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最終更新日:2013年5月17日(金)


便利サイト24国際交流


24:国際交流


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24-01:パスポートを取得するには
24-02:海外派遣制度とは
24-03:海外派遣ボランティアとは
24-04:(社)北方圏センターとは


24-01:パスポートを取得するには    ページのトップにもどる
 外国に渡航するときには、外務大臣の発行する旅券(パスポート)が必要です。
<旅券の窓口>
●北海道パスポートセンター
 札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45ビル4F  TEL 011-204-5116テレホンサービス011-231-1116
●各総合振興局・振興局(石狩振興局を除く。)の地域政策部総務課
くわしくは
総合政策部知事室国際課
パスポートセンター


011-204-5116
関係法令・制度:
旅券法
●北海道が旅券事務の権限を移譲した市町村
  平成22年7月1日現在、次の市町村に住民登録されている方は、原則各市町村での申請・交付となり、パスポートセンター及び総合振興局・振興局での申請・交付はできません。詳細については、「パスポート申請のご案内」を参照していただくか、又はパスポートセンターにお問い合わせください。
  北斗市、砂川市、遠軽町、登別市、新ひだか町、芽室町、稚内市、紋別市、滝川市、今金町、南幌町、平取町、広尾町、旭川市、弟子屈町、芦別市、千歳市、白老町、奥尻町、せたな町、枝幸町、湧別町、栗山町、浜中町、余市町、士別市、深川市、釧路市、厚岸町、標茶町、赤平市、三笠市、東川町、苫小牧市、厚真町、安平町、むかわ町、猿払村、名寄市、下川町(下川町に住民登録のある方の申請・交付は名寄市役所になります。)、東神楽町、美瑛町、上富良野町、美深町、美幌町、日高町、白糠町
<旅券の手続>
1 旅券の申請(新規申請)
 (1)一般旅券発給申請書 1通
 (2)戸籍抄本又は謄本 (6か月以内に発行されたもの) 1通
 (3)写真(申請の日前6か月以内に撮影されたもの) 1枚
   サイズ等については、「パスポート申請のご案内」をご覧ください
 (4)本人確認書類(有効な原本に限ります。)
a 次に掲げる書類の場合は、1点を提示してください。
 日本国旅券(有効又は失効後6か月以内のもの)、運転免許証、小型船舶操縦免許証、住基カード、船員手帳、官公庁職員身分証明書、海技免状、猟銃・空気銃所持許可証、戦傷病者手帳、宅地建物取引主任者証、電気工事士免状、無線従事者免許証(以上写真貼付のもの)、写真付き身体障害者手帳(写真貼替え防止がなされているもの)
  b 上記書類がない場合は、次のアに掲げる書類のうち2点、またはアの書類1点とイの書類1点の提示・提出が必要です。
ア 健康保険証、国民健康保険証、船員保険証、共済組合員証、国民年金手帳(証書)、厚生年金手帳(証書)、船員保険年金手帳(証書)、共済組合年金証書、恩給証書、印鑑登録証明書(発行から6ヶ月以内のもの、登録印鑑も必要)
イ 学生証・会社の身分証明書(以上写真貼付のもの)、市町村発行の身分証明書など
*詳しくは、「パスポート申請のご案内」をご覧ください。

 (5)前回取得した旅券
 (6)印鑑(朱肉を使用するもの)
2 旅券の受領(受領は本人以外できません。)
 (1)一般旅券引換証
 (2)手数料(収入印紙及び北海道収入証紙で納めてください。)
 (3)印鑑

3 代理提出をする場合
  申請は本人による申請が原則ですが、申請者が指定した方であれば代理提出できる場合があります。この場合、あらかじめパスポートセンター又は総合振興局・振興局に相談してください。

4 申請から受領までの期間
  旅券は、パスポートセンターでは、通常、申請日から土曜日・日曜日・祝日を除いて6日目から受領できますが、余裕をみて早目に申請してください。
  なお、パスポートセンター以外の窓口で手続きする場合は、期間が延びますので、それぞれの窓口で確認してください。

 

24-02:海外派遣制度とは    ページのトップにもどる
 次代を担う青年を海外に派遣して、訪問国の産業、経済、文化や国際協力の実情を視察、研修し、地域づくりや国際協力活動に生かすとともに、各国の人々と交歓、交流し、国際的視野の拡大と、友好親善を促進するものです。
 (社)北方圏センターでは、地域リーダーとして活躍が期待できる20歳から45歳までの方を対象に、北海道交流・研修団派遣事業を実施しています。
 
くわしくは
(社)北方圏センター (TEL 011-221-7840)

24-03:海外派遣ボランティアとは    ページのトップにもどる
 青年海外協力隊、シニア海外ボランティア、日系社会青年・シニア・ボランティアがあり、開発途上国からの技術援助への要請に応えるため、また、中南米の日系人社会のより一層の発展に寄与するため、自分の持つ技術・技能を生かしてみたいという人々を支援する制度で、独立行政法人国際協力機構が毎年、募集しています。
 
くわしくは
独立行政法人国際協力機構札幌国際センター
(TEL 011-866-8333)

24-04:(社)北方圏センターとは    ページのトップにもどる
 (社)北方圏センターは、北国に住む人々がお互いに知恵を出し合い、協力し合って豊かなくらしを築いていこうという「北方圏構想」を推進しているほか、独立行政法人国際協力機構が設置した札幌・帯広国際センター(研修センター)の管理運営を行うとともに、地域国際化協会として北方圏以外の地域とも交流を行うなど北海道の国際化を進めるため、幅広く多彩な活動を展開する本道の中核的な国際交流団体です。
 (社)北方圏センターの趣旨や活動に賛同される方は、どなたでも会員になれます。
くわしくは
(社)北方圏センター(TEL 011-221-7840)


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