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最終更新日:2013年5月22日(水)


便利サイト05障がい者


05:障がい者


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05-01:身体障害者手帳の交付を受けるには
05-02:療育手帳の交付を受けるには
05-03:精神障害者保健福祉手帳の交付を受けるには
05-04:精神障がい者の入院措置制度とは
05-05:自立支援医療(更生・育成・精神通院)を受けるには
05-06:在宅障がい児の相談は
05-07心身障がい者等の給付制度
05-08:就学奨励費とは
05-09:心身障害者扶養共済制度とは
05-10:福祉サービス等を適切に利用するためには
05-11:障がい者及び障がい児への福祉サービス
05-12:病気になった重度心身障がい者の医療費は
05-13:人工透析患者の通院交通費補助を受けるには
05-14:補装具費の支給を受けるには
05-15:重度障がい者(児)のための日常生活用具の給付(貸与)を受けるには
05-16:旅客運賃割引の手続きは
05-17:身体障がい者等の有料道路通行料金の割引を受けるには
05-18:障がいのある方が技術・技能を身につけるには
05-19:障がい者の職業訓練などは
05-20:北海道高等盲学校附属理療研修センターとは
05-21:精神障がい者の社会復帰相談は


05-01:身体障害者手帳の交付を受けるには    ページのトップにもどる
 身体障害者手帳の交付を受けるには、知事が指定した専門医(指定医)の診断書と写真を持参して、居住地の市福祉事務所か町村役場に申請してください。 くわしくは
市福祉事務所または町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-02:療育手帳の交付を受けるには    ページのトップにもどる
 療育手帳の交付を受けるには、写真を持参して、居住地の市福祉事務所か町村役場に申請してください。
 なお、療育手帳の交付にあたっては、心身障害者総合相談所又は児童相談所の判定が必要です。
くわしくは
市福祉事務所または町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-03:精神障害者保健福祉手帳の交付を受けるには    ページのトップにもどる
 精神障害者保健福祉手帳の交付を受けるには、医師の診断書又は障害年金の年金証書等の写しを添付の上、居住地の市町村へ申請してください。 くわしくは
市役所・町村役場、総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室子ども・保健推進課(または地域保健室健康推進課(または地域保健推進課))または精神保健福祉センター(011-864-7121)

05-04:精神障がい者の入院措置制度とは    ページのトップにもどる
 精神障がいのため、自分自身を傷つけたり、他人に危害を加えたり、又はそのおそれがあると認められるときは精神保健及び精神障害者福祉に関する法律に基づいて、知事はその精神障がい者の医療及び保護のため精神病院へ入院の措置をとることができます。 くわしくは
総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室子ども・保健推進課(または地域保健室健康推進課(または地域保健推進課))または保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課精神障がい・発達支援グループ
011-204-5279

05-05:自立支援医療(更生・育成・精神通院)を受けるには    ページのトップにもどる
 自己負担は、原則、定率10%となりますが、本人又は本人を含めた家族等の所得状況や疾病の状況等に応じて、1か月当たりの上限額が決められます。



くわしくは
○更生医療
 身体障がい者で、障がいの部位を手術したり治療することによって障がいの程度が軽くなり、日常生活能力や職業能力が高まることを期待される場合には、指定を受けた医療機関で医療を受けることができます。
 医療の適用は、心身障害者総合相談所で判定し、市町村からお知らせします。 
 居住地の市町村へ申請して下さい。

〔更生医療〕
市福祉事務所、町村役場
または総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室社会福祉課
保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課精神障がい・発達支援グループ
011-204-5279
○育成医療
 手足の不自由な児童、目や耳に障がいのある児童、言葉をはっきりしゃべることのできない児童や内臓に障害のある児童などの身体障がい児のうち、障がいの部位を手術したり治療することによって短時間に治療効果がある児童は、指定を受けた医療機関で医療を受けることができます。(児童とは、18歳未満をいいます。)
 最寄りの保健所へ申請して下さい。

