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最終更新日:2017年8月23日(水)


集落総合対策モデル事業


集落総合対策モデル事業


 集落機能の維持・確保が地域の喫緊の課題となっている中、道では、その課題解決の主体となる市町村や住民の方々による集落対策の取組を促進するため、「北海道における集落対策の方向性」に基づき、 「集落総合対策モデル事業」 を展開し、モデル的な施策の実施とその効果の検証を行いました。



◆「集落総合対策モデル事業」の概要

   概要の詳細はこちら


◆各モデル地区における協議会の開催状況(H25~26)

 1.基幹産業モデル(集落の維持・活性化に向けた取組モデル)
   占冠村(占冠・中央・双珠別(そうしゅべつ)地区) 
    
 2.高齢化モデル(いわゆる「限界集落」としての取組モデル)
   幌加内町(母子里(もしり)地区)
    
 3.再編統合モデル(住民本位による効率的かつ効果的な再編統合の取組モデル)  
     深川市(納内(おさむない)地区)



◆各モデル地区の集落対策の方向性と取り組み結果(H25~26)

  占 冠 村 「占冠村(双珠別・中央(※ニニウ含む)・占冠地区)における集落対策の方向性」

  幌加内町 「母子里地区の将来に向けて」

  深 川 市 「納内地域の活性化に向けて」 



◆集落総合対策モデル事業・3地区のあゆみ
   
  2年間(平成25、26年度)における各モデル地区の取組をまとめました。 

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◆お問い合わせ先

 北海道総合政策部地域創生局地域政策課(集落対策・地域活力グループ)
  電話    :011-204-5791(直通)
  ファクシミリ:011-232-1053