当別方面から道道当別浜益港線を利用する。
札幌から神居尻地区まで66㌔
札幌から青山ダム地区まで65㌔
札幌から牧場南地区まで59㌔
札幌から一番川地区まで60㌔
札幌から青山中央地区まで54㌔
●札幌・当別方面から道道月形厚田線を利用する。
札幌から月形地区まで50㌔

28-22:青少年の森・21世紀の森・トムテ文化の森    ページのトップにもどる
 道立青少年の森・21世紀の森・トムテ文化の森は、次代を担う青少年に森林や自然の様子を見たり、手で触れたりしながら林業や森林のもついろいろな働きや役割などの理解を深めていただく施設です。
 それぞれの森にはパネルや模型などで北海道の森林や林業について学習することができる森林学習展示館やいろいろな樹木の様子を観察ができる野外実習展示園などがあり、また、自然の中でスポーツやキャンプなどのレクリエーションを楽しむための施設も整備されています。
 これらの施設はどなたでも利用できます。        
施設の名称 所在地 主な施設 開園期間 問い合わせ先
羊蹄青少年の森 虻田郡真狩村字社  
真狩村市街から約2㌔
森林学習展示館・野外実習展示園・実習用苗畑・自然観察歩道・多目的広場 など 5月1日~
10月31日
森林学習展示館
0136-45-2955
真狩村建設課
0136-45-2121
後志総合振興局林務課
0136-23-1381
旭川21世紀の森 旭川市東旭川町瑞穂
旭川市市街から約30㌔
森林学習展示館・野外実習展示園・野鳥観察舎・自然観察歩道 など 5月1日~
10月31日
森林学習展示館
0166-76-2001
旭川市森林組合
0166-36-4268
上川総合振興局林務課
0166-46-5958
津別21世紀の森 網走郡津別町字共和
津別町市街から約2㌔
森林学習展示館・野外実習展示園・実習用苗畑・自然観察歩道 など 5月1日~
10月31日
森林学習展示館
0152-76-2100
(株)津別町振興公社
0152-76-1283
オホーツク総合振興局林務課
0152-41-0652
トムテ文化の森 名寄市字日進
名寄市市街から約5㌔
もりの学び舎・キャンプ場・炭焼施設・林間広場・薬草園 など 5月1日~
10月31日
もりの学び舎
01654-3-7400
(株)名寄振興公社
01654-2-2131
上川総合振興局林務課
0166-46-5958
くわしくは
水産林務部森林環境局森林活用課木育推進グループ
011-204-5515

28-23:野鳥の森・野鳥公園    ページのトップにもどる
 自然の中で野鳥に親しみ、鳥たちの生態を観察する施設として、野鳥の森と野鳥公園が整備され、探鳥路や案内板等が設けられています。
 これらの施設は、だれでも無料で自由に利用することができます。
名称 所在地 探鳥路の長さ 施設内容 連絡先
国設白金野鳥の森 美瑛町白金 3,800m 案内板、標示板、鳥名プレート、探鳥路、観察舎ベンチ、バードバス、給餌台、巣箱 環境省東川自然保護官事務所
TEL0166-82-2527
道設支笏湖野鳥の森 千歳市支笏湖畔 1,500m 案内板、標示板、鳥名プレート、探鳥路、観察舎ベンチ、バードバス 石狩振興局環境生活課
TEL011-204-5824
道設チミケップ湖野鳥公園 津別町チミケップ湖畔 3,600m 案内板、標示板、鳥名プレート、探鳥路 オホーツク総合振興局環境生活課
TEL0152-41-0630
くわしくは
環境生活部環境局生物多様性保全課
011-204-5205

28-24:北海道青少年会館    ページのトップにもどる
 北海道青少年会館は、青少年に芸術・文化・スポーツ・レクリェーション及び研修の場を提供し、青少年の福祉向上を図るための施設です。
<場  所>
 札幌市南区真駒内柏丘7丁目8番1号
<交  通>
■地下鉄南北線真駒内駅下車 真駒内駅前乗り場からじょうてつバスで青少年会館前ゆき終点下車(南84・真駒内線)
■駐車場200台(無料)完備
<施設の内容>
施設名称 施設の概要
宿泊室 シングル(9室)
ツイン(14室)
4人用(13室)
会議研修室 大会議室(洋室150名)
中小9室
体育館(月曜は団体利用のみ) 43×26m
温水プール(月曜休) 25×5コース(児童用・幼児用有り)
くわしくは
北海道青少年会館
(TEL 011-581-1141)