〔育成医療〕
総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室子ども・保健推進課(または地域保健室健康推進課)
保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課精神障がい・発達支援グループ
011-204-5279
○精神通院医療
 精神障がい者で、通院が必要な場合には、指定を受けた医療機関で医療を受けることができます。
 医療の適用は、精神保健福祉センターで判定し、市町村を経由してお知らせします。
 居住地の市町村へ申請して下さい。
〔精神通院医療〕
市役所、町村役場、総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室子ども・保健推進課(または地域保健室健康推進課または地域保健推進課)または精神保健福祉センター(011-864-7121)

05-06:在宅障がい児の相談は    ページのトップにもどる
 在宅の障がい児に対し、専門医師と児童相談所職員が巡回して、診断、治療、相談及び療育に関する助言指導を行っています。 くわしくは
市福祉事務所または町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ      011-204-5278

05-07心身障がい者等の給付制度    ページのトップにもどる
手当の種類 支給対象者 ただし、次のような場合は支給されません。 
特別障害者
手当
20歳以上で、著しく重度の障害により、日常生活において常時特別の介護を必要とする方 ○施設に入所している場合
○病院等に3か月を超えて入院した場合
○本人・扶養義務者等に一定以上の所得がある場合
障害児
福祉手当
20歳未満で、重度の障害により、日常生活において常時介護を必要とする方 ○施設に入所している場合
○障害を支給事由とする公的年金を受給する場合
○本人・扶養義務者等に一定以上の所得がある場合
特別児童
扶養手当
20歳未満の障害児(障害程度により、1級若しくは2級に区分されます)を養育する方 ○施設に入所している場合
○障害を支給事由とする公的年金を受給できる場合
○養育者等に一定以上所得がある場合など
くわしくは
市福祉事務所、町村役場
または総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室社会福祉課及び
保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-08:就学奨励費とは    ページのトップにもどる
 幼児、児童又は生徒が、特別支援学校に就学する場合、経済的負担を軽減するため、各学校を通じて保護者等に支給されます。
 また、小学校又は中学校の特別支援学級に就学する場合にも、保護者に支給されます。
 支給される主な経費は、学校給食費、通学のための交通費、修学旅行費などがありますが、支給される額は、世帯の収入などにより異なります。 
くわしくは
各教育局又は市町村教育委員会
教育庁学校教育局特別支援教育課企画・振興グループ
011-204-5773
関係法令・制度:
特別支援学校への就学奨励に関する法律

05-09:心身障害者扶養共済制度とは    ページのトップにもどる
 心身障がい者の保護者が一定額の掛金(保険料)を納入することにより、保護者が死亡したり、重度障がいとなった場合、残された障がい者に終身一定額の年金が支給されます。  くわしくは
総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室社会福祉課
保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-10:福祉サービス等を適切に利用するためには    ページのトップにもどる
 認知症高齢者や知的障がい者、精神障がい者などで判断能力が十分でない方の地域での自立した生活を支援するため、「地域福祉生活支援センター」を開設しています。
 福祉サービスについての情報や利用手続き、公共料金の支払いや年金の受領などの日常的なお金の出し入れ又は通帳や書類の管理などについて、各センターの専門員が相談をお受けします。
くわしくは
地域福祉生活支援センター(札幌市中央区北2条西7丁目 社会福祉総合センター内 TEL 011-290-2941)
または各センター

