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最終更新日:2019年10月18日(金)

環境に◎ 観光に◎ 健康に◎ もっと、自転車北海道。

「もっと、自転車北海道。」この取組は「北海道自転車条例」の目的である、自転車の利活用推進を図るため、自転車の持つ魅力を広くアピールするとともに、前提となる安全な利用について、みなさんの理解を呼び掛けるものです。


 自転車のここが魅力

環境に◎ 観光に◎ 健康に◎ もっと、自転車北海道。

自転車は、他の交通手段と比べても地球温暖化の原因となるCO2などの排出物を出さない、地球に優しいエコでクリーンな乗り物。
通勤、通学、買い物に使って、環境に◎(マル)!

環境に◎ 観光に◎ 健康に◎ もっと、自転車北海道。

冷涼な気候、豊かな自然、広い道路などなど、北海道の魅力は世界も注目。あなたもそんな北海道を自転車で楽しんでみませんか?きっと新しい発見があるはず!観光に◎(マル)!

環境に◎ 観光に◎ 健康に◎ もっと、自転車北海道。

何か健康のために始めたい…でも何を始めたらいいかわからない…自転車はそんなあなたの味方です!足腰への負担が少なく、しかも有酸素運動。カラダにやさしい効果抜群の自転車で健康に◎(マル)!

もっと、自転車北海道。

フォトコンテスト

美しい北海道の風景とあなたの愛車、
思わず自転車で出かけたくなる素敵な写真を募集します!

■応募要項
◎応募期間2019年11月30日(土)まで
◎作品テーマ北海道の風景と自転車
◎応募方法デジタルデータをAIR-G’自転車部FACEBOOKページまで
        
メッセージで投稿してください。
◎表彰ベストフォト賞=1万円分の商品券(1名)
        いいね!賞=3000円分の商品券(3名)
◎発表・展示表彰作品をAIR-G’自転車部FACEBOOKページで発表する他
        
優秀作品を下記イベントで展示します。
        『もっと、自転車北海道inチ.カ.ホ』2020年3月13日(金)14日(土)

※作品について
 ・作品の著作権は応募者に帰属しますが、応募者は北海道の自転車活用促進PRのために
  応募作品を複製、印刷、展示することなどを許諾するものとします。
 ・被写体の肖像権など、他者の権利を含む著作権を使用する場合は、
  必ず権利者の承諾を得てください。


 自転車・自動車お互いを思いやる環境づくりへ

自転車はここを走りましょう

歩道のある道路
歩道のない道路

側溝などの障害物が多く、転倒しやすい場所でもあります。ドライバーの皆さんのご理解をお願いいたします。○ 自転車は車道の左端を走るのが原則です。△歩行者の通行妨げる場合を除き、路肩帯を通行することが出来ます。×歩道通行は例外です。(13歳未満の子ども、70歳以上の高齢者は通行が可能です。)×右側通行(逆走)は禁止です。左側を走りましょう。


自転車・自動車がお互いを思いやる環境づくりを進める「フレンドリーロード北海道」


Friendly Road Hokkaido もっと自転車 北海道
自転車を楽しく安全に活用するためには、自転車・自動車の利用者がお互いを思いやることが大切です。そんな環境づくりを進めるのが「フレンドリーロード北海道」キャンペーンです。趣旨に賛同いただいた方には、自転車・自動車にステッカーを貼っていただいています。

自転車1.道路の左側を走りましょう
2.歩行者、自動車等の通行に配慮して走りましょう

自動車1.自転車が走るスペースに配慮した運転をお願いします
2.自転車を追い越すときは安全な間隔を保ちましょう

もっと自転車北海道リーフレット(PDF)