環境生活部くらし安全局道民生活課青少年くらし安全推進課青少年グループ
011-204-5663
ホール、レストラン、喫茶、売店
*体育館利用時間………個人利用9:00~17:00
           (専用使用中は使用できません)
*温水プール利用時間…個人利用9:00~17:00
                (17:00~21:00団体専用)        

28-25:道立オホーツク公園    ページのトップにもどる
 オートキャンプ場「てんとらんど」は、オホーツク海と知床連峰を一望できる雄大な自然の中にあり、友人同士やご家族そろってのアウトドアライフが満喫できます。
<場  所>
 網走市天都山
<交通機関>
○JR網走駅からバスで北方民族博物館下車徒歩約5分
○JR網走駅からタクシーで15分程度
<オートキャンプ場オープン期間>
 4月29日から9月30日まで(期間延長する場合あり)
<施設内容>
施設名称 施設の概要
ロッジ 6~8人用(11棟)
4~5人用(6棟)
キャンピングカーサイト 8サイト、電源・上水道
プライベートサイト 20サイト、電源・上水道
フリーテントサイト 22サイト
バーベキューハウス・コーナー 8人用6台、6人用10台
水洗トイレ 3棟
炊事棟 2棟
パークゴルフ場 36ホール、パー132
その他遊具 ビーチバレー、ストリートバスケットほか
センターロッジ 受付、多目的ホール、トイレ、シャワー、コインランドリー、自動販売機など
センターハウス 研修室など
くわしくは
道立オホーツク公園管理事務所(TEL 0152-45-2277)またはオホーツク総合振興局網走建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571
*サイト、ロッジ等一部の施設は有料です。詳しくは管理事務所にお問い合せください。

28-26:道立宗谷ふれあい公園    ページのトップにもどる
 宗谷ふれあい公園は最北の稚内市に位置し、周囲には白鳥の飛来する大沼や、氷河作用を受けた山肌の面白さ、快晴の日には遠くに「利尻富士」や「サハリン」が望めるなど、自然に恵まれた景観の中にあり、友人同士やご家族そろってのアウトドアライフが満喫できます。
<場  所>
 稚内市声問5丁目40番1号
<交通機関>
○JR稚内駅からバスでふれあい公園前下車徒歩約2分
○JR南稚内駅からタクシーで15分程度
<オートキャンプ場オープン期間>
 4月29日から9月30日まで(期間延長する場合あり)
<施設内容>
施設名称 施設の概要
ロッジ 6~8人用(5棟)
4~6人用(5棟)
身障者対応型(1棟)
キャンピングカーサイト 4サイト、電源・上水道
プライベートサイト 24サイト、電源・上水道
フリーテントサイト 24サイト
バーベキューコーナー 8人掛け8テーブル
水洗トイレ 5棟(公園全体)
炊事棟 2棟
パークゴルフ場 27ホール、パー66
その他遊具 サッカー、バレー、ドッチボールほか
キャンパーズハウス ラウンジ、トイレ、シャワー、コインランドリー、自動販売機など
ビジターセンター インドアガーデン、アリーナ、研修室、食堂など
くわしくは
道立宗谷ふれあい公園管理事務所(TEL 0162-27-2177)または宗谷総合振興局稚内建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571
*サイト、ロッジ等一部の施設は有料です。詳しくは管理事務所にお問い合せください。

28-27:道立真駒内公園    ページのトップにもどる
 真駒内公園は道民の憩いの場として昭和42年から整備が進められた緑豊かな公園です。園内の緑地では散歩や学校の写生会、バードウォッチング、ハイキング等に、園路ではジョギングや歩くスキー等に、たくさんの方が利用しています。
<場  所>
 札幌市南区真駒内公園
<交通機関>
○地下鉄真駒内駅からじょうてつバスで曙町又は上町1丁目下車徒歩2分
○JR札幌駅からじょうてつバス真駒内本町ゆき真駒内本町下車徒歩5分
くわしくは
真駒内公園管理事務所(TEL 011-581-1961)または空知総合振興局札幌建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571