保健福祉部福祉局福祉援護課地域福祉推進グループ
011-204-5267
名  称 所   在   地 相談専用
電話番号
E メ ー ル
石狩地区センター 札幌市中央区北2西7-1
道立社会福祉総合センター内
(011)208-2941 isi2941@poppy.ocn.ne.jp
渡島地区センター 函館市美原4丁目6-16
渡島合同庁舎内
(0138)34-2941 osi2941@poppy.ocn.ne.jp
檜山地区センター 檜山郡江差町字中歌町198-6
江差町地域振興センター内
(0139)54-2941 hiya2941@poppy.ocn.ne.jp
後志地区センター 虻田郡倶知安町北1東2
後志合同庁舎内
(0136)21-2941 siri2941@poppy.ocn.ne.jp
空知地区センター 岩見沢市8条西5丁目
空知合同庁舎内
(0126)25-8284 sora2941@poppy.ocn.ne.jp
上川地区センター 旭川市永山町6条19丁目1-1
上川合同庁舎内
(0166)49-2941 kami2941@poppy.ocn.ne.jp
留萌地区センター 留萌市住之江町2丁目1-2
留萌合同庁舎内
(0164)49-2965 rumo2941@poppy.ocn.ne.jp
宗谷地区センター 稚内市末広4丁目2-27
宗谷合同庁舎内
(0162)34-9905 sou2941@poppy.ocn.ne.jp
網走地区センター 網走市北7条西3丁目
網走合同庁舎内
(0152)61-2941 aba2941@poppy.ocn.ne.jp
胆振地区センター 室蘭市幸町9番11号
胆振合同庁舎内
(0143)25-2941 ibu2941@poppy.ocn.ne.jp
日高地区センター 浦河郡浦河町栄丘東通56
日高合同庁舎内
(0146)24-2941 hida2941@poppy.ocn.ne.jp
十勝地区センター 帯広市東3条南3丁目1
十勝合同庁舎内
(0155)20-2941 toka2941@poppy.ocn.ne.jp
釧路地区センター 釧路市浦見2丁目2-54
釧路総合振興局内
(0154)44-2941 kusi2941@lily.ocn.ne.jp
根室地区センター 根室市常盤町3丁目28
根室合同庁舎内
(0153)22-2941 nemu2941@lily.ocn.ne.jp
名  称 所   在   地 相談専用電話番号 E メ ー ル
札幌市地域福祉生活支援センター
(中央区・南区)
札幌市中央区大通西19丁目
札幌市社会福祉総合センター内
(011)633-2941 kenri@sapporo-syakyo.or.jp
北センター(北区) 札幌市北区北25条西6丁目 北区民センター内
札幌市北区社会福祉協議会
(011)757-2482
東センター(東区) 札幌市東区北11条東7丁目 東区民センター内
札幌市東区社会福祉協議会
(011)741-6440
厚別センター
(白石区・厚別区)
札幌市厚別区厚別中央1条5丁目 厚別区民センター内
札幌市厚別区社会福祉協議会
(011)895-2483
豊平センター
(豊平区・清田区)
札幌市豊平区平岸6条10丁目 豊平区民センター内
札幌市豊平区社会福祉協議会
(011)815-2940
西センター
(西区・手稲区)
札幌市西区琴似2条7丁目 西区役所内
札幌市西区社会福祉協議会
(011)641-2400
内線465

05-11:障がい者及び障がい児への福祉サービス    ページのトップにもどる
 障がい者又は障がい児であって、日常生活を営むのに支障がある方に対し、必要なサービスを提供します。 くわしくは
市福祉事務所、町村役場または総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室社会福祉課

