赤レンガ治山課の「赤レンガチャレンジ事業」赤レンガ


事業名


事業の概要


担当グループ


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生物多様性保全の森林の設定


希少な野生動植物の生息・生育している森林や特徴ある貴重な森林を、道民の財産として将来に継承するため、「生物多様性保全の森林」を設定し、その特性に応じた方法により保全を進める。

森林保全グループ
TEL 011-204-5512
(内線28-681)

「生物多様性保全の
森林」ホームページ

「北の魚つきの森」活動支援


地域住民が主体となった身近な森林の整備や保全活動を促進するため「北の魚つきの森」の認定を行うとともに、技術的な指導などを支援する。

森林保全グループ
TEL 011-204-5512
(内線28-681)

「北の魚つきの森」
ホームページ

魚道管理要領検討事業


渓流生態系の連続性を確保するため、これまで治山ダムに整備した多数の魚道等を、将来にわたり、効率的・効果的な維持・管理を行うためのストックマネジメントを確立する。

治山計画グループ
TEL 011-204-5509
(内線28-663

魚道管理要領検討
事業について

地域森林情報収集ネットワーク推進事業


地域の自然豊かで貴重な森林を、将来に向けて整備・保全を図るために、地域の森林を熟知した地元の関係団体等から収集した各種森林の異変情報を各森林管理者へ提供する情報連絡体制の拡充を図る。

森林保全グループ
TEL 011-204-5512
(内線28-681)

地域森林情報収集ネットワーク推進事業について

木製治山施設の機能・効果検証事業


過去に実施した木製治山施設の機能・効果を検証し、治山事業のPR、治山技術者の技術向上及び間伐材の利用推進を図ることにより、道民の環境に対する意識の加速に資する。

治山事業グループ
TEL 011-204-5510
(内線28-672

木製治山施設の機能・効果検証事業について

 


※赤レンガチャレンジ事業とは

 
道を取り巻く行財政環境が厳しさを増す中、道庁では、通常の予算事業だけではなく、既に道庁が持っているもの、例えば、人材や施設などの「資産」、あるいは情報発信やネットワークといった「機能」を、職員の知恵と工夫でうまく活用し、特別な予算を使わずに、様々な行政課題の解決や道民の皆様へのサービス向上を図ろうとする取組を行っています。
 
道庁では、このような取り組み、いわゆるゼロ予算事業を「赤レンガチャレンジ事業」とネーミングして、推進しています。

 

このホームページに関するお問い合わせ先

 

 北海道水産林務部林務局治山課(治山課のホームページはこちら
   TEL. 011-231-4111(内線:28-664)
   FAX 011-232-1298

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