28-28:道立ゆめの森公園    ページのトップにもどる
 ゆめの森公園は中標津空港のすぐ隣に位置し、川や牧草地、自然林などに囲まれた緑豊かな公園です。ご家族そろってのレクリエーションにご利用ください。
<場  所>
 中標津町北中
<交通機関>
○中標津バスターミナルからバスでゆめの森公園入口下車
<施設内容>
○ビジターセンター(アリーナ、会議室、軽食・売店コーナー)
○パークゴルフ場(5コース45ホール、パー159)
○クラブハウス
○多目的芝生広場(1面)
○ディキャンプ場、バーベキューコーナー
○屋外遊戯施設(トロッコ、ローラースライダーほか)
○自然観察路
*パークゴルフ場は有料になります。
詳しくは管理事務所にお問い合せください。
くわしくは
道立ゆめの森公園管理事務所(TEL 0153-72-0471)または釧路総合振興局釧路建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571

28-29:道立道南四季の杜公園    ページのトップにもどる
 はこだて未来大学に隣接した津軽海峡を見晴らす丘にあり、緑あふれる敷地には、ヨーロッパの香り漂うヒース花壇や子供たちが力いっぱい遊べる大型遊戯施設、気軽に利用できるバーベキューコーナーなど屋外施設が整備されています。四季折々の自然をお楽しみください。
<場  所>
 函館市亀田中野町199-2
<交通機関>
 ○JR函館駅からバスで四季の杜公園下車
 ○JR函館駅からタクシーで30分程度
<施設内容>
 ○センターハウス(体験学習室、多目的集会室)
 ○ヒースガーデン
 ○大型遊戯施設(フワフワドーム、ターザンロープほか)
 ○バーベキューコーナー
くわしくは
道立道南四季の杜公園管理事務所(TEL 0138-34-3888)または渡島総合振興局函館建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571

28-30:道立十勝エコロジーパーク    ページのトップにもどる
 十勝川温泉地域に隣接し、森や草原、池や湿地が広がり、十勝の豊かな自然を楽しむことができます。また、遊具として子供たちに人気のフワフワドームや、水と霧の遊び場、オートキャンプ場など整備されており、友人同士やご家族そろってのアウトドアライフが満喫できます。
<場  所>
 音更町十勝川温泉南18丁目1番地
<交通機関>
 ○JR帯広駅からバスで約20分
<オートキャンプ場オープン期間>
 4月29日から9月30日まで(期間延長する場合あり)
<施設内容>
施設名称 施設の概要
プライベートサイト 30サイト
フリーテントサイト 70サイト
ロッジ、トレーラーハウス 計10棟
水洗トイレ 5棟
炊事棟 2棟
その他遊具 フワフワドーム、自転車、歩くスキーなど
ビジターセンター 受付、インドアガーデン、屋上散策路、トイレなど
プロジェクトハウス トイレ、厨房など
土のフォーリー トイレ、厨房など
くわしくは
道立十勝エコロジーパーク管理事務所(TEL 0155-32-6780)または十勝総合振興局帯広建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571
※サイト、ロッジ等一部施設の利用は有料です。詳しくは管理事務所にお問い合わせください。

