「集落総合対策モデル事業」について


  集落機能の維持・確保が地域の喫緊の課題となっている中、道では、その課題解決の主体となる市町村や住民の方々による集落対策の取組を促進するため、「北海道における集落対策の方向性」に基づき、 「集落総合対策モデル事業」 を展開し、モデル的な施策の実施とその効果の検証を行い、道内市町村や住民の皆様に幅広く発進していきます。

集落総合対策モデル事業・3地区のあゆみ 【NEW】
 
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◆「集落総合対策モデル事業」の概要

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◆平成25年度の取組結果

  占 冠 村 「占冠村(双珠別・中央(※ニニウ含む)・占冠地区)における集落対策の方向性」

  幌加内町 「母子里地区の将来に向けて(中間とりまとめ)」

  深 川 市 「納内地域の活性化に向けて」 


◆平成26年度の取組結果

  占 冠 村 「占冠村(双珠別・中央(※ニニウ含む)・占冠地区)における集落対策の方向性」

  幌加内町 「母子里地区の将来に向けて」

  深 川 市 「納内地域の活性化に向けて」 


◆実施対象市町村(モデル集落)

1.基幹産業モデル(集落の維持・活性化に向けた取組モデル)
  
   
占冠村(占冠・中央・双珠別(そうしゅべつ)地区) クリック
    
2.高齢化モデル(いわゆる「限界集落」としての取組モデル)

   幌加内町(母子里(もしり)地区) クリック
    
3.再編統合モデル(住民本位による効率的かつ効果的な再編統合の取組モデル)

   深川市(納内(おさむない)地区) 
←クリック


      各モデル集落の具体的な取組状況は、各市町村(地区)名
からご覧いただけます。
              

◆お問い合わせ先

 北海道総合政策部地域創生局地域政策課(集落対策・地域活力グループ)
  電話    :011-204-5791(直通)
  ファクシミリ:011-232-1053

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