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課障がい者計画推進グループ 011-204-5277 (移動支援、地域活動支援センター、福祉ホームについては、地域・就労支援グループ 011-204-5278)
〈 一 覧 〉
居宅介護(ホームヘルプ) 自宅で、入浴、排せつ、食事の介護等を行います 介護給付
重度訪問介護 重度の肢体不自由者で常に介護を必要とする人に、自宅で、入浴、排せつ、食事の介護、外出時における移動支援などを総合的に行います
行動援護 自己判断力が制限されている人が行動するときに、危険を回避するために必要な支援、外出支援を行います
重度障害者等包括支援 介護の必要性がとても高い人に、居宅介護等複数のサービスを包括的に行います
児童デイサービス 障がい児に、日常生活における基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練等を行います
短期入所(ショートステイ) 自宅で介護する人が病気の場合などに、短期間、夜間も含め施設で、入浴、排せつ、食事の介護等を行います
療養介護 医療と常時介護を必要とする人に、医療機関で機能訓練、療養上の管理、看護、介護及び日常生活の世話を行います
生活介護 常に介護を必要とする人に、昼間、入浴、排せつ、食事の介護等を行うとともに、創作的活動又は生産活動の機会を提供します
障害者支援施設での夜間ケア等(施設入所支援) 施設に入所する人に、夜間や休日、入浴、排せつ、食事の介護等を行います
共同生活介護(ケアホーム) 夜間や休日、共同生活を行う住居で、入浴、排せつ、食事の介護等を行います
自立訓練(機能訓練・生活訓練) 自立した日常生活又は社会生活ができるよう、一定期間、身体機能又は生活能力の向上のために必要な訓練を行います 訓練等給付
就労移行支援 一般企業等への就労を希望する人に、一定期間、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います
就労継続支援(A型=雇用型、B型) 一般企業等での就労が困難な人に、働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います
共同生活援助(グループホーム) 夜間や休日、共同生活を行う住居で、相談や日常生活の援助を行います
移動支援 円滑に外出できるよう、移動を支援します 地域生活
支援事業
地域活動支援センター 創作的活動又は生産活動の機会の提供、社会との交流等を行う施設です
福祉ホーム 住居を必要としている人に、低額な料金で、居室等を提供するとともに、日常生活に必要な支援を行います

05-12:病気になった重度心身障がい者の医療費は    ページのトップにもどる
 重度の心身障がい者が病気になったときは、社会保険等が負担した残りの額について、患者一部負担を除く額を市町村が助成する重度心身障害者医療給付制度があります。
【対 象 者】
 身体障害児(者)1級、2級、3級(内部障がい)
 知的障害児(者)知能指数がおおむね35以下の人(身体障害者手帳3級以上の場合はおおむね50以下の人)
 精神障害児(者)1級(平成20年10月より対象となります)
くわしくは
市役所又は町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課精神障がい・発達支援グループ
011-204-5279

05-13:人工透析患者の通院交通費補助を受けるには    ページのトップにもどる
 じん臓機能障害により身体障害者手帳の交付を受け、居住地以外の医療機関で人工透析療法を受療している方は、通院交通費が補助されます。 

くわしくは
市福祉事務所、町村役場または総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室社会福祉課
保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課精神障がい・発達支援グループ
011-204-5279


05-14:補装具費の支給を受けるには    ページのトップにもどる
 身体障がい者(児)に対して、日常生活や社会参加(就学、就労など)の便宜を図るために、失われた身体機能を補完代替するための補装具費の支給がなされます。利用者負担は原則定率1割負担となりますが、所得に応じた負担上限月額が設けられています。 くわしくは
市福祉事務所、町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-15:重度障がい者(児)のための日常生活用具の給付(貸与)を受けるには    ページのトップにもどる
 重度の障がい者(児)等に対し、日常生活の便宜を図るため、特殊寝台、入浴補助用具、ストマ装具等の日常生活用具が給付又は貸与されます。 くわしくは
市福祉事務所、町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-16:旅客運賃割引の手続きは    ページのトップにもどる
 身体障害者手帳又は療育手帳をお持ちの方は、JR線及び連絡運輸の取扱いをする社線の旅客運賃が割引されます。必要の都度、上記手帳を発売窓口に提示することにより、割引乗車券を購入できます。
 割引は、乗車(船)の距離が片道100キロメートルを超える場合のみ5割引になるものですが、第1種の手帳をお持ちの方が付添者とともに乗車(船)する場合には、付添人も含めて5割引になります。また、バスに乗車するときはキロ数に関係なく5割引になります。
くわしくは
市福祉事務所、町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-17:身体障がい者等の有料道路通行料金の割引を受けるには    ページのトップにもどる
 身体障がい者が自分で運転する場合又は重度の身体障がい者や知的障がい者を乗せて介護者が運転する場合に、割引登録手続を済ませた身体障害者手帳又は療育手帳を提示することで、有料道路通行料金が50%以内の割引になります。
 割引登録手続については、必要な書類がありますので、市福祉事務所又は町村役場に相談してください。
くわしくは
市福祉事務所、町村役場