28-31:道立噴火湾パノラマパーク    ページのトップにもどる
 忘れかけていた自然を肌で感じることができる丘の公園で、緑豊かな空間から海を眺める風景が自慢の公園です。優しいときが流れ、自然と語らい、自然と戯れ、体験できる丘の公園に、皆さん出かけてみませんか。
<場  所>
 二海郡八雲町浜松
<交通機関>
 ○JR八雲駅からタクシーで5分程度
<施設内容>
 ○ビジターセンター(キッズアリーナ)
 ○まきばの冒険広場
 ○ふれあい館
 ○ピクニック広場
 ○オートキャンプ場(オートリゾート八雲:噴火湾パノラマパークPFI(株))
<オートキャンプ場オープン期間>
 4月末週~10月31日まで
<施設内容>
施設名称 施設の概要
キャンピングカーサイト 3サイト
スタンダードカーサイト 27サイト
フリーテントサイト 16サイト
ロッジ 10棟
炊事棟 2棟(うち1棟はトイレ付き)
展望デッキ及びウッドデッキ 各1カ所
センターハウス 受付、トイレ、ランドリー、シャワーなど
くわしくは
道立噴火湾パノラマパーク管理事務所(TEL 0137-65-6030)または渡島総合振興局函館建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571
○パークゴルフ場(町営施設)45ホール

28-32:道立サンピラーパーク    ページのトップにもどる
 なよろ健康の森に隣接し、名寄盆地を眺望できる緩やかな丘陵地にあり、「いやし」をテーマとした庭園や子供たちに人気のあるフワフワドーム、ストリートスポーツ広場、水遊び広場が整備されており、また冬期にはカーリング(5レーン)のできる屋内施設もありますので、皆さんぜひお待ちしております。
<場  所>
 名寄市日進
<交通機関>
 ○JR名寄駅からタクシーで約10分
<施設内容>
 ○サンピラー交流館
 (カーリング場(有料)、インドアプレイガーデン)
 ○大型遊戯施設(フワフワドーム、ストリートスポーツ広場ほか)
 ○やすらぎの庭
 ○ふるさと工房館(体験学習室)
 ○花の丘
 ○オートキャンプ場(市営施設)

くわしくは
サンピラーパーク管理事務所(TEL 01654-3-9826)
または上川総合振興局旭川建設管理部用地管理室管理課

建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571


28-33:道立オホーツク流氷公園    ページのトップにもどる
 オホーツク海に面した公園が平成21年11月にオープン。「流氷を望み潮騒が聞こえる大いなる風景、緑豊かな手づくり公園」をテーマとし整備されており、交流館内には木玉の海・大型木製遊具など「木育」施設が充実しています。家族揃ってお越しください。
<場  所>
 紋別市元紋別
<交通機関>
 ○紋別市街地から車で約10分
<施設内容>
 ○あおぞら交流館
 (屋内活動室・遊技室、ものづくりハウス、キッチンハウス)
 ○みどりのステージ 
 ○ピクニック広場(野外炉)
 ○やすらぎ体験農園
 ○こもれびの森
くわしくは
オホーツク流氷公園管理事務所(TEL 0158-27-4560)
またはオホーツク総合振興局網走建設管理部用地管理室管理課
                       建設部まちづくり局都市環境課公園緑地グループ
011-204-5571

28-34:北海道労働資料センター    ページのトップにもどる
 北海道労働資料センターでは、北海道の労働運動や労働行政の歴史をしるす貴重な図書や、最新の労働情報の提供を行っています。お気軽にご利用ください。
<閲 覧>
 どなたでも自由に閲覧できます。
<貸 出 し>
 図書・資料の貸出しをしています。(お一人5冊まで、2週間以内です。)
 (ただし、貴重書は貸し出していません。)
 初めて貸出しを利用される方は、身分証明書(運転免許証など)をご提示ください。
<閲覧・貸出時間>
 9時から17時まで
<閉 館 日>
 土・日曜日、祝日及び振替休日並びに年末年始
<交 通>
 地下鉄南北線・東豊線さっぽろ駅10番出口から徒歩約7分
 JR札幌駅南口から徒歩約10分
<所蔵資料>
 官公庁や労働団体、経営者団体等が発行する「労働」に関する各種資料、図書、逐次刊行物を所蔵しています。
くわしくは
北海道労働資料センター
(札幌市中央区北3条西7丁目 北海道庁緑苑ビル庁舎1階 TEL 011-233-4300 FAX011-233-4301)

経済部労働局雇用労政課労働福祉グループ
011-204-5354

28-35:月寒ドーム(道立産業共進会場)    ページのトップにもどる
 広さ2,500平方メートルのフロアと3,300席の固定席(二階席)を持つ「北翔クロテック月寒ドーム」は、展示会やコンサート、集会、スポーツ大会等、各種イベント、コンベンション会場として、幅広く利用されています。
 また、2,000台収容の駐車場を持つ120,000平方メートルの広大な敷地は、大型の博覧会場としても利用されています。
<場  所>
 札幌市豊平区月寒東3条11丁目1番1号
<交  通>
○地下鉄東豊線「福住駅」下車、出口2番、徒歩約10分
○地下鉄東西線「南郷13丁目駅」下車、出口2番、徒歩約20分、タクシーで約600円
*催事によっては臨時バスを運行する場合がありますので、主催者又は当会場までお問い合せください。
<利用時間>
 午前、午後、夜間の3区分で、9時から21時まで
 (早朝7時~9時、夜間21時~22時の使用もできます。)
*利用に当たっては、予約状況を事前にご確認ください。
くわしくは
月寒ドーム(TEL 011-852-1811: Fax 011-852-9106)または農政部農政課予算決算グループ
011-204-5374
ホームページ http://www.tsukisamu-dome.or.jp/

28-36:道立北方四島交流センター(ニ・ホ・ロ)    ページのトップにもどる
 道立北方四島交流センター(ニ・ホ・ロ)は、北方領土問題についての啓発と、北方四島(択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島)に居住するロシア連邦国民との交流の拠点施設として根室市に建設され、平成12年2月7日「北方領土の日」にオープンしました。
 センターでは、北方四島の歴史、生活、文化を始め、四島との交流、返還要求運動の状況などについて、映像機器やコンピューターを使い、分かりやすく紹介しています。
 また、普段目にすることのできない北方四島の大自然の映像を250インチの大画面で紹介する交流ホールや、ロシアの民族衣装、楽器、民具などを展示したロシア文化ルームなどがあります。
 その他、視聴覚室や調理実習室など六つの部屋を一般の皆さんへ貸し出しています。
<場  所>
 根室市穂香110-9
<開館時間>
 午前9時~午後9時(展示部分は午前9時~午後5時)
<休 館 日>
 月曜日(5月~10月は無休)年末年始(12月31日~1月5日)
<入 館 料>
 無料です。 
くわしくは
道立北方四島交流センター
(ニ・ホ・ロ)(TEL 0153-23-6711)

または、北海道のホ-ムぺ-ジをご覧ください。
総務部北方領土対策本部運動交流グループ
011-204-5069
<貸館使用料が割り増しになる場合>
○営利または営業の目的で利用する場合 …10割増
○入場料等を徴収して利用する場合
 2,000円を超え4,000円未満 …10割増
 4,000円以上 …20割増
○有料で設備や貸出器材等を利用することができますので、
 あらかじめ管理事務室にご相談ください。
<交通案内>
○JR根室駅から車で10分(約4㌔)
○市内路線バス(根室駅前バスターミナル発:厚床行)停留所「北方四島交流センター入口」から800m
<愛称について>
 「ニ・ホ・ロ」とは、日本(ニ)とロシア(ロ)をつなぐ北海道(ホ)の交流拠点施設の意味です。                    

28-37:道立市民活動促進センター    ページのトップにもどる
 北海道立市民活動促進センターは、道民による市民活動を総合的に推進するための拠点となる施設です。
市民活動団体の交流及び連携を図るための「交流コーナー」、市民活動に関する情報を提供する「情報提供コーナー」をはじめ、「印刷コーナー」、「研修コーナー」、「相談コーナー」などがあり、個人やグループ・団体で、気軽にご利用ください。
<開館時間>
 午前9時から午後9時(土、日、祝日は午後6時まで)
<休館日>
 年末年始(12月29日~1月3日)
<主な事業>
○学習機会の提供、人材の育成
 市民活動のきっかけづくりや活動団体スタッフの実務能力向上のための講座開催
○相談
 市民活動に関する各種相談への対応

くわしくは、ホームページをご覧ください。
  「道立市民活動促進センター」ホームページ
くわしくは
北海道立市民活動促進センター
(札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル(かでる2・7)8階TEL 011-261-4440)
環境生活部くらし安全局道民生活課協働推進グループ
011-204-5095


もくじにもどる