保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課地域支援グループ
011-204-5278

05-18:障がいのある方が技術・技能を身につけるには    ページのトップにもどる
 障がいのある方が技術・技能を身につけ、就業の促進が図られるよう砂川市に北海道障害者職業能力開発校が設置されています。
 ここでは、プログラム設計科など5科目の職業訓練を行っています。また、寄宿舎も完備しており、入校中は一定の要件を満たす方に訓練手当等が支給されるなど、安心して訓練が受けられます。
 入校時期は4月で、訓練期間は1年又は2年です。
くわしくは
北海道障害者職業能力開発校(砂川市焼山60 TEL0125-52-2774)
またはハローワーク(公共職業安定所)

経済部労働局人材育成課訓練推進グループ
011-204-5358

05-19:障がい者の職業訓練などは    ページのトップにもどる
 就職を希望する障がいのある方々は、職場での作業環境に適応することを容易にするため知事が事業主に委託して行う「職場適応訓練」を受けることができます。訓練期間は6カ月(重度の障がい者の方等は1年)以内で、訓練中は月約12万円(通所手当を除く)の手当が支給されます。
 また、北海道障害者職業センターでは、職業能力の評価や職業準備支援などを行っています。
 このほか、障がいのある方々を雇用する事業主には、各種の援助制度があり、北海道高齢・障害者雇用促進協会で取り扱っています。
くわしく
ハローワーク(公共職業安定所)、北海道障害者職業センター(札幌市北区北24条西5丁目札幌サンプラザ5F
TEL 011-747-8231)
または北海道高齢・障害者雇用促進協会
(札幌市中央区北4条西4丁目1 札幌国際ビル4F
TEL 011-242-8581)

05-20:北海道高等盲学校附属理療研修センターとは    ページのトップにもどる
 理療科教員が研修・研究を進め理療教育の充実を図るとともに、理療業(あん摩マッサージ指圧、はり、きゅうの業)に携わる視覚に障がいのある方々が理療の新しい知識や実践的な臨床技術を習得するための施設です。
 上記関係者を対象に研修事業、研究事業、相談・支援事業の三つの業務を中心に事業を展開するとともに、地域住民を対象に「理解・啓発事業」も実施しています。
くわしくは
北海道高等盲学校附属理療研修センター(札幌市中央区伏見4丁目4番21号
TEL 011-533-3253
FAX011-533-3253)

教育庁学校教育局特別支援教育企画・振興グループ
011-204-5773
関係法令・制度:
北海道高等盲学校附属理療研修センター規則

05-21:精神障がい者の社会復帰相談は    ページのトップにもどる
 北海道立精神保健福祉センターにおいて、心の健康相談窓口を設置し、相談を受け付けています。
(1) 来所相談
 相談は予約制です。あらかじめ電話でお申し込みください。
○電  話:(011)864-7000
○予約時間:月~金曜日 8:45から17:30まで
(2) 電話相談
 相談専用電話(こころの電話)を開設しています。専任相談員が対応します。
○電  話:0570-064556
○相談時間:月~金曜日 午前9時から午後9時まで
      土日祝   午前10時から午後4時まで
(12月29日~1月3日を除く)
2 精神保健職親事業
 精神障がい者に対する医学的リハビリテーションとして、一定期間現実の仕事の場(職親)に通わせ、社会生活を経験させながら諸能力を向上させることにより、社会復帰の促進を図る事業です。
※ホームページ:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/sfc
くわしくは総合振興局(振興局)保健環境部保健福祉室子ども・保健推進課(または地域保健室健康推進課(または地域保健推進課))または保健福祉部福祉局障がい者保健福祉課精神障がい・発達支援グループ
011-204-5279


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